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柿木将棋 8
棋力アップをサポートする、コンピュータ将棋ソフトの決定版です。高速かつ人間らしい手を指す思考部をさらに強化、過去の悪手を修正する学習機能により、毎局、緊張感のある対局が楽しめます。新機能で対局中や対局後に悪手を指摘する「対局中棋譜解析機能」を搭載、リアルタイムで戦況の把握が可能に。将棋棋譜・詰将棋データベースなど、従来機能を使いやすく改良。更なる進化を遂げた最新作です。 レビュー ![]() 価格に見合う性能です
機能も多く搭載されており使い勝手も良くなかなかいいソフトです。
レベルも7段階ありレベル7は結構強く私はなかなか勝てません。 ただ相振り飛車を指すときはソフトが勝手に手損ばかりすることもしばしばあり、相振り飛車はあまり指さないようにしています。 しかしそのほかの戦型の時はちゃんと本格的な手をさしてくれますので問題ありません。 詰め将棋も滅法強く終盤ぎりぎりの勝負をしていると21手詰めなどを普通にしてくるので 中盤にしっかりリードしていないと勝てず、中盤力をつけるのにも役立つと思います。 柿木将棋
このソフトなら確実に棋力が上がります。というか上がりました!
今まで勝てなかった相手にも勝てました! とにかくかなりお勧めのソフトです。 勝ちたいならこのソフトをしてください!
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この商品を買った人は他にも「将棋・ひと目の端攻め (マイコミ将棋文庫SP)」、「将棋ワールドチャンピオン 激指8」、「3手詰ハンドブック」、「矢倉の急所―4六銀・3七桂型 (最強将棋21)」、「四間飛車を指しこなす本〈1〉 (最強将棋塾)」、などにも興味を持っています。 京大・学術語彙データベース 基本英単語1110
レビュー ![]() 受験生にもお薦め
東大生ですが、「東大英単」 は悲しいかな駄作。
それに比べて、こちらはまともな正統派です。 「院単」と比較された方のレビューがありますが、私もほぼ同意見。 レベル的には、英語をさぼってきた大学3年生辺り向け。 むしろ、意欲的な受験生にお薦めかな? 受験英語に関して一通りの事を終えた東大・京大受験生や、語彙レベルを高めたい早慶受験生には、必ず役立つと思います。 いかにも京大
東大英単をすでに持っていましたが,比較してみようと思い購入しました。東大英単は語彙を280語に絞り込み,区切りごとに問題がついていて進捗をチェックできるようになっています。一方,京大・学術語彙データベース1110はその名の通り,1110語を扱っています。京大の側は各学部の教員から必読と思われる英語学術雑誌を提供してもらい,それを元に,基本語彙を選び,文系・理系共通語彙,文系共通語彙,理系共通語彙に区分しています。英語に対する訳語がいくつかと例文がついていて,伝統的な大学入試対策語彙集のような体裁です。いかにも英文和訳と和文英訳だけの入試問題を出し続けている京都大学らしい語彙集です。東大英単は東大の入試が和訳・英訳に終止せずバランス良く,スピーキングを除くすべてのスキルを評価しようとしているのに似て,定義を英語でしめし,説明の中に訳語を織り込むという手法にしているのと対照的です。読み物として英語力を高めるには東大英単のほうがよいように思えるのですが,語彙の選び方などは京大のほうがシステマティックで,結果的に語彙がどれだけ身につくことになるかを考えると京大のほうが良さそうに思えます。東大英単語は高校生にはまったく勧められませんが,京大のほうは難関校を受験する高校生でも役立ちそうに思えます。
むむむ・・・
この流れで書くのは恐縮なのですが、個人的感想を少し。
確かに、語彙の抽出方法は凝ってるなぁという感じでした。 しかし、結果的に抽出されたものは、ほんとにタイトル通りの「基本」ではないかと。 すなわち、ここに出てくる単語は知ってて当然位でないと、何十本もの学術論文はとても読めないのではないかと。 ここに挙げられている単語類は、論文の中には確かに頻出です。 であるがゆえに、いったん学術論文に手をつけたならばすぐに習得してしまう語句ばかりな気がします。 挙げられている例文もなぜか論文の一部ではなく、全く関係ない受験英語のような例文でした。 論文のためなら、挙げられた単語が論文の中でどのようにふるまっているかということを示す例文がほしかったです。 例えば、appearanceなどは「一見してそのように見えるが実際には違う」ということが含意されるので、論文で出てきたときには、そのあとに反証が述べられることを予想します。「外観」とか「様子」というのはあくまで受験英語レベルです。 例えば、論文において「claim」という単語は、書き手としてはその主張を真と思っていないときに使います。 このように、ある単語が論文内でふるまう特徴などが掲載されていれば、より役立つものになるのではないかと感じます。 さらに言えば、単語を「文系」「理系」という謎の区分で分けているのもよくわかりませんでした。 確かに日本ではわかりやすい指標になるかもしれませんが、厳密にいえば、欧米では少なくとも文系・理系などという区別はされていません。 つまり、英語においてはそういった区別はなされないわけです。そのような背景をもつ英語を日本流の分類をしてしまっては、恐らく不都合が生じるのではないかと予想されます。 すこしad hocな分類方法な気がしました。それであるなら学問分野別に分けたほうが参照しやすいのではないかと思いました。 理論言語学、計量言語学では、ここでいう「理系」に分類されている単語でもばんばん登場します。 挙げられている単語は良かっただけに、以上の点が残念だと感じたのですが、どうでしょうか? こっちのほうがいい!
