トイ・ストーリー【日本語吹替版】 [VHS]
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クリエーターは「ジョン・ラセター」「ラルフ・エッグルトン」「ランディ・ニューマン」「唐沢寿明」「所ジョージ」「名古屋章」「永井一郎」「三ツ矢雄二」「戸田恵子」「大塚周夫」「谷口節」「ピート・ドクター」「エドウィン・キャットマル」「スティーヴン・ジョブス」「ラルフ・グッゲンハイム」「ボニー・アーノルド」「ジョス・ホエッド」「アンドリュー・スタントン」「ジョエル・コーエン」「アレック・ソコロウ」「ロバート・ゴードン」「リー・アンクリッチ」です。 バグズ・ライフ【日本語吹替版】 [VHS]
バグズ・ライフ【日本語吹替版】 [VHS]を見てみる
クリエーターは「ジョン・ラセター」「アンドリュー・スタントン」「デイブ・フォーリー」「ケヴィン・スペイシー」「ジュリア・ルイス=ドレイファス」「ヘイデン・パネティエーリ」「ランディ・ニューマン」「ダーラ・K.アンダーソン」「ケヴィン・リハー」「ドナルド・マッケネリー」「ボブ・ショー」です。 モンスターズ・インク 【字幕スーパー版】 [VHS]
レビュー ![]() ・・・。
思った以上でもなかったのが残念。
細かいところまでよくできてます
さすがピクサー、という感じで
CG技術もさることながら 細かな演出、展開で、丁寧に作られてる傑作だと思います。 CG技術だけではここまでヒットしなかったでしょうね。 冒頭の工場(?)シーンも、実在の生産ラインのようで笑ってしまいました。 子供の描写もよく観察されていると思いました。 作者はジブリの大ファンとのことで ジブリにも訪れているそうですが 今後のピクサー社作品にも期待です。 久々に「映画の楽しさ」を素直に感じさせてくれた冒険活劇
「人間の子供を『獰猛な野獣』と信じ込ませることで、人間を怯えさせることを正当化しようする支配階層」というテーマは「Boy Meets World」の名プロデューサー、マイケル・ジェイコブズの傑作TVシリーズ「恐竜家族」にあったもので、この映画は非常に強く彼の影響を受けていると言えます。
ただジェイコブズの作品は「シンプソンズ」などと同様に、あまりに大人向けの内容なので、子供が理解するのは大変です。その点この作品は親と子供が一緒に、そして素直に喜べるように無駄な話は一切捨て去り、とてもシンプルな冒険活劇にまとめられており、大変好感が持てました。 思えば、かつてのJ・ルーカスの「インディジョーンズ」も、こういう単純な「映画を見る喜び」を感じさせてくれたものでした(今は見る影もありませんが...)。 ディズニーも隅におけへんなぁ。
家族愛とか友情とか異性愛をてらいも無く謳い上げる映画は嫌いだが、だからディズニーは(特に最近のディズニーは)嫌いだが、この映画は普通に感動してしまった…。絶対感動しないぞと頑張って観ていたのに、いつの間にかブゥ(女の子)の仕草や舌足らずな発音に頬を緩ませ、モンスター達とのやり取りを見守っていた。本編終了後のNG集が良い。スティーブ・ブシェミの声もはまっている。CGもここまできたか。負けた、と思った。なにより発想が素晴らしいじゃないか、人間に怯えるモンスター達が、悲鳴を集めて動力源にしているなんて。ディズニー、結構やるなぁ。
モンスターズ・インク 【字幕スーパー版】 [VHS]を見てみる
クリエーターは「リー・アンクリッチ」「デヴィッド・シルヴァーマン」「トーマス・ポーター」「ティア・クラッター」「ドミニク・ルイス」「グレン・マックィーン」「リッチ・クエイド」「ランディ・ニューマン」「ダニエル・ガーソン」「ジョン・グッドマン」「ビリー・クリスタル」「ジェイムズ・コバーン」「スティーヴ・ブシェミ」「メアリー・ギブス」「ジェニファー・ティリー」「ボブ・ピーターソン」「ジョン・ラッツェンバーガー」「フランク・オズ」「アンドリュー・スタントン」「ジョン・ラセター」です。 カーズ [DVD]
ライトニング・マックィーンは、ルーキーながら、レーススポーツ最高峰のピストン・カップ優勝を狙うレースカー。だがちょっとした事故でルート66沿いにある田舎町に釘づけされることに。やがて田舎のクルマたちと交流するうちに、傲慢でイケ好かない奴だったマックィーンは変わっていくが…。 “Mr.ピクサー”ことジョン・ラセターが、6年ぶりにメガホンを取ったCGアニメは、まさに傑作と呼ぶにふさわしい出来栄え。見かけは目のついたクルマキャラだらけの子供向けパッケージは、中身はマイケル・J・フォックスの『ドク・ハリウッド』を彷彿とさせる大人向けドラマがてんこもり。人生にとって大切なのは何か考えさせられる。(横森 文) レビュー ![]() 隠しコマンド発見再生してメインメニューをそのままほったらかしにしていると、右下あたりに「DINOCO」の隠しアイコンが出てくるので、それを選択。 すると、ピクサーの短編アニメ「バウンディン」の「カーズ」版が楽しめる。 http://ameblo.jp/jumbooomori/entry-10227510813.html アニメ力はアメリカの方がすごい
最初はCGで楽しいドタバタかなと思っていた。ストーリーはよくある成功>挫折>復活みたいな物語だが、脚本や演出力、CGアニメ技術、音楽が日本よりはるかにすごい。大人でもホロリとさせられる場面もあってアメリカ映画の底力みたいなものが感じられる。車が喋るアニメで感動するか?常識で考えて?
