SIREN MANIACS(サイレン マニアックス)-サイレン公式完全解析本- (The PlayStation2 BOOKS)
レビュー ![]() よりSIRENの世界を理解したい方へ
一時期1万円近くのプレミアが付いていた作品でしたが、定価で購入する事ができました。
プレイだけでは分からない奥深いSIRENの世界観や、キャラクター達のとても興味深い設定も読む事ができ よりSIRENの世界を知りたい方やファンには面白いと思います。 ただ、掲載されていた屍人達のイラスト・写真が不明瞭で見えにくい点が気になったのと、 製作現場及び、羽生蛇村のイネージボードを正直もっと見たかったです。 …実際プレイしていると、羽生蛇村をそんな悠長に拝見している暇がないので…。 やった事がなくても?
普通に怪談本として役立つよ。
暑い夜に読むといいかも…ただしプレーした事がない人にはよく解らないと思うけど 羽生蛇村の真実
サイレンはもはやゲームの枠を超えた素晴らしい作品だといつも思う。無論ゲームとしても優れていて、この1の恐怖たるや並々ではなかった。
その中で語られるストーリーはとにかくゲームをクリアしただけではわからないものも多い。そもそも宇理炎とはなんなのか?牧野と宮田、宮田医院の地下にいた謎の人物などなど。そのほとんどについて明確に答えが出されているのがこの本だ。 SIRENファン必携ともいえるこの本はスタッフのインタビューも交えつつ、各登場人物紹介、屍人について、各キャラクターの事件前後の行動、そもそもの怪異の発端、そしてアーカイブすべてをきめ細かく解説。なるほど、と思う部分も多かった。今となっては何度も見返す大切な一冊となっている。 少々お値段が張るが、SIRENファンには是非入手していただきたい一冊。 ゲームの奥深さがわかります
サイレンというゲームになぜ魅せられたのか、この本を読むことで納得できたように思います。制作者の深い考察や丁寧な作業によって、名作が生まれてきたことがわかります。
ミヤコの血の効果が各人にどう現れているか、屍人にはいろいろ段階があること、前田知子の行動、牧野と宮田の入れ替わりなど、「ああそういうことだったのか」と思わされることばかりです。(牧野にはもうちょっと頑張ってほしかったんですが・・) 難点を一ついえば、ゲームもそうなんですが、字が小さいことです。これは目を悪くしますよ。 凄い奥深いそして是非今度はドラマ化を!
SIRENこれはもはやゲームじゃありません…SIRENという世界感にハマったの領域を超えました。SIREN、ゲームだとその事件に巻き込まれ、その事件の終わりまで到達するゲームの中で都市伝説みたいなものを体験するような感覚です。普通なら飽きてしまいがちですが、身近なものを感じさせるリアル感ゾクゾクの迫ってくる恐怖これが大好きです。なによりも一人一人の人物を役者さんが演じているので大好きな役者さんもいましたのでそういう楽しみもあります。ゲームだけでなく小説最近では映画化され益々奥深くなっていき、今度はマジドラマ化を頼みます!
SIREN MANIACS(サイレン マニアックス)-サイレン公式完全解析本- (The PlayStation2 BOOKS)を見てみる
クリエーターは「ザプレイステーション2編集部」です。 この商品を買った人は他にも「SIREN2 MANIACS サイレン2公式完全解析本」、「サイレン 公式パーフェクトガイド」、「SIREN R オリジナルサウンドトラック」、「SIREN PlayStation 2 the Best」、「SIREN2 公式パーフェクトガイド (ファミ通の攻略本)」、などにも興味を持っています。 ICO公式ガイドブック (The PlayStation2 BOOKS)
レビュー ![]() PS3でのリメイク希望
他の方が書いていらっしゃるように素晴らしいゲームです。映像作品ではなく、あえて視聴者に操作をさせることで、人物や世界への感情移入が強くなるように作られていると思います。
もし叶うことなら、この作品をPS3の美しい映像でぜひ体感したいものです。 雰囲気重視の作りは良いです
同チーム制作の「ワンダと巨像」の攻略本と比べると、かなり情報量が少ないことが分かると思います。
価格からするとやはり、もう少しページ数を増やして欲しいですね。 ですが、ページ全体の雰囲気などは「ICO」の世界観に合わせてあり嬉しいつくりになっています。 制作チームのインタビューや設定画も載っているので、それなりに楽しめました。 攻略面では、簡単な説明なので難なく理解することができます。(隠し要素も基本的なものは全て載っています) 画像は大きく使われているので、見やすく美しさに見とれることもできます。 攻略本に必要な要素は揃っているし、雰囲気重視としてはかなりレベルが高いと思われるのでこれは買いですね。 ファンなら、充分にオススメできます。 個人的には、カバー下にある城の見取り図とイコのイラストが気に入ってしまいました。 薄すぎる…
上のデータを見ていただければわかりますが、1400円もするのに95ページしかありません。他ゲームの攻略本と比較するとこれはちょっと高すぎるのではないでしょうか…