先行発売の「東大英単」は語彙が易し過ぎましたが、こちらは分量も難易度もちょうどよいですし、何といっても読みやすい。お勧めします。
ハンディなサイズで携帯に便利。「院単」と共に活用したい。
「院単―大学院入試のための必須英単語1800」と同じハンディ・サイズ(新書より若干縦長)で、携帯に便利です。収録単語レベルの高さは同じ感じですね。(つまり本書も大学院試の準備に使えそうです)「院単」と違って、本書にはミニ英和辞典っぽい雰囲気があります。各単語に用例を載せており、類似単語の"使い分け"の注意も適宜与えているところが便利です。発音・アクセントに注意を促しているところも親切です。巻末に英語索引もついています。(ちなみに本の帯には松本紘 京大総長の推薦の一言が掲載されています)
「院単」との重複単語も少しある感じですが、さほど重複が大きいようには見受けられません。(元にしたデータベースが違うため?)この二冊揃えておけば、相補的に使えそうな感じですョ。
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クリエーターは「京都大学英語学術語彙研究グループ+研究社」です。 この商品を買った人は他にも「東大英単」、「レキシカル・グラマーへの招待―新しい教育英文法の可能性 (開拓社言語・文化選書)」、「英語授業の心・技・体」、「新自修英文典 (復刻版)」、「教科書だけで大学入試は突破できる (英語教育21世紀叢書)」、などにも興味を持っています。 PHP×携帯サイト 実践アプリケーション集
PHP×携帯サイト 実践アプリケーション集を見てみる
クリエーターは「株式会社マイネット・ジャパン」「平島 浩一郎」「伊藤 祐策」「中元 正也」です。 この商品を買った人は他にも「携帯サイト コーディング&デザイン」、「PHP×携帯サイト デベロッパーズバイブル」、「モバイルユーザビリティ・デザイン Web制作者が身につけておくべき新・100の法則。」、「docomo au SoftBank 各キャリアからのアクセスアップ! モバイルSEO完全計画」、「CakePHP1.2ガイドブック」、などにも興味を持っています。 [24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用 (WEB+DB PRESS plusシリーズ)
レビュー ![]() ネットワークを気にしたことのないサーバエンジニアに捧ぐ
大多数のサーバエンジニアって生き物は、ネットワークエンジニアの目から見ると、驚くほどネットワークに無頓着です。「ping通るからネットワークは大丈夫なんでしょ?RTTのジッターって何ですか?」とか言っちゃいます。
大半のアプリケーションプログラマって生き物は、カーネルエンジニアやライブラリ設計者の目から見ると、驚くほどOSやハードウェアに興味がありません。「なんかmmap(2)ってのもあったんですけど、引数が多くて意味がわからなかったので、データは全部一度メモリに読み込んでから処理するようにしました。データは大きいけどmalloc(3)使ったので大丈夫です」とか言っちゃう若者は実在します。 ええ、確かに、階層化アーキテクチャのいいところはカプセル化ですよ。上位のエンティティは下位の実装の詳細は気にせず、インターフェースだけ見ればいいとされてますよ。 下位のスタックやライブラリを実装したのが全知全能の神で、どんな無頓着なリクエストもノーバグで期待通りに神パフォーマンスで処理してくれるってんならそれでもいいかも知れません。 でも、TCP/IPやUNIXやWindowsの仕様を書いたのも実装したのも、ただの人間。必ず限界が存在しますし、使い方が悪けりゃ性能も出ません。工夫がいるんです。 この本は、インターネット上でサービスを提供するシステムについて、「現場では何が問題になりやすいのか」を明らかにし、性能や信頼性を出すためのコツと、そのコツを理解するために必要な技術的理由を説明してくれています。 しかし、手取り足取り手順を書いてるような本ではありません。 この本は、読んで、ググって、手足を動かして、頭を使って、はじめて身になるという種類の本です。 いうなればスポーツの教本みたいなもんです。読むだけではできるようにならない。できるようになってきて、初めて書いてあることが理解できるようになる。 じゃそういう本は役に立たないかっていうとそうじゃない。同じ練習量なら、読んだやつのほうが確実にうまくなるんです。 甘やかしてくれる本じゃありませんが、取り組んだら、必ず力になるんじゃないですかね。 ご同輩に:若手にOJTがてら読ませるのがお勧めです。ご自身にも「へ〜」があることと思います。 若手に:「よく嫁」「ググレカス」「ヴォゲ」と言われることを恐れずに先輩に聞き倒せ! 現場の知恵が豊富
