ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック
レビュー ![]() もう少し・・・
1曲目のReal GoneやLife Is a Highway、Sh・Boomなどは好きだが高速道路で始めにDJが流していたラップ調の曲がないのががっかりしたがでもCDの出来としては非常に良く、20曲もあるので何回聴いても飽きにくい所はよかった。 また寂しい所の場面を思い浮かばせる曲があれば広く大きいアメリカの雰囲気にピッタリ合わせた元気な曲などいろいろバリエーションがあるのよかった。あと1つの曲がなかったのが残念だがいろいろ豊富でけっこう満足している。
楽しい気分になれます!
前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。
映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。 前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。 アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。 1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の可愛らしいのにパワフルな声が活きています。 チャック・ベリーの隠れた名曲Route 66は、オリジナル版とカバーバージョンが併せて収録されています。 3曲目はトム・コクランの名曲Life Is a Highwayのカバー曲。これもノリノリで超格好いいです! その他にもバラードやオールディーズっぽい曲などが収められていて飽きさせません。 後半の歌無し部分は、映画を見た人なら「あっ、あのシーンの曲だ」なんていう楽しみ方ができますね。 映画音楽というと好きな映画でもちょっと手を出しづらい気もしますが、このサントラは2部構成になっているおかげで取っ付きやすいと思います。 映画を見た方には超おすすめですし、これからDVDで見るという人はこのサントラも併せて是非! 映画もサントラも最高でした!
この夏は家族でカーズにはまり、2回観に行ってしまいました!1回目に観た時からすぐに“サントラ買わなきゃ!”と思ったほど、素敵な音楽が印象的でした。特に1曲目の“Real Gone”は本当にかっこよくて、聴いていると迫力のあるレースのシーンが思い出され、また映画を観たくなります。同じくスケールの大きいアメリカのハイウェイを横断している景色にぴったりの“Life Is A Highway”、ノスタルジックでせつない“Our Town”が特に大好きですが、聴けば聴くほどどの曲も良いです。完全に大人向けのサントラだと思ったのですが、まだ小さい息子もかなり気に入ってしまい驚いています。ドライブには本当にぴったりの素敵なサントラで、今1番のお気に入りです!
ドライブにおすすめ♪
初めてピクサー映画を見た夫(34歳)が、映画視聴後にサントラ盤を即購入しました。「オープニングの曲が鳥肌が立つほど気に入った」と言っていました。
映画冒頭でかかる1の "Real Gone" は、映像の美しさ・スピード感を更に増幅させる曲でした。大のお気に入りです。 3の "Life Is a Highway" も、すごく素敵です。 私はピクサー映画を全て映画館で見てきました。新しい映画が出るたびに、その映像技術と脚本の質の高さに驚かされてきました。 「カーズ」は加えて曲も素晴らしく、本当に心地の良い映画でした。 「カーズ」のサントラ盤は、さすがにと言いますか、ドライブにピッタリな曲が多いですね。 時にはスピード感あふれ、また、時にはのんびりと。飽きのこないCDです。 大人も子供もノリノリ!
5歳の息子と映画を観にいきましたが、オープニング1曲目から息子もノリノリで、映画の世界に心酔していきました。私も映像の良さ、音楽の良さにはまって、夢中で映画を観てしまい、私自身のアメリカ留学時代のアメリカ大陸を音楽を聴きながら、果てしないドライブをしていた、あの時代と重なり、目頭が熱くなる思いで音楽を楽しみました。
内容的には、子供向けの曲ではないですが、ビートルズ好きの5歳の息子は、思い切りはまって、毎日このCDを聞いて踊りながら歌っています。ドライブに最高の曲のオンパレード!Route 66やアメリカのハイウェイを走っている気持ちが擬似体験出来そう。
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クリエーターは「サントラ」「ハンク・ウィリアムス」「シェリル・クロウ」「チャック・ベリー」「ラスカル・フラッツ」「ブラッド・ペイズリー」「ジェイムス・テイラー」「ザ・コーズ」「ジョン・メイヤー」です。 この商品を買った人は他にも「カーズおでかけシールえほん―2・3・4さい」、「カーズのなかまたち」、「Cars: Lightning McQueen's Fast Tracks」、「トミカ ディズニー・ピクサートミカコレクション C-11 チック・ヒックス」、「カーズ キャラクターカー10 スノット・ロッド」、などにも興味を持っています。 ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.4