それに対して日本のアニメは原作の良さとオタクでディープな受け手と子供に支えられてきただけで、アニメ技術としてははるかに見劣りする。作り手の未熟さ幼さが見えてしまう。昔の日本アニメは大学卒の大人が作り、マイナーだから思い切ったことができてディープなファンが付いてきた。いま日本でアニメに脚光があたりマイナーからメジャーになってしまったが、昔もっていた自由さ、主張、批判、最先端の鋭さみたいなものは無くなった。みんな幸福なのだろう。また金儲けのため非常に手軽にローコストに作られ、粗製濫造になっている。小さいけど宝石みたいな輝きがなくなってしまった。 さすが・・・
さすがといったところです。
映像も去ることなく内容もとてもいいもので 息子(3歳)も大好きです。 今まで、無料の少ししかない動画で見せていましたが、 きちんと買ってあげてよかったと思います。大人も感動するすばらしい作品です。 息子は「カーチャウ」とういうセリフ。私は「カーチカ、カーチカ」というセリフが大好きです。 感動しました
始めは車が擬人化して話を展開させる、なんかつまらなそうな感じと思って食わず嫌いしていたのですがレンタルして見てみるとそんなことは全く無くとても感動できる作品でした。
主人公はなんか始めいきがった新参者といった感じでイメージ悪いのですが途中あるアクシデントに巻き込まれてしまい大会開催地におもむく途中寂れた街に来てしまいそこで暮らしてる住民とのやりとりで段々成長し素直になっていく感じが描かれています。 詳しい内容は皆さんで鑑賞されてもらえればおのおのの感想があるでしょうから内容を説明するのはここまでにして、個人的に一番ぐっと来たのは(多少個人の思い込みによる補足あり)ヒロインカー(笑 との走行中でのシーンで高速道路などができ便利になる前は皆楽しみに行くために走るのではなく景色や途中で街などに寄り道をするゆとり・楽しみながら走っていたという所、これはなんか最近のカーナビなどで旅行に行くにしても目的地につくのに必死で走行中でしか見れないような景色やちょっとした寄り道をする心のゆとりが便利さを追求してきたために無くなってきてるのではないか?という問いかけが含まれているようでアニメの中にこんな深い表現を込めてるなんてさすがだなぁと感じさせてくれました。 お勧めです、是非一度ご鑑賞あれ! 人物像(車だけど)の細かな描写に感動
子供に買いましたが、大人でも十分に見ごたえのあるDVDだと思います。
サウンドトラックもノリノリで楽しい。 見ればみるほど人物像が細かく描かれていて素晴らしいと思いました。 我が家の評価ではピクサー社のナンバーワンです。
カーズ [DVD]を見てみる
クリエーターは「ジョン・ラセター」「ジョー・ランフト」「ラリー・ザ・ケーブル・ガイ」「ボニー・ハント」「トニー・シャルーブ」「ボブ・コスタス」「ダレル・ウォルトリップ」「ランディ・ニューマン」です。 この商品を買った人は他にも「ファインディング・ニモ [DVD]」、「カーズのなかまたち」、「トイ・ストーリー [DVD]」、「バグズ・ライフ [DVD]」、「トイ・ストーリー2 [DVD]」、などにも興味を持っています。 トイ・ストーリー [DVD]
あやつり人形のウッディは、アンディ少年の大親友だった。しかし、最新型ロボットのバス・ライトイヤーがやってきて、アンディのお気に入りになってしまった。ションボリするウッディ。そしてある日、ひょんなことから外にとび出してしまい…。 本作は、世界初のCGアニメと話題になった。しかし、この映画を傑作にしたのは、なんといってもウッディとバスのキャラクターだろう。声の担当は、トム・ハンクスとティム・アレン。オモチャに生命を吹きこんで、そのキャラクターを確立させた彼らの功績は大きい。また、オモチャの目線で世のなかを見る新鮮さ、オモチャならではの知恵でピンチをのりきるストーリーの楽しさなど、ワクワクさせる仕掛けがイッパイで、マニアが多いのもうなずける。さすがディズニーとうならせる作品だ。(斎藤 香) レビュー ![]() 玩具には玩具の世界がある。
