電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム MANUAL or VISUAL [VHS]
レビュー ![]() 初級者向け映像教材
2005年に10周年を迎え、全国大会も開催されたバーチャロン。
関連書籍を漁っていたときに見つけたので購入してみた。 内容は ・説明書には載ってないが対戦時には押さえておきたいテクニックや戦略の映像と説明 ・製作者へのインタビュー ・ゲームやムービーなどの映像 となっている。 ゲームセンターでやり込んできた人たちには物足りないだろうが、 「forDreamcast」と銘打たれている通り、家庭用でしかプレイしたことのない人のステップアップにいいかもしれない。
電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム MANUAL or VISUAL [VHS]を見てみる
クリエーターは「瓦重郎」「山下信行」「カトキハジメ」です。 この商品を買った人は他にも「電脳戦機バーチャロンマーズ ― 公式ガイドブック」、「SEGA AGES 2500シリーズ Vol.31 電脳戦機バーチャロン」、「1/100 TF-14M フェイ・イエン with シンデレラ・ハート」、「電脳戦機バーチャロン マーズ TF-14A フェイ・イェン withVH (1/100スケールプラスチックモデル) VR6」、「スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS オリジナルサウンドトラック」、などにも興味を持っています。 機動警察パトレイバー2 the Movie(Blu-ray Disc)
レビュー ![]() Blu-ray版
Blu-ray版を
観て思ったのは 明らかにDVD版 とは比べものにならないぐらい セル画の色が クリアーで綺麗 ですね 今観ても 本当に 色褪せてないです そんな感じです 観たことがない人は えっこれが 17年前の映画?新作の映画じゃないの と思ってしまうと 思います そのぐらい 僕にはインパクトが ありました。 Blu-rayになって セル画本来の色が出せると 他の作品で技術者が言ってましたが まさにその通りですね いつまでも 世代を超えて 伝えたい作品です 次に新しい メディアが出たとしたら どうなってしまうのだろうと思ってしまいます 声優さんが替わってます。
今回、私が期待したのは当然音声の質と画質なわけですが。画質は案の定クッキリでした。薄暗かった最後のトンネル内での決闘シーンはどういう感じになるのかと期待しましたが、迫力度は思ったほどではなかったです・・・。これは人それぞれですかね。
再生の標準音質はTrueHDなんですが、あるシーンに入るBGMが入ってなかったりして、かなり編集されてますね。ちょっとイジクリすぎです。 残念だったのは音質じゃなくて音声。南雲さんの同僚、航空指令、管制塔のスタッフ・・・これら一般人役の声優が様変わり。あの地味な声がこの映画に合っていたのにアニメっぽい声に変わっていてガックリ。TrueHDバージョン、僕は微妙です。一応当時の音声バージョンもあるのでご心配なく。 ファンなら買い増しでも満足
Blurayということで発色なども向上しているので、
ハイビジョンTVでなくとも画質の向上が認められます。 音質の向上も認められるので、 通信が交錯している状況でもきちんとそれぞれを聴き取れます。 以前からのファンでも新しい発見が出来るかもしれません。 なんと、英語吹き替えも入ってます。 結構ハマってますので、必聴! すでにLDとDVDであるのに、いまさら
下取りして安値で交換しろとは言わないが、3度も買うネタではない。
激烈ファンには悪いが、もう彼らの時代はDVD映像で終わった。 次の世代が作った映像を、ブルーレイで買わせて頂きます。 まだ見た事もない、という方には、絶対に買って見ろ!と言いたい。 セル画アニメの真骨頂が、ここにある。 後藤と南雲
劇場版第二弾は、後藤と南雲の話です。
私は個人的に榊原良子さんが好きなので、南雲と後藤の関係に変化がみられるこの作品が好きです。後藤さんも、カミソリ後藤の本領発揮といわんばかりに活躍しております。 ストーリーも凄く切ないです。竹中直人さんも怪演しております。
機動警察パトレイバー2 the Movie(Blu-ray Disc)を見てみる
クリエーターは「押井守」「冨永みーな」「古川登志夫」「大林隆介」「榊原良子」「根津甚八」「竹中直人」です。 この商品を買った人は他にも「機動警察パトレイバー 劇場版(Blu-ray Disc)」、「WXIII 機動警察パトレイバー(Blu-ray Disc)」、「人狼 JIN-ROH(Blu-ray Disc)」、「王立宇宙軍 オネアミスの翼(Blu-ray Disc)」、「アヴァロン(Blu-ray Disc)」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム0083 5.1ch DVD-BOX (初回限定生産)
『機動戦士ガンダム』サーガの中で、ファーストとも呼ばれる第1作と第2作『機動戦士Zガンダム』との間をつなぐOVAシリーズ全13話で、宇宙世紀の流れとしては『機動戦士ガンダム0080』『機動戦士ガンダムMS08小隊』の後の物語となる。宇宙世紀0083年、ジオン残党軍“デラーズフリート”のガトー中佐が核弾頭搭載のガンダム試作2号機を強奪。地球連邦軍のコウ・ウラキ少尉は試作1号機に乗ってその後を追うが…。 かなり軍事ドラマとしてのテイストが強まった作りで、また『Z』に登場する地球至上主義組織“ティターンズ”発足の経過も描かれるのが興味深い。なお本DVDは音声を5.1Ch化し、映像もHDリマスターした最新ヴァージョンである。(増當竜也) レビュー ![]() 5.1っておい!
