EPI(イーピーアイ) APSA-IIIストーブ S-1020
●バーナーヘッドとボンベを切り離すことによって、ヘッド部やゴトクを大きくしても安定して設営できる●点火と火力調整がボンベ側でできるので、安全で使い易い●涸沢や剣沢でベースをかまえてじっくり登る、そんなときに使ってみたいストーブ EPI(イーピーアイ) SPLITストーブ S-1026
頂点を極めようとする登山家たちにいつも選ばれてきたEPI。登山などのハードなアウトドアには最適の分離式ストーブ。EPIの技術を詰め込んだ新型。軽量・高出力はもちろん収納も大変コンパクト。新技術であるハイトレベルコントロールフット(調節式のゴトク脚)が、でこぼこの地形や斜面でもがっちり地面をとらえ、大鍋でも安心してアウトドア料理を楽しむことができる。。火力はハイパワーを極めた4200Kcal。しかし、ただの火力自慢ではなく【ハイトレベルコントロールフット/足の高さを調節可能】【セーフティリング/五徳を補助し、コッフェルを安定】などのユーザーのためのハイクウォリティな便利機能も搭載。強力な火力と便利な機能でユーザーをサポートする。
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◆バーナーヘッドに画期的なアイデア「シンタードファイバーポーラスメタル」を採用し、コンパクトながら高出力のより高出力の3700kcalを実現。(最大4200kcal/h)ノンリフティング燃焼により耐風性能も向上。 折りたたむと非常にコンパクト4本のゴトクは非常の安定性がよく大型のコッヘルにも対応可能。 レビュー ![]() 使い道が豊富
ソロキャンプのメインとして、また大人数のオートキャンプなどのときのサブストーブとして多様に使えます。
注意点は、高出力を出すためにガスの経路を長くさせているため、ひょろっと背が高くなっていて、重いものは危なっかしいです。 メーカーに伺ったところ、目安として水1リットル位まで とのこと。 しかし、大鍋で料理をしようとしない限り問題なしでしょう。 ただ、使っていて感じることは、ここまでの出力(3700)が必要とあまり感じませんでした。 2800程度のストーブでも十分ご飯も炊けるし。 大容量の料理には向かないこともあり、本当に軽量コンパクトを求めるなら、SP社のマイクロマックスシリーズがお勧めと思います。 前の方が書かれていた、プラケースですが、私のは緑色の角形で、所謂EPIのケースでした。 いくつかバリエーションがあるのでしょうか? コンパクトで使いやすい。
ツーリングやキャンプに最適の一品です。
EPIのバーナーは他にも2、3種類使いましたが、中でもREVO-3700は自分の中ランクでダントツ一位です!w しかも、このコンパクトさで出力はトップクラスです!!お湯なんて家のガスコンロ使うより全然早く沸かせますw 持ち運びは、収納用のケースが袋で場所をとらず収納できるのでいいです。ですが、袋なので外からのショックに対応してないのでコッフェルの中に入れたりと工夫が必要だと思います。 袋以外にプラスチックのケースも付いてますが、他のEPI製品の緑のケースではなく、なんかカッコつけた感じの円筒形のケースで持ち運びには少し適していないように思えました。←僕は袋に入れてコッフェルの中に収納してしまっています。 ただ、シングルバーナーの中ではちょっと高めですよねコレw 僕は他のサイトを回って六千円弱で買いました。←やはりアウトドア専門のショップが安い。
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