アキラプロダクツ ドライバー New ADR ドライバー レディス カーボン 12.5度 L43.5インチ
大型ヘッド特有の大きな慣性モーメントがオフセンターヒット時にもヘッドのブレを防ぎ方向性のミスや飛距離のロスを低減します。 3箇所(バックフェースに1箇所、ソール部に2箇所)に配置したウエイトは、低、深重心を実現。 1つ目のウエイトは、バックフェース後方から2gのウエイトを配置さらにウエイトの内部にインジェクション式のバイブレーション・アブソービングシステムを(TPE)内臓。 これによりインパクト時の不必要な振動を吸収する事でエネルギーロスを軽減しフィーリングを向上。 さらに2つのチューナブルウエイト(5g・2.5g)は、重心深度・重心角の調整幅を設けることで最適な弾道を見つける事が可能。 フェースにはソフトなフィーリングと強さをあわせ持つTi-735(鍛造)を採用。 シャフトにはヘッドスピード32m/s 〜 40m/s のゴルファーに対応した三菱レイヨン社製の専用設計のシャフトを採用しています。ヘッドカバー付 アキラプロダクツ ドライバー New ADR Tour ドライバー ランバックス 9度 R45インチ
AKIRA ADRシリーズのハイアベレージモデルとして「ADR TOUR」が登場した。 ADRと概観は似ているが、ADRとは「似て非なるもの」、ハイアベレージゴルファー(※1)やプロの要望に応えるために一から設計を施した。 ADR TOURは「飛び」「方向性」「スィートエリアの広さ」等、従来のクラブが追い求めていた性能はもちろん、「打感」「打球音」「感触」「形状(ルックス)」等のフィーリングにおいても、ハイアベレージゴルファーやプロの要望を満足させる仕上がりとなっている。 今回は打球感やフィーリングの向上のためにカップフェースを採用した。また、グラファイトデザイン社製の中元調子(MID HIGH)とフジクラ社製の先中調子(LOW MID)の2種類のシャフトを標準で用意したのも、嗜好の細分化に対する答えの一つである。 もちろん、ADRシリーズ共通の低・深重心を実現するための3箇所のウェイト(※2)や、インジェクション式のバイブレーション・アブソービング・システム(I.V.A)は継承している。 ※1:ハイアベレージゴルファー=ヘッドスピードの早いアベレージゴルファーや力のあるアベレージゴルファーのこと。 ※2:1点のタングステンウェイトは、ソール下部中心のADR銘板の下に配置されており、固定式になります。 その他2点が可変式となります。オリジナルヘッドカバー付、2008年以降もSLEルール適合モデル AKIRA(アキラ) ADRドライバー 45インチ
AKIRAが飛距離をさらに進化させた。 460ccの大型ヘッドに、丸棒チタンから鍛え上げた735Ti鍛造フェース、ソールに配した2個のチューンナブル・ウェイトとタングステンウェイト(※)、そして、不必要な振動を軽減し飛びへのエネルギーに換えるインナー・バイブレーション・アブソービングシステム(I.V.A)と多彩の機能を搭載したヘッドに、スイング中に加速するシャフト、グラファイト社製のADR専用シャフトが、あなたの繰り出すインパクトパワーを大きな飛びに換える。自己最長記録を塗り替えるドライバーが登場。 ※タングステンウェイトは、ソール後方のADR鉛板の下に配置。 1.大型ヘッド ヘッド体積(460cc)を搭載。大型ヘッド特有の大きな慣性モーメントがオフセンターヒット時にもヘッドのブレを防ぎ、方向性のミスや飛距離のロスを低減 。 2.インナー・バイブレーション・アブソービング・システム (I.V.A) バックフェース後方から、2gのウエイトを配置。さらにウェイトの内部にインジェクション式のバイブレーション・アブソービングシステム(I.V.A)を内臓することで、インパクト時の不必要な振動を吸収、エネルギーロスを軽減しフィーリング |