再アフレコですが、どーもねぇ・・・初録音の時の方が皆一生懸命やっているので臨場感は前回の方が圧倒的に上です。今回は皆サラっと流しているような感じで、真面目にやれよなって思いました。音源は5.1なので戦闘シーンの音はいいなって感じましたが、総合的に星2つですね。見ていない人は通常版を買いましょう。
男達の魂がほとばしるアクションガンダムの最高峰!
宇宙世紀0083。砲弾のあげる唸り声が、新たな戦乱を呼び覚ます。血と硝煙の香りがもたらすは、「ガンダム強奪さる」の報。雌伏より解き放たれた報国の志士達がつかむは、屈辱の生か、栄光の死か。今、熱き男達の魂が、時の記憶にその名を刻む。
お分かりだろうが、ストーリーはとにかく熱い。人によっては暑苦しく感じるかもしれないが、男の生き様に美学を見出せる方には間違いなくお勧め。その様はまさに「新撰組」である。短編にも関わらず、ここまでの存在感を示したのはガトーくらいか。 また、ストーリーに花を添えるのは、胸のすくようなMS同士の戦闘シーン。デザインといい、アクションといい、十年以上経っているにもかかわらず、圧巻のクオリティは全く見劣りしない。 ただ、ニナ嬢の奇天烈な行動が、どうも物語に水をさしている感が無きにしも非ずのような…。 とにかく、素晴らしいの一言である。 個人的には旧録音源でも楽しめたらなお良かった。 木曜洋画劇場CM風
もしも、この世界にガンダムが2機存在したとしたら!
同じガンダム大激突! どっちが勝っても「ガンダマー!」 ガンダムから生まれたガンダムが、ガンダムと闘う! 「機動戦士ガンダム0083」今夜9時! 音が・・・
LDで全巻持っている過去作でしたが5.1chで再録したとのことで購入しました。
しかし、がっかり。 まず、コウの台詞が「勢い」がなくなっており 盲目+若さで突っ走ったキャラクターとの乖離が生まれた。 これは堀川氏の年齢や解釈の差だろうが見せ場であったFbと 2号機の戦いでの台詞が総じておとなしくなっていて陳腐化した。 また、ガンダム劇場版特別編でも犯した愚行「ビームライフルの音」を変えたこと。 あくまでもガンダム世界での(0079〜0083)までのビームライフル音は 「ドゥヒューーーン」であると思っているのでこれはいただけない。 これなら通常4巻買ったほうがよかったと後悔しています。 硬派で漢なガンダム
シリーズでは珍しい職業軍人の主人公コウ・ウラキと、祖国ジオン公国の誇りの為に戦うアナベル・ガトーの対決を軸に、戦後三年経った地球連邦とジオン残党の対立が描かれています。
決して長くなく、登場人物が取り立てて多いわけでも無い今作ですが、ファンの間で今もって支持されるのは非常に評価が高い緻密な作画と、「漢」なガトーとその台詞回しにあります。 またシリーズ最悪の悪女と評されるヒロインニナや、「〜さね。」という独特の語尾を使うシーマ等硬派な世界観に準じた女性キャラも多数登場します。 1st〜Zの間を繋ぎ、ティターンズ誕生の切っ掛けが分かる作品でもあります。是非、あなたも漢の汗が乱れ飛び、漢達の命を掛けた生き様に酔って下さい。
WXIII 機動警察パトレイバー(Blu-ray Disc)
レビュー ![]() すでにDVDで買ったのに、いまさら
下取りして安値で交換しろとは言わないが、2度も買うネタではない。
激烈ファンには悪いが、もう彼らの時代はDVD映像で終わった。 次の世代の映像を、ブルーレイで買わせて頂きます。 この映像は、パトレイバー劇場版の1・2と異なり、1館のみで なんとか上映して、速攻でDVD販売始めたという寒い内容です。 お勧めしません。
