アーサーとミニモイの不思議な国 DTSスペシャル・エディション [DVD]
まずフランスで公開されたリュック・ベッソンの『アーサーとミニモイの不思議な国』は感動的なコンピュータ製作の冒険アニメだ。語りのオリジナリティに欠けているものを、絵とキャラクターで補っている。『エクスカリバー』と『バグズ・ライフ』の直系ハイブリッドである『アーサーとミニモイの不思議な国』の主役は、ヒロイックな十歳の少年アーサー(フレディ・ハイモア)。アーサーは庭での小さな闘いのため、石から剣を引き抜く。祖父の農園を土地開発業者に売らずに済むだけの貴重な宝を見つけるためだ。アーサーの祖父アーチボルトは、ずっと以前に、庭に暮らす小さな種族で地の妖精のようなエルフの世界を発見していた。アーサーは、マルタザール(デイヴィッド・ボウイ)率いる闇の都市に隠された行方不明のルビーを見つけ出すため、みずからも身体を縮める。こうしてアーサーは国王(ロバート・デ・ニーロ)と王女セレニア(マドンナ)が統治する愛らしいミニモイ族を助けることになる。マルタザールがルビーを我がものにしようと企んでいるのだ。視聴者を雑草の葉先からさらに小さな、だが、実際に入ると巨大な庭となる世界に引き込むカメラワークは、大きさの感覚や風景に対する見方を変えてくれる。たとえば、小さなエルフとなったアーサーが、トマトのカタパルトで蚊と戦う場面。その一方で、アーサーの心配性の祖母(ミア・ファロー)の実写場面は完全にコンピュータ化された世界からのしばしの休息となっている。ボウイは『Legend』と同じようにこの映画で圧倒的な存在感を見せつけ、過去の冒険において善より悪を選んだダース・ベイダーのようなキャラクターを生き生きと演じている。手垢のついたジョークが雰囲気を損ねている場面もあるが、全体としてはファンタジーと環境問題を融合した『もののけ姫』のような本作品のテーマは、前向きなメッセージで子どもたちに勇気を与えるだろう。(Trinie Dalton, Amazon.com) レビュー ![]() のめりこむ「お話」と、驚異的な映像クオリティ
大物俳優が声で登場していて、キャラクターがでてくる
たびに、誰が声を言っているのか、大変気になる、ファンタジー 大作です。 実写と組み合わせたところがミソで、この世とミニモイの世界 がまざっている世界観に、違和感なく浸れます。 登場キャラを思わず見入ってしまうほどの、質感、肌感触、自然の 光と影などの絵作りのクオリティの高さは、驚異的。 ニモイの王女セレニア(マドンナ)の、CGキャラなのに、なんとも 色気たっぷりな妖精は、見ていて引き込まれます。 悪魔マルタザール(デイヴィッド・ボウイ)は、声もかっこいいけど、 悪役ながら、キャラもりりしいです。最後にどうなったのかな?と、 続編の予感ももたせつつ、ハッピーエンド。 『アンツ』『バグズ・ライフ』のように、グロテスクな容姿ではない、 絵本から出てきたような妖精キャラなので、観ていて楽しいです。 実写とCGの融合で魅せるファンタジー。少年の冒険、ボーイ・ミーツ・ガール等のポイントを押えて王道的作品。
祖父が見つけた宝物と小さな部族たち。それは自宅の庭に広がる世界だった。
孫であるアーサーが自宅の売却に絡む王国の危機を救うべく奮闘する。 王国はアーサーの自宅の庭に広がるミクロな世界。 「ドラえもん」でも確か似たお話がありました。 ガリバートンネルという秘密道具を使用して自身の身体を小さくすれば、ミクロの世界で大冒険が可能というわけ。それの「映画版」かな。 王国の王女とその弟との3人で、王国の滅亡を企む悪魔を倒すための旅へ出発。 と、言っても「自宅の庭巡り」なんですけれど(笑)。 でもジャングルもどきの草。飛び交う虫。大河と見紛う小川。 小さくなれば困難だらけの庭だと判る。 現実世界での「実写」と、王国世界での「CG」との構成が上手く機能しておりますが・・・CGの王国の人物の表情が若干「ぎこちない」と思われるシーンもあり。 続編がありそうな感じで引きました。次回作は・・・・さて? 面白い
久しぶりに満足したファンタジー映画でした