ロッド・スチュワートを好きなように非難するがいい。彼は何年間も、女たらし、過去の人、派手派手しい虚飾のロックの先駆者と呼ばれてきた。しかし、彼がザ・グレイト・アメリカン・ソングブック・シリーズで常に証明してきたように、威厳というコンセプトは彼に失われてはいない。結局、ヒョウ柄のレオタードでステージを跳ね回りながら魅惑的なザラザラした声という並ぶ者のない天与の資質を臆面もなく見せびらかしていた時期があったのは事実で、そして彼はそこをもう通り過ぎたのだ。だが、彼が絶頂期を過ぎたかというのは、また別の話である。クライヴ・デイヴィスがプロデュースしたこの4つ目のインスタレーションアルバムで、スチュワートはまたもその住所録をすばらしく活用した。彼の作品が好きだというダイアナ・ロスは、スパイクヘアのパートナーの納得がいくよう期待どおりに姿を現し、オープニングの「I've Got a Crush On You」(邦題「アイヴ・ガット・ア・クラッシュ・オン・ユー」)でぴったりと寄り添う。第一線は退いたとはいえその力強い声は健在のチャカ・カーンは「You Send Me」(邦題「ユー・センド・ミー」)に、エルトン卿は最近のバラード歌手としての才能を棚上げして騒々しく駆け抜ける「Makin' Whoopee」(邦題「メイキン・ウーピー」)に参加。幾人かの看板演奏家もロッドの呼びかけに応じた。デイヴ・コズは「Nevertheless」(邦題「ネヴァーザレス」)でサックスを吹き鳴らし、トランペッターのクリス・ボッティとロイ・ハーグルーヴもそれぞれ「I Wish You Love」(邦題「アイ・ウィッシュ・ユー・ラヴ」)「My One and Only Love」と(邦題「マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ」)を熱く盛り上げる。しかし、以前のディスク同様、ロッドが特に人をひきつけるのは、彼がひとりでスポットライトを浴びている時だ。ぴったりの気分で聴く「My Funny Valentine」(邦題「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」)は、もうほかのアーティストが歌うのを聴きたいとは思わなくさせるだろう。このアルバムのためにサテンのシャツから引退したことはスチュワートのこれまでとった動きの中で一番賢明なものだ。(Tammy La Gorce, Amazon.com) レビュー ![]() 結局4作目です。
初めはとうとうこんな企画もののなったのかとやや失望感も抱いて聞き出しましたが、失礼ながら意外と良く、ずっと買い求める羽目に・・・。もともと自作自演のお方でないわけですから、本来の姿なのかもしれません。サム・クックの「ユー・センド・ミー」・・どこかで聞いたことがあると思って考えたら、スティーヴ・ミラーでした。あの「ユー・センド・ミー」もいい味がしていて大好きでした。ここまできたらずっと出してほしいですね。ジャズっぽいものもいけると思います。でももっとよく考えたらロッドのアルバムのほとんどは自作自演なんですよね・・・。ただ他人の作品を入れるのが実にお上手で効果的だということなんですよね。その辺が誤解を生んでいるのかも・・・。
【追加】最近は「ワンダフル・ワールド」ばかりリピートで聞いている。例のサッチモの歌で有名なやつである。確か昔ホンダの車の宣伝にも使われていました。サッチモのも味があったがロッドのも味がでていいです。渋い。いいです。 アメリカの良い曲が聴けて最高
去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love
を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。 お勧めのアルバムで有る。 ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.4
ダイアナ・ロスとの甘いデュエット、チャカ・カーンとの明るいデュエットなど昔懐かしいけれど、都会的なアレンジと、円熟した歌声で完成度の高いアルバムだ。
4作目になるがはずれがなく、すべての音楽ファンにお勧めの一枚。
ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.4を見てみる
クリエーターは「ロッド・スチュワート」「デイヴ・コーズ」「ジョージ・ベンソン」「ダイアナ・ロス」「クリス・ボッティ」「チャカ・カーン」「エルトン・ジョン」「ロイ・ハーグローヴ」です。 この商品を買った人は他にも「ザ・グレイト・アメリカン・ソング・ブック」、「ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.2(デラックス)」、「ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.3」、「Stardust: The Great American Songbook, Vol. 3」、「As Time Goes By: The Great American Songbook, Vol. 2」、などにも興味を持っています。 akiko プレゼンツ・ロッキン・ドゥワップ、ジャンプ&ジャイヴ
レビュー ![]() 通もうならせる選曲!