WXIII 機動警察パトレイバー(Blu-ray Disc)を見てみる
クリエーターは「監督:遠藤卓司/総監督:高山文彦」「綿引勝彦」「平田広明」「田中敦子」「大林隆之介(現:大林隆介)」です。 この商品を買った人は他にも「機動警察パトレイバー2 the Movie(Blu-ray Disc)」、「機動警察パトレイバー 劇場版(Blu-ray Disc)」、「人狼 JIN-ROH(Blu-ray Disc)」、「王立宇宙軍 オネアミスの翼(Blu-ray Disc)」、「アヴァロン(Blu-ray Disc)」、などにも興味を持っています。 ELECOM M-MAPP1KHBK カトキハジメデザイン USB・PS/2ホイール付きマウス (ブラック)
レビュー ![]() 裏面の摺動シートに注意が必要
この価格なので★4つにしました。定価なら……3つで。急に安値で出回っていますが、マウスとしてはそれなりに真っ当な製品です。デザインの割に操作性も悪くないです。手の大小に依りますが、ふくらみが指関節にフィットするように持つと、クリック感も結構心地良いです(慣れるまでは多少違和感ありますが)。USB>PS/2変換プラグも付いてきますし、特に環境も選びません。ただし、裏面の樹脂部分(滑りをよくするための部品でしょうか)が接着不良で剥がれやすい製品が一部ありましたので(生産元エレコムで既報)、既に対策済みとは思いますが、購入した際はチェックすることをオススメします。塗装の仕上がりが気に入っていますが、デザインは……士郎正宗品の方が好きかも……。ただし、向こうは非対称フォルムですので、多少注意が必要です。
ELECOM カトキハジメデザイン M-MAPP1KHSV
レビュー ![]() 裏面の摺動シートに…
ってブラックバージョンの方に書きましたが、この価格なので★3つにしています。定価なら……2つ★ですね。久しぶりに安値で出回っていますが、なぜ黒レビューの頃より★1つ減らしてるかというと、現時点では既にデザイン以外に特別利点のないマウスになってしまっているからです。技術の進歩は著しい。とはいえ、この製品、マウスとしてはそれなりに真っ当な製品です。奇抜なデザインの割に操作性も問題なし。USB>PS/2変換プラグも付いてきますし、特に環境も選びません。左右対称デザインはゴリのように左手でマウスを操る人にとって有難くもあります。一部、裏面の樹脂部分(滑りをよくするための部品でしょうか)が接着不良で剥がれやすい製品があったようですが(エレコムにて既報)、久々に出てきたこれが対策済み品なのかどうか、製品を見ただけではよく分かりません。ともかく、今後こんな形のマウスが出る可能性はあまりないので、コレクションとして買うという手も…なくはないです。
ELECOM M-MAPP1KHWH カトキハジメデザイン USB・PS/2ホイール付きマウス (ホワイト)
「カトキハジメ」氏がデザインした、先鋭的なフォルムが特徴のイメージセンサマウス 今回起用したクリエイターは、アニメやゲームなどで数々のメカニックデザインを手がけるカトキハジメ氏。USBでもPS/2でも使える変換アダプタ付で機能や使いやすさを考慮したデザインだが、そのフォルムは先鋭的で、いずれもクリエイターの特色が色濃く反映されている。クリエイターのデザイン工程やコンセプト、制作秘話などインタビューを交えたオリジナル小冊子を同梱している。
レビュー ![]() 裏面の摺動シートに注意が必要