当時はその見た目のわかりやすさとフルCG作品なんてディズニーらしくないと見ていませんでしたが、見てみると本当に考え変わります;
一家族の家にて存在してる玩具達の社会、そこに代表としてほかの玩具達からも信頼されているカウボーイのウッディ、そこに住む人間の子供にも一番のお気に入りで日々を楽しく送っていたが、ある日新しく買ってこられたバズが来たことによる角質・嫉妬・古くなる玩具の行く末などが盛り込まれて話は進んでいきます。 玩具ならではの見方で回りにある者を利用し、繰り広げるアクションシーンや玩具同士のかかわり、人間への愛され方などを上手く表現されていて、ラストは泣けました。 スタッフロール時に流れる歌も最高です! 内容もさることながら、個人的にウッディーの日本版の声優さんはあのジャンボ宝くじの方にかなり衝撃を受けました! 地が出ることなくとても上手く演じられていて言われるまで気づかなかった・・・ おもちゃの気持ち
彼女の薦めで見てみました。
おもちゃ視点の映画になっており、人間が完全に引き立て役になっているのが新鮮でした。 それぞれのおもちゃに個性があって、はちゃめちゃな世界観に一気に引き込まれてしまいます。 特にバズが自分が本物のヒーローだと勘違いしているのは微笑ましいです。 子供には「物を大事にする」ということを教えられますし 大人も一緒になって楽しめる良い映画だと思います。 ただ終盤はちょっとなんでもアリだなぁと感じましたが・・・。 まぁ基本的に子供向けなのでいいのかな?笑 3作目の公開も決定!
店頭でふと見つけ、何となく購入。懐かしいな〜なんて思いながら軽く見始めたら、どっぷりハマってしまいました…。
今まで観てきた長編アニメーション映画の中でダントツでNO.1です。スタジオジブリ以上に。本当に大好きです。 小さい頃から何度も観ていて、その度にワクワクしてました。 これを観ていた当時、自分の部屋のおもちゃ達も、自分が外出してる時には、ウッディ達のように集会とかしてるんだと信じきっていました。そしてアンディの部屋に何故か無性に憧れたものです(笑)。 アーミー達がプレゼントを視察しに行く場面や、ピザプラネット、シドの家での冒険など、本当に今観ても心躍ります。気持ちが子どもの頃に戻りますね。 続編もありますが、自分はこの1作目の方が好きです。世代を超えて愛される作品だと思うので、小さいお子さんが居る家庭は、是非とも親子一緒にご覧ください。 ちなみに、このDVDの特典映像には、ピクサーが手掛けた短編作品「ティン・トイ」が収録されています。 全編フルCGで描かれたこの作品は、トイ・ストーリーの前身的な作品とも言われてるそうです。 観たときは7、8年前の作品かなと思ってたんですが、何と1988年発表というんだから驚きです。20年以上も前と思えないほどの美麗なグラフィックにはただ脱帽です。 この作品でアカデミー賞の短編アニメーション部門を受賞したそうです。 ところで、この作品に登場する赤ん坊、いい歳した私が見てもめちゃめちゃ顔が怖いです…。B級ホラー映画のクリーチャーみたいです。おもちゃを追いかけ回すシーンなんかは小さい子供がみたら泣き出すでしょう(笑)。 まあこちらも必見ですよ! この値段なら全く文句なしです。 おもしろい
もうすぐ3歳になる息子は大変これを気に入ってるようです。
特にバズの「to infinity and biyond」(スペルは自信がありません)のセリフが好きで よく言ってます。 小さいお子様から楽しめる映画だとおもいます。 4歳娘の初映画
