ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌 スタンダード・エディション [DVD]
レビュー ![]() がっかり。
評判がよいので子どもと一緒に楽しみにしていましたが、面白くありませんでした。
それぞれのキャラクターに違和感があり、ストーリーにもひきこまれることはありませんでした。残念です。 予想を裏切る!?ある意味予想通りの素晴らしさ
とにかく良かった。前作は子どもは大満足。でも親は可もなく不可もなくでしたが、
今作は最高に良かったです。ぬらりひょんの台詞・・・泣けます。 私の中で、チャーリーとチョコレート工場を超えました。 シリーズ化を強く望みます。 最高のアドベンチャー!
1作目は子供向けの愉快な作品でしたけれど、
今回は少し怖い作品となっています。ですが、 すごくおもしろかったです。アクションシーンも 大迫力だし、笑いのシーンもあって楽しいです。 しかも、夜叉がすごくかっこいい。 そして最後は感動できます。 1作目と全然違ってパワーアップしまくりです。 ぜひ見るべし! 海人さんと濡れ女のくだりが良かった
前作は、ウエンツ君からヤル気のなさが漂っていて、
ちょっと浮いてるところが面白かったのです。 でも、この続編は、かな〜り気合いが入ってた! 鬼太郎が、ド・シリアスに悩める青年モードだから、 ウエンツ君が真面目に熱演する分、ハマれなかったの。 面白かったのは、終盤の海人さんの告白あたり。 寺島しのぶさんが出るとドラマが盛り上がるのよね〜。 それ以外は、バトル、バトルで、戦いばかりで、 出演者のファンでないと大人は飽きてしまうかも・・。 最初から、近所の小学生たちと、一緒にワイワイ 見れば良かった。そしたら、もっと楽しめたかも〜。 期待したほど・・・
他の方のレビューがとても評価が高いようなので、
レンタルで見させていただきました。 う〜ん・・・。 期待したほど面白くはなかったですね。 前半が妙に飽きるんですよ。 冒頭のホラーテイストな部分は 良かったんですが、鬼太郎ファミリーが絡んだ瞬間から、いっきに 緊迫感がなくなり、テンションが下がりました。 おまけに、ストーリー展開がゆっくりなわりに、今何が起きてるのか よくわからない状態が続きます。 集中して見ていないと、眠ってしまい そうになるくらい飽きます。 期待していたアクションシーンも、いまいちスピード感に欠け、 どうもテンションが上がりきらないまま終わってしまいました。 そして後半。 ここからはアクションが主流になってくるのですが、 これまたテンションが上がりきらないノロノロアクション。 近年の妖怪映画の中では、まだ「どろろ」のほうが爽快なアクション だった気がしました。 結果的に、なかなかよく出来た映画ではありますが、観客を飽きさせない という点では、あまり良い映画とは言えないと思います。
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クリエーターは「本木克英」「ウエンツ瑛士」「北乃きい」「田中麗奈」「大泉 洋」「田の中 勇」「間 寛平」です。 この商品を買った人は他にも「20世紀少年 第1章 終わりの始まり 通常版 [DVD]」、「ICHI スタンダード・エディション [DVD]」、「ハプニング (特別編) [DVD]」、「ハンコック エクステンデッド・コレクターズ・エディション 【Amazon.co.jp 限定リバーシブル・ジャケット仕様】 [DVD]」、「シャッター (特別編) [DVD]」、などにも興味を持っています。 ゲゲゲの鬼太郎 スタンダード・エディション [DVD]
妖怪仲間と気楽に過ごしていた鬼太郎のもとに、小学生の健太から手紙が届く。最近、不気味な妖怪たちが現れ、近所の人々を恐怖に陥れているというのだ。どうやらこの一件は、解体工事が進められている稲荷神社に関係があると察知した鬼太郎。そして同時に妖怪の怨念が宿った“妖怪石”も何者かに盗まれた。その妖怪石を健太が手に入れたことから、人間界の支配を企む空狐の一味に狙われることに! 鬼太郎は健太を救うことができるのか!? 漫画家・水木しげるが生んだ「ゲゲゲの鬼太郎」が実写化。鬼太郎をウェンツ瑛士、ねずみ男を大泉洋、ねこ娘を田中麗奈、砂かけババアを室井滋が演じ、にぎやかで楽しい実写『ゲゲゲの鬼太郎』になった。アニメで一世を風靡した同作だが、あの有名なテーマソングが流れるオープニングにワクワク、次々と現れる妖怪クリーチャーも愛嬌タップリ。CGを駆使して作られた映像も“鬼太郎ワールド”にかかれば、どこかホノボノ。役者陣ではベテランが大活躍。大泉洋、室井滋、西田敏行などの喜々とした怪演が、この映画の核。彼らが脇でしっかりとウェンツら若手を好サポートし、映画を盛り上げている。ほか井上真央、YOU、小雪などが共演。(斎藤 香) レビュー ![]() 原作者が絶賛してるって、本当??