この価格なので★4つにしました。定価なら……3つで。急に安値で出回っていますが、マウスとしてはそれなりに真っ当な製品です。デザインの割に操作性も悪くないです。手の大小に依りますが、ふくらみが指関節にフィットするように持つと、クリック感も結構心地良いです(慣れるまでは多少違和感ありますが)。USB>PS/2変換プラグも付いてきますし、特に環境も選びません。ただし、裏面の樹脂部分(滑りをよくするための部品でしょうか)が接着不良で剥がれやすい製品が一部ありましたので(生産元エレコムで既報)、既に対策済みとは思いますが、購入した際はチェックすることをオススメします。塗装の仕上がりが気に入っていますが、デザインは……士郎正宗品の方が好きかも……。ただし、向こうは非対称フォルムですので、多少注意が必要です。
MG 1/100 ガンダム (Ver.Ka) RX-78-2
1/100スケールで展開されるMG(マスターグレード)シリーズに、メカニックデザイナーであるカトキハジメ氏が造形からパッケージにいたるまですべてを監修したガンダムが登場。 誰もが知っているあの「RX-78-2 ガンダム」をリファイン。メインカメラやビームサーベル、コアファイターの風防をクリアパーツで再現したり、所属の「WB(ホワイトベース隊)」や「EFSF(地球連邦軍)」のデカールが付属されているなど、細かいところまで行き届いたこだわりがたまらない。 そんなこだわりはコアファイターにまで及んでおり、今までにないリアルな造形となっている。もちろん、コアブロック状態に完全変形も可能。「デザイナーズガンプラ」侮り難し、である。(円道ヒデカズ) レビュー ![]() カッコイイけど可動はイマイチ(2007.8夏)
既にver2.0を3回も経験してしまっているオイラには、カッコイイけど可動はイマイチ(2007.8夏:まさかライフルを両手で構えられない事がこんなに退屈だと思える日が来るとは想像してなかったけど)に感じた。それ以外はプロポーションも良好だし組み立ては楽だったけど、やはりつまらなかったなぁ(ver2.0と比べるとやっぱりなんだなぁ)。しかしコアブロックも付属だし、センチネラーならば、一応押さえておかないといけないアイテムだと思います。
可動はしません
カトキ氏デザインのガンダム。しっかりと再現できていると思います。
ただ、飾るの場合素立ちポーズしか決まらないのではないか、と思う可動範囲は結構ショックでした。これも古いキットですから、仕方のないところでしょうか。 カトキさんのガンダムってことで、素立ちで飾る方が多そうですが(笑 初めは気にならなかったのですが、見慣れてきてから胴体がやや大きく感じました。 許容範囲ではありますが・・・ これは、いいものだ!!
これはいいものですね
ガンダムはシンプルすぎます だけど、このガンダム・・・シンプルではない これが本当のガンダムなのだ・・・ カトキか?
カトキガンダムです。大河原ガンダムは出ないのしょうか?あれが本当のRX-78 GUNDAMです。カトキガンダムはガンダムではありませんかっこよすぎ、ガンダムのメカデザインはやっぱり大河原氏に限ります。MGでかっこいい大河原ガンダムだしてよバンダイさん。
うまくまとまってます。
全体のバランスを考えると、肩アーマー位置を少し上げるだけでずいぶん
良くなります。最近のデザインのガンダムに比べるとやたら胸部が大きい のですがこれは仕方のないところでしょうか、好みでしょう。頭部は 4号機に挿げ替えてみましたが結構良い。可動よりも力強い立ちポーズが 似合う、面取り構成もいかにも未来工業製品っぽくて雰囲気あります。 手の彫刻もよくできています。コーションデカールをばんばん貼って GM改と並べ、開発変遷を楽しもう!