このアルバム、単にノリのいい曲、面白い曲、楽しい曲で片付けちゃいけませんぜ。
ラッキー・ミリンダー、ワイノニー・ハリス、ザ・ラークス、クライド・マクファター、 ザ・コーズ、そして最高のルイ・プリマ・・・音楽が本当にスイングしていた時代の、そして その中でも決して超有名じゃない、この道の通までも唸らせる曲が収められています。 うーーーん。この選曲は、ただものじゃないっす!! いかしてる!気の合う仲間たちと、酒を飲みつつ、聴きたい逸品。
いかしてる!ロックン・ロールあり、ムーディなポップスあり、ジャジィなスキャットありの、お洒落でファニーな楽曲の数々は、40〜50年代のアメリカを題材にしたハリウッド映画のBGMとして、かって聴いた事があるような錯覚を起こす。最近では、FM東京の長寿番組「アバンティ」の中で耳にする音楽のようだ。同時期連動して発売の「リトル・ミス・ジャズ・アンド・ジャイヴ」は、休日の午後、ひとりで、ティを飲みつつ、リラックスして聴くのが最適なアルバムだが、今作は、週末に、気の合う仲間たちと、酒を飲みつつ語らう場で、是非とも聴きたいアルバムだ。
akiko、素敵なプレゼントをありがとう!
このアルバムと同時にリリースされたakikoのオリジナルアルバム、
「リトル・ミス・ジャズ・アンド・ジャイヴ」が良かったので買いました。 ジャイヴってakikoのアルバムでしか聴いたことがなくて、いまいち どんなものかわかってなかったのですが、ジャズっぽくて、何となく 耳にしたことがあるような、昔の外国のポップスって言う感じでした。 なつかしい雰囲気の新しい音楽…自然と体が動きます。 1曲目の、「オー・ベイブ!」は思わず笑っちゃうような楽しさ。 こんなにおもしろい音楽があったんだ!と驚きました。 これも楽しい!
akikoさんのカバーアルバム「リトル・ミス・ジャズ・アンド・ジャイヴ」と一緒に買いました。すごいいい選曲で、楽しめます。流石にオリジナルなので、音質やアレンジに古臭いところは当然感じますが、グルーブ感はやっぱりすごい。体が自然に動き始めるし、何回か聞くと自然にメロディーやリズムを口ずさんでしまう楽曲のすばらしさ。やっぱり、いいものはいい、楽しいものは楽しい。こういうのを出すのは勇気あります。すばらしい。
akiko プレゼンツ・ロッキン・ドゥワップ、ジャンプ&ジャイヴを見てみる
クリエーターは「オムニバス」「ボブ・ランダース」「ラリー・ウィリアムズ」「クライド・マクファッター」「リトル・リチャード」「ラ・ヴァーン・ベイカー」「ザ・コーズ」「ザ・ファイヴ・キーズ」「ルース・ブラウン」「ボベッツ」「ザ・コースターズ」です。 この商品を買った人は他にも「Little Miss Jazz And Jive」、「akikoプレゼンツ・ロッキン・ドゥワップ、ジャンプ&ジャイヴ2」、「コラージュ」、「a white album(初回盤)」、「What’s Jazz?-STYLE-(初回限定盤スペシャル・エディション)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック・ボックス・セット(DVD付)
レビュー ![]() ゆったりした
かつてのロッドのイメージより少し落ち着いた感じの
ゆったりと時間を過ごすには、とても良いお得なセットかも。 スタンダードや隠れた名曲など、ジャジーな感じで私は好きです。 金曜の夜や「チョットBGM欲しい」てなシチュエーションで 活躍してくれそう。
ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック・ボックス・セット(DVD付)を見てみる
クリエーターは「ロッド・スチュワート」「クイーン・ラティファ」「シェール」「ドリー・パートン」「エリック・クラプトン」「スティービー・ワンダー」「ベット・ミドラー」「デイヴ・コーズ」「ジョージ・ベンソン」「ダイアナ・ロス」「クリス・ボッティ」です。 この商品を買った人は他にも「グレイト・ロック・クラシックス」、「ベスト・バラード・コレクション」、「Elliott Yamin」、「Expressions (初回限定盤)」、「ポール・マッカートニー・アンソロジー 1970-2005 (初回生産限定特別価格) [DVD]」、などにも興味を持っています。 ロッキン・ザ・コーズ [DVD]
レビュー ![]() リッチー最高
沢山のアーティストが海兵隊員と家族のために歌っています。その中で、オススメは、何といってもリッチーサンボラ。「Livin' On A Prayer」はじめボンジョヴィのヒットナンバーをアコースティックバージョンで歌っていますが、本当に歌が上手い。ソロでもアルバムを2枚だしており、ボンジョヴィでの抜群のコーラスは重要な役割となっていて、一部にはボーカルのジョンよりも歌が上手いという評価がありますが、このライブではその実力を十分に発揮しています。3曲すべて素晴らしい歌声で、これだけでも買う価値あり!
ロッキン・ザ・コーズ [DVD]を見てみる
クリエーターは「オムニバス」「キッス」です。 この商品を買った人は他にも「地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~(初回生産限定盤)(DVD付)」、「ロスト・ハイウェイ:ザ・コンサート デラックス・エディション [DVD]」、などにも興味を持っています。 |