王道な設定に 小さな子も理解できるストーリー 小1の長男は かなり気に入ってます 続きものや 凝った内容のファンタジーが 多いなか 短くまとまり分かりやすい作品ですね ファンタジーに馴れた大人には 物足りないかもしれません 私は十分入り込めました(笑) あ、しいていえば 十歳設定の王女のスタイルが良すぎるのが難です 最近の子は… 発育いいなぁと 妙に違和感がありました 私的に(笑) 大人でも楽しめると思います
最初はキャラデザインに抵抗があって、C級の感もあるなと思いつつ見てみたら、
アイデアやテンポの良さがとてもよく、飽きずに楽しめました。 少年時代の冒険心満載で、ほのぼのとした愛にも溢れていて いい作品に出会ったとちょっとうれしくなりました。 さすがベッソンなのかなぁ。 ディズニーアニメとかこの手のファンタジーもののなかで、 自分は上位に押したいと思います。 フランスでは大ヒットしたらしいですね。3部作になることが決定したとか。 次作が楽しみです。 フレディ・ハイモアくんが可愛かったです
今回、日本語吹替版で観てしまったんですよ。
字幕版はマドンナとデヴィッド・ボウイですって! 音楽もいい感じだし、字幕で観たかったな〜。 内容は、思っていたより子供向きファンタジー、 フレディ・ハイモアくんがとても可愛かった! 映像や色彩は、雰囲気があって目に楽しいし、 ミニモイたちが絵本のように可愛くていい感じ。 水が迫ってくるシーンは「ダイハード3」みたい。 マクレーンを思い出しながら観てしまいました。
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クリエーターは「リュック・ベッソン」「フレディ・ハイモア」「ロバート・デ・ニーロ」「ミア・ファロウ」「デイヴィッド・ボウイ」「スヌープ・ドッグ」「マドンナ」です。 この商品を買った人は他にも「リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!? [DVD]」、「スターダスト スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]」、「スパイダーウィックの謎 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]」、「ルイスと未来泥棒 [DVD]」、「ウィッカーマン [DVD]」、などにも興味を持っています。 ツイン・ピークス ローラ・パーマー最期の7日間 [DVD]
レビュー ![]() いわゆる典型的な「リンチ風」が全部凝縮された傑作
正直いいますとTVシリーズのほうは、ちゃんと観たこと
なかったです。でも、リンチ好きのはしくれとしては、どうしても 観たかった。で、今まで観れなかったのですが、念願かなって今回 観ることができました。感激です。予想に違わないできばえ。 絵に描いたような原色と、まばゆい太陽の下の住宅街。 家族と中流の幸せがそこにあります。一見、そう見えますが、リンチ にかかれば、それはこの現実の裏に、びっしりとへばりついた、 おぞましい限りの悪夢の世界と表裏一体。 何か意味があるようで、意味がないような。 しかし、ローラ・パーマーがなぜ殺害されたのか?誰に殺害されたのか? という、大きな謎の解を内包しつつ、ドラッグとタバコとセックスと 闇の世界に転落していった彼女を、暗黒の世界にどんどん描写していきます。 クライマックスシーンの恐怖とシェリル・リーの怪演は鳥肌ものです。 乙女の役柄の演技と、その裏人生の演技、それと「その時」の演技は とても同じ女優とは思えないほどの、おぞましさ。ぶっとびです。 アンチリアリズムと映像詩人としてのリンチ、そして音楽でなく 日常の音、雑音、空気感を効果的に使って、それとなく、サブリミナル しているいつもの演出構成は、本作でも遺憾なく発揮されています。 後の『マルホランド・ドライブ』『インランド・エンパイア』に至る 道程を納得できる、代表作のひとつです。 デビッド・ボウイの出番、少なすぎるのがちょっと残念。 TV版の謎は本当に解き明かされたのか?