私も見たことがなく 初めて娘4歳と見ました
1時間以上ある お話を見てられるのかと思いながら… なんで こうなってるの?など 多々説明を求められることがありましたが 最後 2人が戻れるのか ってあたりで 娘が大泣き 2人が帰れない!とわんさか泣きました 私としてはそれだけで満足ですが お話も面白く おもちゃの世界の想像が膨らみました
トイ・ストーリー [DVD]を見てみる
クリエーターは「ジョン・ラセター」「トム・ハンクス」「ティム・アレン」「ドン・リックルズ」「ジム・ヴァーニー」「ウォーレス・ショーン」「アニー・ポッツ」です。 この商品を買った人は他にも「トイ・ストーリー2 [DVD]」、「モンスターズ・インク [DVD]」、「バグズ・ライフ [DVD]」、「ファインディング・ニモ [DVD]」、「スペース・レンジャー バズ・ライトイヤー ~帝王ザーグを倒せ!~ [DVD]」、などにも興味を持っています。 トイ・ストーリー2 [DVD]
おもちゃコレクターに盗まれてしまったウッディ。このままでは日本に売りとばされてしまう。そこでバズたちは、ウッディを助けるために家をとび出した! コレクターの家で、かつての仲間に再会したウッディが、このまま仲間と日本のオモチャ博物館で生きるか、バズたちのもとに帰るかの選択を迫られたり、やがて捨てられる運命にあるオモチャたちの悲しみが描かれたりと、前作以上に練られた脚本が新たな感動を生むパート2である。 『スター・ウォーズ』の名シーンのパクりや、スリリングな逃亡劇など、遊び心も満載だ。大人も子供も楽しめるエンタティメント映画としての地位を確立した、CGアニメの傑作だ。(斎藤 香) レビュー ![]() 前作以上と言うと前作が廃るので、前作並みに面白い!
この作品はこれ単品でも話は繋がりますがやはり前作を見てからだとより設定や世界観がわかり、楽しめるのではないかと思います。
今作は1のあと、皆と日々暮らしていたウッディがある日一人の玩具コレクターっぽい人に盗まれ話が始まります。 今まで気づいてきた絆と、新たな仲間とともに永遠の時を過ごしていくかでウッディの壮絶な心の格闘?がありますが、最後には・・・ 前作は一つの家の中でのシーンがほとんどでしたが今作は街に繰り出すシーンも多々あり、スケールがでかいです。 前作並みに見せ場や感動もありますが、ラストのNG集にてある同ピクサー作品とちょっとしたサービスコラボも用意されており、最初から最後まで本当に間延びすることなく楽しめました、お勧めです。 画面サイズに不満
Toy Story 1もNemoもCarsもWALL・EもPIXAR作品のDVDの画面サイズは16:9なのに、このToy Story 2だけはアナログテレビと同じ4:3です。映画館で見た迫力ある横長のワイド画面で見たいのですが、デジタルテレビで見ても両端が余っちゃう。Bluray化も待ち遠しいですが、早急に16:9版の発売をして欲しい。
トイストーリーファン必見?
レンタルで何度も借りて見てたので、もったいないので購入。
よくできた続編で、2だけでも楽しめると思いますが、両方見れば尚一層、楽しめます。 トイストーリーファンの人もそうでない人も見て損はないと思います。 ラウンドアップの仲間たち
前作よりも内容の濃い作品に、
仕上がってると思います。 おもちゃを大切にしよう、 プレミアがつくからと、 箱のまま飾っておくのではなく、 箱から出して遊んでこそ、 おもちゃの気持ちに答えられるという、 メッセージを感じました。 ジェシーの悲しい過去のシーン、 思わず号泣でした。 大ファンになりました。 トイストーリー3が楽しみです。 続編なのにどうしてこんなにいい出来なの?