内容は ・写真つきでわかりやすい攻略手順と2週目、ボーナスについて ・スタッフインタビュー6P ・設定画(でも3pだけ…) となっています。設定画をもっと見たかったなあ。 ICOの大ファン、またはスタッフインタビューに興味がある人は購入する価値ありですが、単に攻略したいだけなら攻略サイトで十分事足りると思います。個人的にはちょっと損したかな、という気分。買う前にページ数を確かめなかった自分も悪いんですけどね。 高いですよ。
全部で95ページでこの価格は・・・^^;
もう少しお手軽なら★5つなんですけれど。 影からヨルダを守る方法なんかもきちんと書かれているので、 攻略本としてはそれなりにいいんじゃないかと思います。 後ろのページには製作者の方々の対談もあって、個人的には 作品に対する思い入れなんかも知れて、攻略そのものよりは そちらの方が楽しく読めました。 攻略だけを目的とするなら、わざわざ本を買うよりもインターネットで 検索した方が金銭的にもお得です。 が、ICOの写真や本当にICOが好きな方にはオススメ出来ると思います。 一概に良いとは言えない気も。
『ICO』というゲームは、プレイヤーに想像させることを基本としているように思えます。
ゲーム中では、パラメータ的なものは一切ありませんし、各設定などに対する説明もほとんどありません。 それらのことは全て、プレイヤーが想像し創造しつつ、進めていくものだと思いましたし、だからこそあんなにもICOの世界に入り込めるのだと思います。 なので、例えば、あの異世界にしてもう一つの現実のような舞台に、HPなどといった、そういうデジタルなものを介入させたくはない。というタイプの人には、余りオススメできないかなと。〈その解説ページだけ見なければ良い。という考え方もありますが〉。 攻略本、というよりも、『ICO』の世界と思い出に浸るための本、としての有用度の方が、個人的には高い気がします。 あ、あと、やっぱり、なんだかんだ言っても正直なところを正直にウソ偽り無く告白すると……この厚さでこの値段はちと高い気もします。
ICO公式ガイドブック (The PlayStation2 BOOKS)を見てみる
クリエーターは「ザプレステーション編集部」「エンタテインメント書籍編集部」です。 この商品を買った人は他にも「ワンダと巨像 公式攻略&設定本 古えの地綺譚 (ファミ通の攻略本)」、「ICO~霧の中の旋律~」、「ICO PlayStation 2 the Best」、「ワンダと巨像 大地の咆哮」、「ICO -霧の城-」、などにも興味を持っています。 第3次スーパーロボット大戦α -終焉の銀河へ- パーフェクトガイド (The PlayStation2 books)
レビュー ![]() 電撃よりは実戦的
誤データがちょこちょこあるが
データの引き出しやすさ、情報の見やすさは電撃よりよい とくに登場作品ごとにキャラ、ユニットをまとめているところ フル改造後のデータも掲載されているところ 精神コマンドでキャラを逆引きできる表などは使いやすい キャラやユニット毎につく解説は電撃がストーリー重視である一方 ソフトバンクのは実戦向きになっているのが好感が持てる また紙質が軽いので、本自体も割合軽く、ページがとれにくいので 取り回しがいいのも隠れたオススメポイント これがないと
どんどん複雑になっていくロボット大戦。
まあ攻略本がなくてもある程度は進められるけど ないよりはあった方が隠しイベントや隠しキャラがゲットできる お得モード。他の本より解説が詳しく読みやすかった記憶があります 隠しルートはこの本がなかったら気づかなかった こっちか
私はα〜第三次αまでこのシリーズ買ってるんですが、相変わらず良いです。
ただひとつ気になったのはセレーナルート第九話アベンジャーの アークエンジェンルの撃破が不可能となってますが1周目普通に プレイしててもイザークうまく使えば9200前後のダメージを 与えてギリギリ撃破出来ます。 事実上撃破不可能の敵をどう撃破するかもスパロボの醍醐味だと 思いますのでもっとやりこめよ!と思ったので★−1です ライフワーク
SRWは俺のライフワーク、まさに俺の魂。
この一冊はまさに俺のバイブル。 スパロボの攻略本の中では一番だが
いくつかでてる攻略本の中では一番マシなのが、このソフトバンク社
しかし、ゲーム自体がものすごく長いためにいろいろなところでミスが目立つ。 特に目に付いたのが勝利条件やら増援条件の間違いが大変めだつ またマップデータも小さいしわかりにくい。 これらをがまんできるならあとはいいこと尽くし 機体データ・パイロットデータ コメントあり 等等 とにかく3次スパロボの攻略本はこれにしといたほうが無難だ。
第3次スーパーロボット大戦α -終焉の銀河へ- パーフェクトガイド (The PlayStation2 books)を見てみる
クリエーターは「エンタテインメント書籍編集部」です。 この商品を買った人は他にも「第2次スーパーロボット大戦α パーフェクトガイド」、「第3次スーパーロボット大戦α -終焉の銀河へ-」、「第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ PlayStation 2 the Best」、「スーパーロボット大戦α外伝パーフェクトガイド (The PlayStation BOOKS)」、「スーパーロボット大戦MX パーフェクトガイド (The PlayStation2 books)」、などにも興味を持っています。 |