ノンタン おしっこしーしー (赤ちゃん版ノンタン)
レビュー ![]() トイレトレーニング中のお子さんに
ノンタンとお友達がおしっこをするというお話なのですが、娘のトイレトレの時によく読んであげた一冊です。みんながオムツやおまるでおしっこをする話なんですが、ノンタンは失敗してしまうんです。でも、ノンタンは気にしない。もう一度朝鮮!それを読むたびに娘は『失敗しても大丈夫なんだ』と、思えるようになった様ですんなりとトイレトレーニングが進むようになりました。
ノンタンの本はリズミカルなので子供も覚えやすいようで3歳の娘はよく一人で読んでいますが、ウサギさんのおまるがどう見てもコップなので、「ウサギさんがウサギさんがコップでしーしー」と、読んでは大笑いしています。 リズムがいいです
まだ本の意味が分からないであろう9か月の娘ですが、内容の言葉のリズムがよいためか、読んであげると楽しそうにケタケタ笑ってくれます。
プレゼントにもいいですよ
ちょうどトイレやおしっこに興味が出てきた時に見せてあげるといいですよ。
言葉も”しーしーしー”と同じ音がでてくるので、言葉も覚えます。 うちの娘も一日に何度も見て、”しーしーしー”と言って楽しんでいます。 トイレトレーニングに
娘のトイレトレーニングの時期に購入しました。
他にもトイレの絵本を買いましたが、 やっぱり大好きなノンタンの絵本が一番よかったみたいです。 ノンタンがおしっこを失敗してしまうのですが 「しっぱいしっぱい、こんどはちゃんとちゃんと」、と 失敗しても大丈夫なんだよ、と思わせてくれるところがいいです。 ただ、うさぎさんのおまる(?)がすごく不思議で コップにしか見えないところが、ずっと疑問です・・・。 もうすっかりおむつもとれた娘ですが、ノンタンが相変わらず大好きなので ときどきページをめくっては、 「ぶたさん、おむつでしてるよ〜!あかちゃんだね!」 と、お姉さんぶってます。 読みやすい。トイレトレーニングにもちょうどいいです。
お子様のトイレトレーニングに苦労していませんか?
ノンタンシリーズは何冊か持っているのですが、 一番重宝したのが、この本でした。 子どものトイレトレーニングを始めたばかりのとき、まずこの本を読み聞かせをして、 「トイレに行ってみよっか」と誘うというパターンを繰り返していました。 うちでは上の子のとき、トイレに行くこと自体を嫌がられて、苦労したのですが、 下の子はこの方法でクリアしました。 もちろん、ふつうに絵本としても、読みやすくて良いです。 大きさも持ち運びに便利なサイズなので、子どものリュックに入れて、 お出かけに持っていったりしていました。 ノンタンのシリーズは、子どもの目線で創られたお話が多いので、 とてもウケがいいです。 出産祝いのプレゼントや、小さいお子様のいる家庭への手土産にも ちょうど良いと思います。
ノンタン おしっこしーしー (赤ちゃん版ノンタン)を見てみる
クリエーターは「大友 幸子」「キヨノ サチコ」です。 この商品を買った人は他にも「ノンタンはみがき はーみー (赤ちゃん版ノンタン)」、「ノンタン もぐもぐもぐ (赤ちゃん版ノンタン)」、「ノンタンおはよう (赤ちゃん版ノンタン (7))」、「ノンタンはっくしょん! (赤ちゃん版ノンタン)」、「ノンタンあそびましょ (赤ちゃん版ノンタン)」、などにも興味を持っています。 ノンタンぶらんこのせて (ノンタンあそぼうよ (1))
1976年に出版された「ノンタンあそぼうよ」シリーズの第1弾。世代を超えて愛され続けているシリーズで、ほかに『ノンタンおやすみなさい』、『ノンタンおよぐのだいすき』などがある。 「ノンタン ノンタン、ぶらんこのせて。」 公園で、おうちの中で、ノンタンみたいになっている子どもたちは結構いるはず。小さな子どもたちにとって順番を代わることは本当に大変なこと。そんな子どもたちに、ゆずることの楽しさを教えてくれる絵本だ。そしてもうひとつ、この絵本には別のお楽しみがある。それはみんなで歌う「かぞえ歌」だ。実際の生活シーンでもこの歌が大活躍することは間違いない。 リズミカルでくり返しの多い文章は読み聞かせに最適で、友達とのかかわりが増える3歳ごろから読んであげたい1冊である。(小山由絵) レビュー ![]() 「じゅんばんこ」や数も学べる
1歳7ヶ月の息子。お友達と「じゅんばんこ」を教えようと購入しました。
ノンタンシリーズは、読み聞かせを通し楽しくしつけが出来るので、我が家でノンタンは大活躍です。 「10までかぞえたら、かわってね」と言うノンタンの仲間と共に、息子も「いーち・・・はーち、くーぅ、じゅう!」と一緒に10まで数えられるようになりました。 1歳の娘のお気に入りです
ノンタンシリーズをはじめて買いましたが、1歳の娘の
お気に入りとなりました。毎日のように、「読んで!」と持ってきます。 繰り返しが多いのと、10まで数えるところをリズムをつけて 読んであげるとニコニコしています。 もう少し大きくなったら、お友達とのかかわり合いについて学ぶことも 出来る本だと期待しています。 実用書!!
