ディスコ・フィーバー・ベスト
レビュー ![]() バブリーディスコ突入直前の名曲たち!!
この80’sディスココンピ集は、他と違って、
ディスコビートとロック・ポップスのほどよい融合が素晴らしい内容だと思います!! ファンキーミュージック系のアーティストがほとんどなく、 ときめきPWLサウンドとニューウェーブ、ポップロックでの構成が正しく80’sしています。 個人的には、 ヒューマン・リーグのヒューマン オリビア・ニュートン・ジョンのフィジカル ヴレッジ・ピープルのYMCA アバのダンシング・クイーン 辺りが嬉しい収録でした。 ボクが大学生当時の80’sディスコ。 フィジカル、プレイベート・アイズ、レッツ・グルーヴで踊り明かしたのが懐かしい… アマゾンさん、家庭用ミラーボールも売って〜!
というのは嘘ですが<いくら何でも(汗)。けど、このアルバムを聴くとミラーボールが恋しくなります。
1枚目は'80年代のタイトルが中心。キラキラ系の安っぽくて(悪口じゃないよ!断じて)バブリーなサウンド炸裂!マハラジャで踊っていた思い出(関西限定?)が走馬燈のように駆けめぐること間違いなし。2枚目は'70年代の曲が中心でちょっと大人の雰囲気かな? よりダンサブルに響くよう、パーカッション系の音がはっきりするようなリミックスがされているように感じます。他のコンピレーションアルバムにも収録されている曲がほとんどで新鮮味には欠けますが、当時のディスコを彷彿とさせる選曲だということに価値があると思います。 最高!!
いやぁ〜、部屋で聞いてよし車で聞いてよし。何もいうことなしですね。20代以下の人にも新鮮さがあっていいかも・・・
いいよぉ〜!! これ
いや〜、最高ですね。やはり選曲がいいです。30〜40代の人なら踊りだしそうだし、20代以下の人なら新鮮さがあるかも。
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クリエーターは「オムニバス」「a~ha」「ヒューマン・リーグ」「キム・ワイルド」「ステーシーQ」「ジョディ・ワトリー」「シーラ・E.」「デバージ」「ローラ・ブラニガン」「プリンス」「ABC」です。 この商品を買った人は他にも「プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック-ディスコ・クラシックス-」、「ディスコ・チャンピオン」、「スーパー・エイティーズ」、「ディスコ R35」、「グレイテスト80’s」、などにも興味を持っています。 プレイ・ウィズ・ザ・チェンジズ
UKクラブ・シーンの最重要グループ、4ヒーローが6年ぶりのニュー・アルバムをリリース。 豪華オーケストラを配した70年代ソウル風チューンからジャズ、ヒップホップ、ブロークン・ビーツなどあらゆるダンス・ミュージックの要素が取り入れられたハイ・クオリティーな作品に仕上がっている。 レビュー ![]() change!?
変化も進化もないってのが正直な感想です。FMラジオで夜にかかってたら気持ち良いぐらいのアルバムです。charles stepnyの影響下にある一曲目ぐらいが良いと思ったけど(これも前にlesflurをカバーしてたしね)。
帰ってきた4HERO(07年ベスト3)
今作ではかなりDEGOとMARC MAC二人の音が熟れてきたと思います。例えるなら2日目のカレー。個人的にはMARC MACのソウルフルな音びいきだけどアルバム全体通しても違和感なく聴き通せます。MARCのPodCastも要チェック
部屋でのリスニングにも耐えうるポップアルバム
ほかの方も書いているように、テクノとかドラムンベースとかいうジャンルを超えて、広くポップスファンをつかむ曲が収録されている。ほとんど二人の個別作業によって作られており、個々の嗜好が反映されていて面白い。ストリングスとブラスが唸り超さわやかな展開をみせる1曲から、コアなブラック調の2曲目に流れるのが面白い。スティービー・ワンダーのカバーも収録。
4heroの創り上げてきたサウンドの集大成的な作品
前作"Creative Pattern"から6年ぶりのニューアルバム"Play with the Changes"。最初に聴いた印象は、"Changes"と言う言葉にとてつもない期待をしてしまったのは確かであるが、全く予想もしていない方向への"Changes"の為に唖然としたものであった。これまでの彼らの作品の中にはどこか他より一歩も二歩も先に行っている部分があったが、このアルバムにはそれは見受けられないように思う。それだけに賛否両論も別れる作品なのではないか?という気もしてしまう。