TV版の『ツインピークス』はラストに謎、と言うか大きな衝撃を残して終わりました。
ある人はそのラストに失望し、ある人はニヤリとし(私がそうです)、ある人はキョトンとしてしまったと思います。 そんなあらゆる意味で問題作であったTVドラマ『ツインピークス』に終止符を討つと期待して本作を観る方が殆どではないかと思います。 この映画を観た『ツインピークス』ファンの感想でよく耳にするのが、『既成事実を映像化しただけの単なる前日談じゃないか!』という様な意見と『メビウスの輪のようなドラマ版のラストと始まりの橋渡しだ』といった意見の2つです。 私には、そのどちらも間違いではないと思うのです。 映画の冒頭、テレサバンクス事件の捜査を始める際に、赤いドレスの女が出てきます、彼女の仕種や格好から、捜査官は一筋縄では行かない事件である事を悟るのですが、唯一つ、胸に刺した『青いバラ』の意味だけはおざなりにして物語は進行します。 青いバラ=作る事が不可能とされている(当時)=解決不可能の事件 (青いバラについては2008年の現在には可能) といった決定的なヒントがそこに隠されています。映画の本質は事件の中に無いのです。 よく、映画版のみでもサスペンスものとして楽しめると言う意見がありますが、実際、理解度は半分程度かと思います。さらに、ローラー・パーマー事件のラスト(ドラマ版エピソード16)辺りまで見ておけば問題無く鑑賞できると言った意見もありますが、この時点でも理解度は七割程度と感じます。 セカンドシーズン後半の『ブラックロッジ』に関わる話を良く理解した上で鑑賞せねば、 ●始めの捜査官が何故消えたのか?また、あの指輪の文様は何の意味が有るのか? ●デヴィッド・ボウイは一体何者なのか? ●『ブラック・ロッジ』内の『老けたクーパー』と『現在の姿のままのクーパー』の違いは何か? ●アニーがベッドで語る『クーパーは良い人だからロッジを出られない』とはどういう意味か? が到底理解できません。 私は以上を理解した上で、『ツイン・ピークス』の物語は完全に完結したと納得できました。 この映画は、グダグダに終わってしまったドラマ版にしっかり引導を渡せたと思うのです。 ただあくまでも『既成事実を映像化しただけの単なる前日談』でもあり『メビウスの輪のようなドラマ版のラストと始まりの橋渡し』なのです。 つまり、この物語の本質はドラマ版にあるのです。 それでいて作品として成立している事に、リンチの非凡さを感じます。 TV版に繋がる物語
まず、TV版を見てからみたほうがいい。でないと何が何だかわからないでしょう。
私的には謎をさらに深めているような気がしました。例えば、ローラの夢の中に何故、彼が現れるのか、またベットに何故、彼女がいるのかなど…… ラストも意味深でTV版の本当のラストでは……と妄想が深まります。 暗く恐ろしく、そして哀しい青春映画
TVシリーズの独特な不可思議さや可笑しさの奥底に隠されていた、身の毛もよだつような秘密についての容赦のねぇ映画です。ここで描かれるのは、シャレんならん絶望的な状況にはまりこみ、徐々に崩壊してゆく女高生の死への顛末であり、静かな田舎町のプロムの女王さまを鷲掴みにしている怪物といえば、麻薬、売春、そして忌まわしい家族の秘密‥‥‥この聞いただけで勘弁してほしくなるリアルな不幸と悲惨のスパイラルを、ディヴィッド・リンチ監督は、少女への驚くほど真摯な共感と切ないまでの哀悼をもって描き切っています。正直、泣きました。号泣です。壊れゆくローラを演じたシェリル・リーの崩壊演技は、観てるこちらが「この女優さん、大丈夫だったんだろうか?」と心配になるほど鬼気迫るものがあります。いろいろ破綻もある映画ですし、TVシリーズのファンでその延長を観たかった方は不満もおありかと思いますが、名作「キャリー」にも通じる、ダークでヘヴィーでセンチメンタルな青春映画の裏傑作かと思います。
スリルが無い
何もかも既視感しか感じなかった。テレビシリーズも途中で止めとけばいいのにマクロスみたいに無駄にのばして失敗していたなあ。公開当時ロードショーで観て(行列でした、今じゃ考えられないな)いたく後悔しましたよ。
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クリエーターは「デイヴィッド・リンチ」「シェリル・リー.レイ・ワイズ.カイル・マクラクラン.デヴィッド・ボウイ.キーファー・サザーランド」です。 この商品を買った人は他にも「ツイン・ピークス ゴールド・ボックス【10枚組】【初回限定生産】 [DVD]」、「ツイン・ピークス セカンド・シーズン Part2 スペシャル・コレクターズ・エディション 【3枚組】 [DVD]」、「ツイン・ピークス セカンド・シーズン Part1 スペシャル・コレクターズ・エディション 【3枚組】 [DVD]」、「ブルーベルベット (特別編) オリジナル無修正版 [DVD]」、「インランド・エンパイア 通常版 [DVD]」、などにも興味を持っています。 ツイン・ピークス : ローラ・パーマー最後の7日間 [DVD]