映画が原作を忠実になぞるつもりがあるのなら、鬼太郎も猫娘もその他もろもろの妖怪たちも、ぜんぶオールCGで作ればよかったのに。つまり、今作を実写化とした必然性が、画面からぜんぜん伝わってこなかった。
鬼太郎も猫娘も、妖怪年齢ではまだ子供でしょう? 妖怪の子供が、人間を観察してどう捉えているのかってところが『ゲゲゲの鬼太郎』の肝なのではなかったかな。 日本の土壌から生まれた鬼太郎に、ハリウッド映画のお約束をさせてどうするのさ。 なまじ子供の役を大人が演じたうえに、大人が納得できないストーリーの浅い映画を、子供向けだからと子供に見せていたら、それこそ子供を舐めているとしか考えられない。 原作を知ってればなお楽しい
原作を知ってるならなお楽しい。どこかで見たあの芸能人が「妖怪」になって特殊メイクをお披露目してくれます。日本人だから楽しめる一本です。
原作のイメージが強烈なために「映画無理なんじゃない?」の感を見事に裏切った作品。鬼太郎がいい意味で今風で力が抜けていて親近感がわきます。失恋して「ショボン(_ _。)・・・シュン」の鬼太郎に苦笑い。こんな鬼太郎だから周りの妖怪たちがフォローすべく頑張っちゃうのかもしれない。笑っちゃうのは「ビビビの鼠男」が原作どおりでこれはこれでまたいい。 何ていったらいいのか・・・
日本昔話テーストでちょっと怖いホラー漫画である名作を皆で寄ってたかって「ゴーストバスターズ」や「MiB」風にふざけ散らしたらこんなの出来ました・・・
子供の頃に「妖怪大戦争」を楽しんだので、そういうノリで子供たちが見る分には良いんでしょうね。しかし、出てくる人が揃って台詞回しが下手すぎるなぁ。目玉オヤジが異常に上手く見えちゃいます。西田御大も目茶目茶ゆるいですね。割り切って遊んでる感じですか? 原作へのリスペクトが感じられました。
製作スタッフの勇気を讃えたいと思います。これだけの大人気の作品ですから、ちょっとしたイメージの違いなどがあれば批判されることは十分覚悟していたのではないでしょうか。ましてや実写版ですからリスクは大きかったと思います。正直、見るまでは心配していましたが、あぁ、良かった、といった心境です。観る人も拘りはありますが、作る側も拘って作っていることが伝わってまいりました。CG技術というのは、アニメでしか難しかったことでも可能にしてくれる魔法のような技術だと思いましたよ。水木さんは、この世は人間だけの棲家ではなく、妖怪たち人間の目に見えないものたちも一緒に暮らしてるんだよ、ということをゲゲゲの鬼太郎に込めておられると受け止めています。そこのところは、かなり工夫して醸し出しているように思えました。それは鬼太郎や人間側の登場人物のやりとりからそう感じたのですが。原作を尊び、丁寧におつくりになっていると思います。猫娘の田中麗菜さんがとっても可愛いです。お楽しみに。
人を選ぶのです!
鬼太郎や猫娘などの配役が酷いと思います・・・よ!
もう少しイメージに合った人はいなかったのかね、監督しゃん? へへ・・・凄く良かったのはこなき爺と鼠男と目玉の親父だけだからね! よくも日本の名作ゲゲゲの鬼太郎をこんな配役で映画を・・・私は許しませんよーっ! でも、ストーリーは良かったわねぇ 配役とかを気にしない子供たちや話を重視する人にはオススメですわ お父さん、お母さんは子供に激買してあげてくれ!!!!
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クリエーターは「ウエンツ瑛士.井上真央」です。 この商品を買った人は他にも「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌 スタンダード・エディション [DVD]」、「蟲師 (通常版) [DVD]」、「憑神 [DVD]」、「大帝の剣 [DVD]」、「パッチギ!LOVE&PEACE スタンダード・エディション [DVD]」、などにも興味を持っています。 |