スーパー・ジューク・ボックス3000~50’s&60’sヒッツ
レビュー ![]() ご注意
CD3の19曲目「孤独の太陽」ウォーカー・ブラザーズが、「恋はみずいろ」ヴィッキーに変わっています。「孤独の太陽」を期待している方はご注意下さい。僕はこの曲を目的に購入したのですが...
価格よし。
とにかく安いのに、ディスク4枚! これはいいです!
50年代の歌で、ペギー・スー という曲が聞きたかったので、 Buddy Holly (バディ・ホリー) のCDを買おうとしたのですが、このCDリストをみてみると、他にもちょっと興味がある曲があったのでこちらを購入。 一枚CDかって、約2400円かうよりも、四枚入り3000円をかったほうが得と考えました。 あしたがあるさ は、坂本九がヒットさせた、曲の原曲です。 ほかにも、日本でカバーされてる曲多いですが、やっぱり原曲のほうがいいと思いました。それに期待してた曲よりも、期待してない、まったく知らない曲でコレいい!と思う曲のほうが多かったです。ホントに50'sとか雰囲気ありまくりですよ。最高 とりあえずの1枚!
この時期の曲を聴きたいが、どのCDを買ったらいいのか分からないという人には とにかくオススメのこの1枚。
入門編にピッタリです。 懐かしのオールディーズを聴きながら、心の中にあるあの頃の思い出にタイムスリップしてく
1950年代から60年代のオールディーズの名曲集の集大成ともいえるこの4枚組みのCDには、懐かしいヒット曲の75曲もが収められており、廉価で提供されましたので大感激です。
世界中の国々の人々が、まだ夢を一杯もち、未来に明るさを感じていた頃のヒット曲集です。50歳以上の方が、当時を振り返り、懐かしむのもよいでしょう。そして、若い世代の方にも、ご両親の青春時代の音楽に耳を傾け、思いを馳せてください。 デビー・レイノルズの「タミー」は名曲ですね。以前「グローイング・アップ」というオールディーズをふんだんに盛り込んだ映画の中でこれを聴いた時は、飛びあがるくらい嬉しかったものです。60年代のバラードの隠れた名曲といえますね。 ブレンダ・リーの「この世の果てまで」もいいですね。もともとは、スキーター・デイヴィスが歌ったもののカバーですが、日本ではブレンダ・リーの歌声で親しまれました。 映画『ゴースト』で使用されていたライチャス・ブラザーズの「アンチェインド・メロディ」も良いですね。懐かしさが音楽中に一杯詰まっています。今聴いても素晴らしいバラードだと思います。 フランス・ギャルの歌う「夢見るシャンソン人形」も大ヒットしましたね。とても可愛いお人形さんのような歌手でした。 ダスティ・スプリングフィールドの「この胸のときめきを」、ヴィッキーの「恋はみずいろ」等は今聴いても古さを感じさせません。あれから、40年以上経ちました。どの曲もエヴァー・グリーンの輝きに満ちています。
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クリエーターは「オムニバス」「コニー・フランシス」「ザ・プラターズ」「ビル・ヘイリーと彼のコメッツ」「タブ・ハンター」「ダニーとジュニアーズ」「パット・ブーン」「ダイアモンズ」「ロイヤル・ティーンズ」「バディ・ホリー」「チャック・ベリー」です。 この商品を買った人は他にも「スーパー・ジューク・ボックス3000~ディスコ・ヒッツ」、などにも興味を持っています。 スーパー・ジューク・ボックス3000~ディスコ・ヒッツ
スーパー・ジューク・ボックス3000~ディスコ・ヒッツを見てみる
クリエーターは「オムニバス」「ザ・ブラザーズ・ジョンソン」「エドウィン・スター」「ジェームス・ブラウン」「ジ・オハイオ・プレイヤーズ」「ジョニー・ブリストル」「コン・ファンク・シャン」「ピーチズ&ハーブ」「ヴァン・マッコイ&ザ・ソウル・シティ・シンフォニー」「ザ・ミラクルズ」「ドナ・サマー」です。 この商品を買った人は他にも「プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック-ディスコ・クラシックス-」、「スーパー・ジューク・ボックス3000~50’s&60’sヒッツ」、「ディスコ・エイティーズ VOL.2(CCCD)」、などにも興味を持っています。 スーパー・ジューク・ボックス3000~70’s&80’sヒッツ
レビュー ![]() 曲はいいけど・・・
自分はCDとか買う時には歌詞・対訳ノートが入ってるかを確認してから買う。
なぜなら曲の歌詞はもちろん、歌詞がどんな意味なのか。 それを理解しながら聞くのが大好きだからだ。 しかしこのCDには歌詞・対訳ノートはついているものの、タイプミスがあったり、CDに収録されていない曲の歌詞が掲載されているなどがある。 安いためか、あまり確認されずに出荷されたのか分からないけど、もし自分みたいに歌詞・対訳ノートを気にする人は考えてから買うべき。 星が4つなのを見てもらうと分かるとおり、曲自体はどれもいい。 歌詞・対訳ノートの事を考えると星5つはつけられない。 とりあえずの1枚!