さびれた町で発生した女子高校生殺人事件をめぐって繰り広げられる不可思議な騒動の数々を描き、全世界で大ブームを巻き起こしたTVシリーズ『ツイン・ピークス』。本作は、その殺人事件の被害者ローラ・パーマー(シェリル・リー)が殺されるまでの模様を描いた前日譚としての性質をもつ映画であり、TVシリーズで解明されなかった謎の数々がこれで説き明かされるという前振りだったのだが、TV&映画の製作総指揮・監督であるデヴィッド・リンチの愉快犯ぶりをとことん痛感できる作品。しかし、TV版をまったく知らなくても一応は楽しめる作りになっているのは、ひねくれリンチらしからぬ大サービスだったのかもしれない。(的田也寸志) レビュー ![]() ツインピークスは完結出来たのか?
TV版の『ツインピークス』はラストに謎、と言うか大きな衝撃を残して終わりました。
ある人はそのラストに失望し、ある人はニヤリとし(私がそうです)、ある人はキョトンとしてしまったと思います。 そんなあらゆる意味で問題作であったTVドラマ『ツインピークス』に終止符を討つと期待して本作を観る方が殆どではないかと思います。 この映画を観た『ツインピークス』ファンの感想でよく耳にするのが、『既成事実を映像化しただけの単なる前日談じゃないか!』と言う様な意見と『メビウスの輪のようなドラマ版のラストと始まりの橋渡しだ』と言った意見です。 私には、そのどちらも間違いではないと思います。 映画の冒頭、テレサバンクス事件の捜査を始める際に、赤いドレスの女が出てきます、彼女の仕種や格好から、捜査官は一筋縄では行かない事件である事を悟るのですが、唯一つ、胸に刺した『青いバラ』の意味だけはおざなりにして物語は進行します。 青いバラ=作る事が不可能とされている(当時)=解決不可能の事件 (青いバラについては2008年の現在には可能) と、言った決定的なヒントがそこに隠されています。 よく、映画版のみでも楽しめると言う意見がありますが、実際、理解度は半分程度かとおもいます。さらに、ローラー・パーマー事件のラスト(ドラマ版エピソード16)辺りまで見ておけば問題ないと言った意見もありますが、この時点で理解度は七割程度と感じます。 セカンドシーズン後半の『ブラックロッジ』に関わる話を良く理解した上で鑑賞せねば、 ●始めの捜査官が何故消えたのか?また、あの指輪の文様は何の意味が有るのか? ●デヴィッド・ボウイは一体何者なのか? ●『ブラック・ロッジ』内の『老けたクーパー』と『現在の姿のままのクーパー』の違いは何か? ●アニーがベッドで語る『クーパーは良い人だからロッジを出られない』とはどういう意味か? が到底理解できません。 私は以上を理解した上で、『ツイン・ピークス』の物語は完全に完結したと納得できました。 この映画は、グダグダに終わってしまったドラマ版にしっかり引導を渡せたと思います。 ただあくまでも『既成事実を映像化しただけの単なる前日談』でもあり『メビウスの輪のようなドラマ版のラストと始まりの橋渡し』なのです。 つまり、この物語の本質はドラマ版にあるのです。 それでいて作品として成立している事に、リンチの非凡さを感じます。 ※この旧版に収録されている特典映像は、再販版には無い中々貴重な物です。PALマスターなのは残念ですが、内容はこちらのディスクの方が楽しめると思います。 TV版見てなかったのに面白かったって一体。
TV版はインフラが整ってなかったので一切見てなかったのですが、
映画版になって某見放題チャンネルに入り、繰り返し見ました。 面白かった。 意味が分からないところが一杯あったけど、面白かった。 リンチワールドの映像のクセも魅力的だし、フリークはいってる 登場人物たちも最高ですね。 意味や理由や謎解きを超えたところでおもしろかたです。 それにしてもアメリカ人ってドーナツとか好きね。甘いもの苦手なので うわーっと思いました。 地球上の場末
一貫したリンチ独特のアメリカの場末感。黄金時代をドラッグと反戦で終えたアメリカ史はリンチにとってハッキリとした地球上の場末なのかもしれない。あるのはここで描かれるような残骸と腐乱した廃墟の街で暮らす普通の怪人達だ。
ツインピークスの総集編というか裏話というか、答え合わせ?
