サクラ大戦3 ヴォーカルコレクシオン 巴里歌謡全集!
レビュー ![]() サクラ大戦の曲はいつ聴いてもいい。
「御旗のもとに」と「花の巴里」、名曲ですよ。
↓の方の言うとおり! ちなみに「御旗のもとに」は いろは坂を登るときのテーマソングにしてます。 良いものは良い。
音楽のジャンルにおいて、ゲームミュージックの地位はまだまだ低い。殊に、本作には「この詩、ゲームの登場人物のイメージに合わせて、いい歳したオヤジ(プロデューサー)が書いて声優が歌ってる訳でしょ?なんだか秋葉系商法に乗せられるみたいでやだなあ・・」という悔しさを感じなくもない。が、これが大変良く出来ている。詩、曲とも、劇中のイメージにマッチしたもので、演奏のスケールにも安っぽさは微塵もない。ゲームの物語に感動を覚えたユーザーであれば、一聴の価値がある。中でも、物語のエンディング曲であり、実際の「歌劇団」の講演のフィナーレ曲の趣も併せ持った「未来」は名曲だと思う。
なかなか聴き飽きない
「御旗のもとに」や「檄!帝国華撃団V」などの名曲、キャラクターソングなどボリュームがあってなかなか聴き飽きません。
曲の出来も最高なのでサクラ大戦未プレイの方にもお勧めできます。 母校を訪れたような懐かしさ
PS2でゲームをクリアしてから数ヶ月。
このCDを聞いたら、何年かぶりに母校を訪れたような懐かしさで、胸が一杯になりました。 一曲目「御旗のもとに」と二曲目「花の巴里」はゲーム中によく聞いた曲で、ゲームの感動が甦ります。 声優さん達も役になりきって歌っています。 ゲームキャラのイメージと違和感ありませんでした。 特に、グリシーヌとロベリアは雰囲気が出ています。 シャノワールのステージはこんなだったのかなと、架空の世界と分かっていながら想像してしまいました。 巴里花組ファンにお勧めの逸品です。 名盤
サクラ大戦3をやった人なら聞く価値あると思います
“御旗の下に"はやっぱり何度聞いてもイイです あとゲームで聞けなかった曲も入ってます 10番目の“心の置き場所”は個人的に気に入りました
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クリエーターは「ゲーム・ミュージック」「岡本麻弥(ソレッタ・織姫)」「横山智佐(真宮寺さくら)」「日高のり子」「小島幸子(メル・レゾン)」「島津冴子」「井上喜久子」「小桜エツ子」「鷹森淑乃」「田中真弓(桐島カンナ)」「伊倉一恵(レニ・ミルヒシュトラーセ)」です。 この商品を買った人は他にも「サクラ大戦4~恋せよ乙女全曲集」、「サクラ大戦「帝撃歌謡全集」」、「サクラ大戦3 ミュジークコレクシオン 巴里音楽館」、「檄!帝国華撃団全集」、「サクラ大戦?熱き血潮に?帝撃音楽全集」、などにも興味を持っています。 |