実際に構築運用経験のある方が執筆されていることから、地に足のついたわかりやすい内容が豊富です。特に、システムの負荷をLinuxのカーネルの動きと関連させて解説する章はとても面白く読めました。sarなど普段使用するコマンドの見方が変わりました。他にも有益な情報が多く、漫然とWeb検索をしていた場合では容易に入手できない水準のもので、ためになりました。
これからって人向けの本
これからサーバ/インフラを勉強していこうという人向けの本。一通りサーバの立ち上げから運用管理の方法まで網羅している入門書です。ちょっと期待していた内容よりも優しかったので辛めの評価ですが、これから勉強していく人には、ちょうどいい内容だと思います。
インフラ構築する前に必読です。
WEB/DBサーバのパフォーマンスが思ったように出ない(開発)
冗長化はしてあるが負荷分散はできていない(運用) 障害時の作業が煩雑(保守) 誰がこんな構成にしたんだ?というような経験は誰にでもあるはず。 大規模なシステム開発なら選任チームがあると思いますが、小〜中規模システムでは開発とシステム構築を兼ねることがほとんどだと思います。そんな開発者に読んで欲しい本です。 運用や保守のことについて書いてありますが、要件からシステム構成を見積もる段階で非常に役に立ちます。ハード構成はなかなか途中で変更できないですからね。 Webサービスを支えるインフラの最前線がわかる本
LVS、Apache、MySQL、Nagios、DRBD、daemontools、PXEブートなど、Webサービスを支えるインフラの最前線が載っている素晴らしい本だと思います。Webサービスを作るうえでrailsなどのフレームワークやらスクリプト言語の話題には事欠かないですが、インフラ的な話はあまり表には上がってこないので、こういう本を待っていたサーバ管理者は多いのではないかと思います。とにかくお奨めです!
[24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用 (WEB+DB PRESS plusシリーズ)を見てみる
クリエーターは「安井 真伸」「横川 和哉」「ひろせ まさあき」「伊藤 直也」「田中 慎司」「勝見 祐己」です。 この商品を買った人は他にも「ハイパフォーマンスWebサイト ―高速サイトを実現する14のルール」、「ITアーキテクトのためのシステム設計完全ガイド 2009―今知っておきたい技術・製品・方法論 (日経BPムック)」、「Googleを支える技術 巨大システムの内側の世界 (WEB+DB PRESSプラスシリーズ)」、「絵で見てわかるOS/ストレージ/ネットワーク データベースはこう使っている (DB Magazine SELECTION)」、「Webアプリケーション・サーバー 設計・構築ノウハウ」、などにも興味を持っています。 ゼンリンデータコム デジタル全国地図 タウンページデータベース約1000万件検索機能付き (説明扉付きスリムパッケージ版)
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この商品を買った人は他にも「BUFFALO USB2.0用外付けポータブルDVDドライブ DVSM-P58U2/B」、「Norton Internet Security 2009」、などにも興味を持っています。 Oracle Database Personal Edition for Microsoft Windows (32-bit) (1 Named User Plus) (Oracle Database 10g Release 2 (10.2.0)) Distribution Package v14 送料込み
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