普通は続編は1作目より落ちることが多いのですが、この「トイ・ストーリー2」は違います。ジェシーやブルズアイの新しいキャラクターの登場や(おもちゃにとっては)波乱万丈のストーリー展開で楽しませてくれます。でも今度は楽しませるだけではなく友情の大切やおもちゃを大事にしようというメッセージもあります。中盤のジェシーの回想シーンはバックに流れる素晴らしい歌の効果もあって感動的です。他にも軽快な音楽とともに壊れたウッディをおもちゃ職人が修理していくシーンもテンポよく、最後のNGシーンも楽しい。1作目と同じぐらいの回数(数十回)見ていますがまったくあきません。
トイ・ストーリー2 [DVD]を見てみる
クリエーターは「ジョン・ラセター」「リー・アンクリッチ」「トム・ハンクス」「ティム・アレン」「ジョーン・キューザック」「ケルシー・グラマー」「ウェイン・ナイト」「アッシュ・ブラノン」です。 この商品を買った人は他にも「トイ・ストーリー [DVD]」、「モンスターズ・インク [DVD]」、「バグズ・ライフ [DVD]」、「スペース・レンジャー バズ・ライトイヤー ~帝王ザーグを倒せ!~ [DVD]」、「ファインディング・ニモ [DVD]」、などにも興味を持っています。 ジ・アート・オブ・モンスターズ・インク
精巧なグラフィックを駆使した『トイ・ストーリー』、『バグズ・ライフ』および『トイ・ストーリー2』で一気にアニメ界の名声を獲得したピクサー社の最新映画は、『モンスターズ・インク』。本作品の主人公は、ジョン・グッドマンとビリー・クリスタルが声を担当するモンスター社のエリート社員、サリーとマイク。彼らの仕事は子どもを怖がらせること。 革新的なグラフィックと想像力を駆使して描かれた『The Art of Monsters, Inc』は大ヒット映画『モンスターズ・インク』の舞台裏に私たちを導いてくれる。本書は現在のコンセプチュアルアートの頂点を代表する作品として、大人のファンだけでなく、芸術家、映画ファンおよび熱狂的な特撮ファンの心を射止めるに違いない。 レビュー ![]() 日本ではないセンス
日本人がモンスターを描くとオタクっぽい絵がそろってしまうのだが、この画集は海外の児童画の作家などを集めて描かせているおかげで、モンスターたちはとても可愛く、ポップである。荒いタッチでも様になっていて、ちょっとした落書きのようなものまでが、とても参考になる。
ちょっと値段はするが、日本ではなかなか見れないセンスなので、キャラクターメイキングや絵本に興味がある人は買って損はないだろう。 わくわくできますっ
映画の作品内では画面に出る事がなかったモンスターズインクの世界観などを、多数のイラストとして見ることができます。
1つの作品が生み出されるまでに多くのアイデアが考案され1つの作品になってゆく…映画を見るだけでは見ることの出来ない“モンスターズインクの世界”を深く知ることができます。 アニメや映画、絵本業界に興味のある人にはぜひっ、そうでない人でも見るだけですごく楽しい気持ちになれる本ですので、是非見てみて下さい。 色んな意味で良い本
可愛くてちょっと変わったモンスター達のイラスト集。
単純なイラスト集では無く、本の中に出てくる個性豊かなキャラクターに 温かみや安らぎを感じれるので、お母さんとお子さんで見るのもとても良いと 思います。絵本の様でも有り、美術的要素も有るので多方面にお勧めかと 思います。
ジ・アート・オブ・モンスターズ・インクを見てみる
クリエーターは「スタジオジブリ」「John Lasseter」「Pete Docter」「那波 かおり」です。 この商品を買った人は他にも「the art of Mr.インクレディブル」、「The Art of FINDING NEMO」、「ジ・アート・オブ レミーのおいしいレストラン」、「ジ・アート・オブウォーリー」、「ジ・アート・オブ カーズ」、などにも興味を持っています。 ジ・アート・オブ レミーのおいしいレストラン
レビュー ![]() グッドリッチ大好き!
pixerで3DCG制作に入る前の段階でどの様な作品にしていくか
たくさんのスタジオのアーティストが描いた作品(イラスト・ラフ画) をみることができます。 the art of monsters inc ですごくいい!と思っていた カーター・グッドリッチという人の鉛筆画が結構のっていて 個人的にはかなり満足しています。 他にもカラフルなイラストがたくさん載っているし 油粘土でつくったモデリングなんかも載っているので レミーの世界を満喫できると思います。 あとpixerのthe art ofシリーズを一冊でも見たことがあれば ご存知かもしれませんが、基本的にコンセプトアート集なので 3DCGに興味があって購入を考えている方にはオススメできないかもしれないです…
ジ・アート・オブ レミーのおいしいレストランを見てみる
クリエーターは「カレン ペック」「スタジオジブリ」「那波 かおり」です。 この商品を買った人は他にも「The Art of FINDING NEMO」、「ジ・アート・オブ カーズ」、「the art of Mr.インクレディブル」、「ジ・アート・オブ・モンスターズ・インク」、「ジ・アート・オブウォーリー」、などにも興味を持っています。 |