テレビ版ツインピークスを見てない人でも一応楽しめるけど
やはり本編を見ないと話にならない ツインピークスはストーリーうんぬんとか 犯人探しはあんまり重要ではなく 複線がくさるほどあって ただひたすらデビットリンチワールド(ツインピークス村)を テーマパークのように体験する企画だと思う そしてこの映画版は テレビ版で描かれなかった裏のストーリーや 犯行の詳しい流れなどが中心になっている 故にこれを先に見てしまうとテレビ版の面白みが半減する可能性もある ただテレビ版のDVD化は第一シーズンで完全に停止している あとテレビ版を見た後だと リンチはこの作品から変わったかと。
テレビシリーズとは雰囲気が違い、ジットリしてます。しかし濃い面々が総出演。ブラックロッジ勢も惜しみなく出ているので、テレビ見ながら今か今かと彼らの出番を待っていたマニアさんには中毒モノでしょう。てかそんなマニアならすでにもってるか。僕もリンチの中でこれが一番好きです。ひそかにロネットファンでもっと元気なころの彼女が見たい方には超オススメ!ロネットいいよね〜わかるよその気持ち。寝てるだけやったしね〜 ただひとつララフリンボイルが出てないことが減点で星五つです。
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クリエーターは「デイヴィッド・リンチ」「シェリル・リー」「レイ・ワイズ」「カイル・マクラクラン」「デヴィッド・ボウイ」「ハリー・ディーン・スタントン」「ロバート・エンゲルス」です。 この商品を買った人は他にも「マルホランド・ドライブ [DVD]」、「ツイン・ピークス ゴールド・ボックス【10枚組】【初回限定生産】 [DVD]」、「ドッグヴィル プレミアム・エディション [DVD]」、「ロスト・ハイウェイ [DVD]」、「エレファント・マン (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第5弾) [DVD]」、などにも興味を持っています。 1977
レビュー ![]() 凄まじい音質の悪さ
凄まじいくらい音質は悪いのだが、これがまたこちらの興奮を高める!これぞイギーの真骨頂!ボウイとの競演は資料的価値も高い!
1977を見てみる
クリエーターは「イギー・ポップ」です。 この商品を買った人は他にも「The Piper at the Gates of Dawn」、「ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ [DVD]」、「Acoustic KO」、「ヴィジュアル・ヒストリー 1972-1982 [DVD]」、「Glass Spider (3pc) (W/CD) [DVD] [Import]」、などにも興味を持っています。 映画は音楽だ!ポップ・ミュージック篇
レビュー ![]() 音楽と映画どちらも大好きな人必見!
「映画を通して音楽を聴く」「音楽を通して映画を観る」
ありそうでなかったガイド本がようやく出た。 音楽ジャンル、ミュージシャン、映画監督別にピックアップしてあり、「このシーンに、この曲が流れる」などの解説とあわせてCDも紹介されている。 ガイドというには、内容がけっこうマニアックだし、写真も珍しいものばかりだ。通が選んだ名曲と名場面もあり、読み物としても楽しめる。 ビギナーにも通にもおすすめの1冊だ。
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