子供と気分良く公園へ散歩に行ったはずが…遊具の貸し借りが上手に出来ず、仲裁に入った親の自分がグッタリして家路に着く…なんて経験された方、多いのではないかと思います。
この絵本では、「ノンタンがやっていたから☆」を擬似体験することで、遊具を独り占めしたがる我が子も“これを歌われたら譲られずにはいられない”という不思議な数え歌があります。 私と同様な疲れを感じられてらっしゃる方には是非オススメです。 私も小さい頃この本が大好きでした
私が好きだったからといって、息子にも読ませています。
「おまけの・おまけの・きしゃぽっぽ・・・・」が大好きで、よく口ずさんでいます。 ノンタンのイタズラぶりが大好きのようで、息子の口癖は「ノンタン」です。 順番の大切さ♪
ノンタンシリーズで最初に買った本です。息子に順番の大切さを教えるときに、とても役に立ちました。この本を何度も読み聞かせたおかげで、息子は友達と遊ぶときにはどうするべきかを学びました。友達への思いやりの心を育むのにも、とてもいい本だと思います。
ノンタンぶらんこのせて (ノンタンあそぼうよ (1))を見てみる
この商品を買った人は他にも「ノンタンおやすみなさい (ノンタンあそぼうよ (2))」、「ノンタンボールまてまてまて (ノンタンあそぼうよ (10))」、「あかんべノンタン (ノンタンあそぼうよ (3))」、「ノンタンおねしょでしょん (ノンタンあそぼうよ (6))」、「ノンタンおよぐのだいすき (ノンタンあそぼうよ (4))」、などにも興味を持っています。 ノンタンおやすみなさい (ノンタンあそぼうよ (2))
レビュー ![]() ノンタン、ありがとう
私はもう大人ですが、やっぱり眠れない時は、これを読みます。ノンタン、かわいくて、子供の頃から大好きでしたが、大人になったいまでも、やっぱり大好きです。眠れないときに、大人向けの本を読むよりも、このノンタンの本を読んだほうが心が安らぐ・・・。
娘が寝ないときに
こどもの頃に大好きだった、ノンタンシリーズの一冊です。
母が、私が夜なかなか寝ないときに、これを読んでいた、と言っていましたが 今、自分が母の立場になり、やっぱり娘が寝ないときはこれですね。 「よるはやっぱりねたほうがいいや」 夜に遊びにいって、大変な目にあい、最後にノンタンもそう言っているのを聞いて、 娘もやっぱり、夜は寝たほうがいいかも、って思うみたいです。 寝る前のおすすめの一冊です!
毎日なかなか寝付かない我が家の娘。
関連する絵本を探してノンタンのシリーズにめぐり合いました。 好きなキャラクターだけあり、お話をじっくり聞いて「夜は寝るものなんだ」と段々納得しつつあるようです。 読み終わると「○○もぅ寝る…」と言って布団にもぐりこむので効果はあるようですね(笑) ほんわかネムネム
数あるノンタンシリーズでもお気に入りです。 気持ち良さそうに眠るノンタンのお友達。 眠くないノンタンが取る行動は実際の子供にはありえないけど、それがまた楽しい。
子供の睡眠薬
我家の息子達は、電気を消しても布団から立ち上がり動き回ることがしばしばあり、妻を悩ませていた。
しかし、寝る前に本書を読むようになって以来この?放浪癖?は改善した。というのも、夜遊びするノンタンが石に躓いたり、池に落ちたり悲惨な目に会う内容になっているからだろう。必然的に子供は、暗い所で遊ぶのは危険だ、と思うのか…。 ノンタンシリーズは、発行年をみると、とても古いが不朽の?楽しめる躾本?と言えるのではなかろうか。但し、躾本だけに繰り返し読まれるという性格上、綺麗な古本が殆どないため、毎度、新品を購入する羽目になるのだが…。
ノンタンおやすみなさい (ノンタンあそぼうよ (2))を見てみる
この商品を買った人は他にも「ノンタンぶらんこのせて (ノンタンあそぼうよ (1))」、「ノンタンおよぐのだいすき (ノンタンあそぼうよ (4))」、「ノンタンボールまてまてまて (ノンタンあそぼうよ (10))」、「あかんべノンタン (ノンタンあそぼうよ (3))」、「ノンタンほわほわほわわ (ノンタンあそぼうよ (5))」、などにも興味を持っています。 |