ただし、はっきりと言える事はここまでの完成度を誇るアルバムは滅多にない。完成度に関して言えば、代表作である"Two Pages"よりも勝るだろうと思う。それ故、この作品に関して言えば、彼らがこれまで挑戦し続け、様々な経験を経て培ってきたものの、集大成的な作品ではないか?と思う。勿論、いつまでも新たな音楽に挑戦し続ける姿勢を崩さない彼らであるから、次の作品はまた新たな"Changes"があるだろうと予想している。 これまでの彼らの作品はビートを重視したものに対し、今回の作品は完全に楽曲を重視したものだと思う。腕利きの素晴らしいゲストボーカル陣と、4heroの持ち味でもあるスタイリッシュなビート、美しいストリングスによるサウンドが重なり合って、極上の音楽を楽しむ事が出来る。全作収録のCarina Andersonによる"Les Fleur"の雰囲気を残した"Morning Child"で幕を開け、"Play With The Changes"、"Something In the Way"と言った心地よい楽曲の数々。そして、Stevie Wonderのカバーで知られる"Superwoman"は原曲に勝るとも劣らない出来であるように思う。大衆性にも富んだナンバーが多く、まだ4heroの音楽を知らない人達にも自信を持って薦められる作品であると思う。 まさに、変化!
4Heroは確実に変化し続けている。
今回のアルバムでは、ほとんどドラムンベースの影は無く、ミドルテンポ中心となっており、1曲目のサビ等はかなりキャッチーで、「より多く幅広いファンを獲得しよう。」といった意気込みが感じられる。 個人的には、もう少しホーンセクションの入った(TWO PAGESに収録の)ESCAPE THAT の様な曲が欲しかったが、これだけの変化と完成度等を考えると、流石である。
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クリエーターは「4・ヒーロー」「テリー・D」「ジョディ・ワトリー」「レディ・アルマ」「カリーナ・アンダーソン」「ジャック・デイビー」「フェイス」「ダリエン・ブロッキングトン&フォンテ・オブ・リトル・ブラザー」「タリタ・ロング&ラリー・ミゼル」「ベンベ・セグエ」「ウルスラ・ラッカー」です。 この商品を買った人は他にも「Two Pages」、「Creating Patterns」、「クリエイティング・パターンズ」、「Belle et Fou」、「Brazilika」、などにも興味を持っています。 I LOVE R&B Premium Club Master
人気のI LOVE R&Bシリーズから、アップナンバーと貴重なリミックスバージョンをセレクトしたのが本作である。 今や90年代のR&Bクラシックスとして名高いジャネイのミッドグルーヴ<7>(94年、R&Bチャート2位)。98年3月に全米ダンスチャートでNo.1に輝いた、ジョディ・ワトリー『オフ・ザ・フック』のSoul Solutionによるハウスリミックスバージョン<17>。それらに加え、本盤から新たにI LOVE R&Bシリーズから登場するShifo featuring EbSの<18>(スザンヌ・ヴェガのカバー)と、豪華ラインナップの1枚だ。(速藤年正)
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クリエーターは「オムニバス」「クイーン・ラティファ」「ラデエ」「ニュー・エディション」「ヘヴィ・D」「ヤング・ディサイプルズ」「702」「ラサーン・パターソン」「ジョディ・ワトリー」「Shifo featuring EbS」「トニー・トニー・トニー」です。 この商品を買った人は他にも「I love R&B Vol.5」、「I LOVE R&B プレミアム」、「I love R&B(2)」、「I love R&B(3)」、「I Love R&B Ultimate Best」、などにも興味を持っています。 PROMO LIGHTS CLIP!「CLIP! Best Hit’80s PART4」 [DVD]
レビュー ![]() かわいい!!!
全てがとても懐かしかったのですが、中でも非常に良かったのが、ティファニーちゃんです。あの伸びやかな歌声と癒し系のお顔には、もう参っちゃいました。この曲だけ見れただけでも、ハッキリ言って、おじさんは満足です。
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