この時期の曲を聴きたいが、どのCDを買ったらいいのか分からないという人には とにかくオススメのこの1枚。
入門編にピッタリです。 スーパー・ジューク・ボックス3000?70’s&80’sヒッツ
ディスコで、オールしていたあの頃に、タイムスリップ!!娘達も、この曲聴いたことあるの連発!!CMに使われたりしてるしね!いい曲は、いつ聴いても、違和感が無い!!世代を越えて受け入れられすネ!!
POPSの歴史を語る4枚組。POPSの宝庫の時代がまさにこの時代かも知れません。
僕の中学一年が1970年。その前年頃から洋楽に興味を持ち、当時ラジオでしかPOPSの情報は入って来なく、夢中でベスト20やリクエスト番組、深夜放送などを聴きあさったものでした。
自分自身でベスト20をノートに記録し続けてもいました。そんな記憶からはちょっとHIT曲と言えるかどうか、もっと売れた曲があるのにと、疑問を持つ曲もあるような気がしますが、その選曲の点では、レコード会社の垣根を越えるなど色んな問題があるかも知れないので、文句は言えません。 名曲といえるものは10年20年経ってこそ理解されるものと思います。そんな観点から、今聞いても良いなーと感じる曲が沢山入ってます。 70年代は音楽界が一番変わった時代であったようにも感じられます。70年代前半は特に試行錯誤があり、1曲の時間の長さも60年代より明らかに長くなって行きました。 また、色んなサウンドも出てきました。例えばギターも、エフェクターの進歩でこれまでに無いギターサウンドが出せるようになりました。 また例に漏れず、流行りすたりもありました。70年代初期は映画音楽やフレンチPOPS、イタリアなどの音楽が売れて沢山のミュージシャンが来日しました。かと思えば、個性のあるROCKバンドが多く台頭してきたのも、この頃からですから見逃せません。 その後、ディスコミュージックの流行、クロスオーバーなサウンドへの これらの曲の他にもまだ良い曲、良いミュージシャンが沢山居ました。 「永遠のポップス」ともいうべき名曲の数々です。一つ一つの曲の背景にあの頃の思い出がオ
私のような50代のオールド・ロック・ファンにとって、このような1970年代から80年代にかけての名曲の数々が4枚のCDに集大成され、しかも3000円という廉価で提供されるわけですから大感激しています。
あの頃、青春を送った人達への時を越えた素晴らしい「贈り物」と言えましょう。75曲という曲数をカバーし、すべてオリジナル・サウンドで聞くことが出きるわけですから本当にお買い得だと言えます。録音状態も良く、「スーパー・ジューク・ボックス3000」というタイトルも抜群です。 ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ の「愛と青春の旅だち」、エルトン・ジョン「ユア・ソング」、シャリーンの「愛はかげろうのように」、ミシェル・ポルナレフの「シェリーに口づけ」という誰もが愛した美しいメロディを持つ曲の収録はうれしい限りです。これらを永遠の名曲というのでしょうね。 1972年に大ヒットしたキャット・スティーヴンスの「雨にぬれた朝」も良い選曲ですね。古さを全く感じさせないオールディーズの名曲だと思います。 ドラマの主題歌やCMに使われている曲も多いので、若い方もご存知でしょう。それらを繰り返し聴くたびに、良い曲ほどもう一度聴きたいなあ、と思いますね。
スーパー・ジューク・ボックス3000~70’s&80’sヒッツを見てみる
クリエーターは「オムニバス」「フリー」「ザ・オズモンズ」「キャット・スティーヴンス」「メッセンジャーズ」「ザ・スピナーズ」「ジム・クロウチ」「ジョー・フランク&レイノルズ ハミルトン」「バリー・ホワイト」「ダイアナ・ロス」「エルトン・ジョン」です。 この商品を買った人は他にも「スーパー・ジューク・ボックス3000~50’s&60’sヒッツ」、「スーパー・ジューク・ボックス3000~ディスコ・ヒッツ」、「ベスト・ジャズ100」、「Mothership」、などにも興味を持っています。 |