所々に出てくる”ネタ”にもやられるはず。往年のHIPHOPリスナーにとっていきなり出てくる13曲目でガッツポーズではないだろうか。聞いていて、飽きなく、楽しく、ネタの勉強にもなってしまう1枚で何通りも”遊べる”超良質盤。