Dyson サイクロンクリーナー アレルギー DC12plus DC12P-AGY
●フトンツール フトンツールがふとんをきれいに清潔にする ●いつまでも変わらない吸引力 ダイソンだけが吸引力が変わらず、家のホコリを取り続ける ●きれいな空気だけを排気 ダイソンの排気は、お部屋の空気より、バクテリアやカビレベルで450倍もクリーン ●お手入れも衛生的に クリアビンやフィルターにはバクテリア殺菌スクリーン加工を施し、ゴミ捨てやお手入れも衛生的。ボタンを押すだけでゴミ捨て可能 ●容易なお手入れ 0.1μmのゴミもとるプレモーターフィルターは洗浄可能で繰り返し使える。12ヵ月に1度を目安としたフィルターの水洗いだけで維持費がかからない ●楽に持ち運べ、収納しやすい ダイソンDC12は革命的なテレスコープ型パイプ(テレスコープ)とホースを巻き付ける方法により、小さく、収納しやすい形にすることができる ●抗菌プラスチックの使用 主要なパーツに抗菌プラスチックを使用しているので、抗菌効果も衰えずバクテリアやカビの繁殖を防ぐ レビュー ![]() クリーニング・マシン
クリーナーをデザインで選ぶ人が多いとは思えませんが、ダイソンの魅力はメカニックな外観にあるでしょう。強力なモーターが生み出す強力な集塵力は頼りになります。10万回転/分という超高速モーターの働きを試すために買ったのが動機です。しかし、普段はサイレントモードでしか使わないのでもったいないかも。この強力なモーターのためにコンパクトな外観の割には重量があります。いくらかでも軽く使うには付属ノズルはずしておいたほうか楽。ヘッドの形状が一部、分厚いところがあるので家具の下に滑り込ませて使う場合、先に寸法を測っておいたほうがよいと思います。ノズルの長さを調整するテレスコープシステムはしっかりしているのですが、調整範囲はそれほど大きくないので注意が必要です。フトン用のヘッドは意外に便利です。出向いて買える人なら、がんばって値引き交渉すると意外に下がります。
総合判断では買ってよかった
ゴミがたっぷり取れる。パワーは強弱2つがあり、強は歯医者のマシンのようなものすごい甲高い音。弱はフツウの掃除機音で吸い込みもごく普通。この掃除機は強で使ってこそ。ゴミはたっぷり取れます。ゴミ捨て時はカップ回りが汚れるので、軽く一拭き必要。パンチング状のフィルター部および、フィルター部とカップの間にゴミが詰まるが、軽く取り除けば大丈夫。洗う必要がないので手入れは簡単。年末の大掃除前に買い替えてよかったとは思いました。吸引力については、ヘッドの重さを「強い吸引力」と錯覚している部分もあるかなと思います。ヘッドが大きいので狭いところは無理です。アタッチメントはすぐ外れて邪魔だし、取付部の形状に?な点もあるので取外しました。コードはしなやかさに欠けるので巻取りはスムーズとは言えません。が、これはたいしたことではないです。フトンツールは欠かせないと思ってこのモデルを買いましたが、フトンツールなしでもフトン掃除に困りません。結論、次もダイソンかなあ。
今のところは持つことがステータス
サイクロン方式の掃除機は、構造上吸引力を強くすることが難しく、
吸引力が落ちないのはその通りですが、実は最初から紙パック式より吸引力が弱いのです。 ダイソンが吸込仕事率をアピールしないのはそういう理由があります。 しかし、排気の綺麗さにおいては他社の追随を許さないので、ハウスダストによるアレルギーを 心配される方、小さいお子さんがいる家庭にはお勧めです(ただし音が大きいので注意)。 従来の掃除機の排気で特に問題がなかったという方には正直お勧めするメリットが薄いと思います。 取り回しのよさ、ヘッドの軽さ、吸引力の強さでは国内メーカーの掃除機の方が現段階では数段上です。 Amazonでこういうことを言うのは矛盾しているかもしれませんが、ぜひ電気店で実機を触ってみることをお勧めします。 音も仕事もすごいです
まず、×なところ
ホースとコンセントが固く、テレスコープの重さ(片手で持つには「どっこいしょ」のかけ声が必要)も相まって、取り回しに難ありです。 また、ホースを本体側面にある吸気口に接続し、本体のガイドに沿ってセットするのですが、本体にセットしたホースの蛇腹部分が部屋の柱に引っかかり、本体の追従性を邪魔しています。 それから、音が凄まじいです。 ウィスパーモードもありますが、そのモードにセットしていても、以前使っていた掃除機の音と同じくらいです。 集合住宅に住んでいる場合は、夜中の掃除はしない方が良いでしょう。 収納はコンパクトにはなりますが、立てての収納には対応していないので、占有体積は確かに小さいけれど、設置面積はちょい広めです。 それから、手元スイッチがテレスコープ側についているため、ホースにノズルをつけた際には、本体のスイッチを押すか、取り外したテレスコープから電源を入れなければいけません(取り外したテレスコープからも電源が入るというのはびっくりですが)。 ○なところ 取り回しや音に難点があるけれど、それを充分忘れさせるくらいの仕事ぶり。 2日前に掃除機をかけたのに、dysonで掃除するとひと月ぶりに掃除をしたのかと思うほど、埃がたまります。 また、たまった塵もほぼ2工程でポイできます。 あまり簡単なので、さわってるうちに部屋にゴミをばらまいたほどでした。 テレスコープも18cmほどは、長さを変えられるので、ある程度身長差があっても対応可能なようです。 半端な掃除をしたくない人には、おすすめです。
Dyson サイクロンクリーナー アレルギー DC-12
レビュー ![]() 吸引力が日増しに低下
吸引力が落ちない、排気がキレイ、ということで購入しましたが、今や敷居の綿葛も床に落ちたゴマも吸えません。勢いがいいのはモーターの金属性の回転音だけで、コードリールも介添えナシには巻き取れず、ノズルの重さは細かな動きにはついていけません。クリーン第一を優先に購入しましたが、今や我が家のお荷物です。
カーペットの部屋には欠かせません
台所、洗面所、トイレ以外はすべてカーペット敷き詰めのマンションに住んでいます。家族全員がアレルギー性鼻炎で通院経験があります。日本製の紙パック式掃除機では不満だった吸引力、排気臭ともにダイソンのサイクロン式は解決してくれました。確かに音はかなりうるさいですが、透明プラスティクの集塵ケースにみるみるごみがたまっていく様子を見ながら掃除ができるので楽しいです。今のところ耳鼻科には通院していません。広範囲のカーペット掃除にはダイソンが一番向いていると思いますが、フローリングの部屋だけならこれほど強力な掃除機でなくても良いでしょう。確かに値段が高いので星4つにしました。
値段ほどではない
随分前から半蔵門の店でディスプレーされていたがしばらくは売れなかった由。大規模家電店で扱いはじめ、直販担当者?(たいていオバさん)が付属品の一杯ついた上級機種を勧めたので、私の周りはみんな価格の一番高いものを持っている。でも・・・。日本向けの特別製造とは言いながら、やはり重い、やかましい、パーツが意外とデカい、組み立てがメンドイ、排気圧がジェット機の後ろにいるみたい・・というデリカシーの欠如に加え、何よりも値段が高すぎる。ダイソンさんの偉大なところはあくまでデザインどまりでは?
お掃除が楽しみに♪
紙パック・ノン紙パックと国産クリーナーをジプシー。
紙パック無しは、絶えず蓋を開けゴミをせせり出さないとすぐ吸引力が無くなりイライラ。その度に埃で鼻がムズムズするようで。 掃除の回数が減る一方になり。なんとかしなくちゃ、と。 夫は鼻炎、息子達は鼻炎と喘息、こんな一家じゃあダイソンしかないわ、とコレを購入。高いけど、ずっと毎日使うものだし、 セールでお洋服売り場をさまよい散財することを思えば大事な買い物、と一気に決断。 んもう、吸うわ吸うわ、最初っから最後までガンガンに吸ってくれて、いい気持ち!作りも思ったよりしっかり、収納性が高い。 アレルギーにしたのはアレルギー一家に必須のフトン用ヘッドがあったから。 隙間用の伸びる部品は、後からメーカーのホームページで買えるので。 今までの国産のフトンクリーナーヘッドより吸い付きが良くからまらない。 騒音の方は、少々うるさくても作業効率を重視するなら気にならない程度。 ゴミ捨ては片手ワンタッチで楽になりました。 気のせいか、全員ここんとこお鼻の調子が良い。買って良かったと思ってます。
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