MG 1/100 ガンダム (Ver.Ka) RX-78-2を見てみる
この商品を買った人は他にも「MG 1/100 RX-78-2ガンダムVer.2.0」、「MG 1/100 RX-78-2ガンダム Ver.O.Y.W.0079 アニメーションカラー」、「MG 1/100 ボール(Ver.Ka)」、「MG 1/100 GOUFCUSTOM (グフカスタム) MS-07B-3」、「1/100 MG MS-06S シャア専用ザク Ver.2.0」、などにも興味を持っています。 GUNDAM FIX FIGURATION # 0006 ウイングガンダム [アーリータイプ]
細かい部分まで造形が施されているGFFシリーズ。このウイングガンダムは、OVA版である「新機動戦記ガンダムW エンドレスワルツ」用にカトキハジメ氏がリファインした幻のMSだ。 アーリータイプとは実際のアニメには登場しないモデルで、設定の段階でデザインされただけのものなのだが、それをフィギュアにしてしまうのだから、たまらない。 その造形も完成度が高く、もちろんバードモードへの変形も可能。可動範囲も広く、さまざまなポーズを取ることもできる。大きさを考えると、価格以上の作り込みといえるかもしれない。(柚木朔太郎) レビュー ![]() MGが出たものの、お手軽に飾るには悪くない
派手なカラーリングとマーキング、ハッタリの利いたバスターライフル、GFFとしては頑張ってる稼働範囲、と塗装済みアクションフィギュアとしてはまずまずの出来かと。んで、問題点の方はと言うと、塗装の個体差が激しい、関節がヘタれやすい、ディスプレイスタンドが無い、変形が微妙(これは設定上仕方ないですが…)って所かと。
腕に覚えがあるのならMG版を作った方が満足度が高いかもしれませんが、この価格でこの完成度なら十分な一品かなと。 これも、ある意味ではマニアックなチョイスだったな…
レビューでも触れているが、アーリータイプとはOVA(或いは劇場版)エンドレスワルツに登場した、ウイングゼロ(カスタムとも言う)を元に、ウイングガンダムをリファインしたもの。
つまり、『あのウイングゼロだったら、ウイングはこうなっているだろう』と言う、設定だけの機体とも言える。 タイトルでも書いているが、マニアックなチョイスと言っても過言では無いと思うアーリータイプ。個人的には、オリジナルのウイングとのコンパチだったら面白いと思うのだが、製品の耐久性などを考慮すると、これで正解だったかも知れない。値段も上がるだろうし。 GFFシリーズ共通の欠点とも言えるのだが、個体差が激しいのが問題になっている。コンパチや複雑な変形をする機体では、結構な不具合があるらしい。加えて、塗装や接着にも個体差があり、買う前に自分の目で確かめるのが一番だろう(それでも、分からない部分は多いが) しかし、GFFとは『対象年齢:15歳から』と書いているように、決して手に取って色々と弄る玩具では無いと思う。飾って眺める…のが、GFFを一番ストレス無く堪能出来る方法では無いだろうか? と、↑では書いているが、ウイングの変形機構はZのそれとは違い、かなりラフ(と言うか、変形と言えるのか?)になっている。なので、ある程度は弄ることが出来る強度はあるだろう。 カトキ流のデザインが気に入っている、Wガンダム系が気に入っている人は、購入を考えても良い商品だと思う。 う〜〜ん;;
GFFシリーズがこれほどまでに、質がが劣悪で、耐久性がないとは・・・。
まずいきなり届いて、ウイングのはめ口が割れた・・。 よく全体的に観察すると、顔が非対称。頬のバラバラ感がひどい! 肩ももうちょっと上ぎみの方がいいはず・・。 個人的には60点かな・・・。 異色GFF
宇宙世紀ではない唯一のGFFです。
細身で格好良いですよ。ウイングアーリー!! バードタイプはいまいちかなぁ〜 バスタランチャー構えて立たせるのが一番かな かなり(・∀・)カコイイ!!(笑)
総合的には、かなり完成された機体。
全体的なプロポーション、各関節の稼動領域 トリコロールのいい感じの配色。 稼動領域が結構広いので、いろいろなアクションが取れます。 バード形態のプロポーションもいい感じ バスターランチャーや各部の細かいところの造詣が素晴らしいです。 あえて不満を出すなら、 Wガンダムのファンなら秀逸の一品かと(笑)
GUNDAM FIX FIGURATION # 0023 百式 & フルアーマー百式改
GUNDAM FIX FIGURATIONシリーズ「♯0023 百式」。カトキハジメプロデュースによる百式のフィギュア。3タイプに換装可能。ノーマル百式から、百式改に換装、さらにフルアーマー百式改にも組み上げることができるハイブリッドモデル。金色のカラーリングは、塗装にて独特の色合いを再現することに成功している。全高130ミリ。 レビュー ![]() かっこいいですこのシリーズは この百式が初めての購入になります。 始めは少し大きいと思ったんですがHGとあまり変わらなかったので少し残念でした… 他のレビューなどを見ていて換装がめんどうなど色々ありましたが、本当にその通りですね(汗 ガッチリ パーツが着いているのはいいのですが、取る時に固くてΩの部分が取れそうで怖かったです 百式改からフルアーマーに換装していくんですが(順番的に) どんどん重装甲になっていくのが こりゃまぁかっこよくて完成したら存在感がありほんと かっけぇの一言です 換装や大きさなどで ★4にしようか迷いましたが、しつこいけどカッコよくてパワフルでその返は満足だったので5です! かっこいいの一言に尽きます
百式はまんまですが、変わりにFA百式改は大幅にアレンジされてます。
百式改は頭部のパルスレーザーユニットであるバルカン砲みたいな穴がなくアレンジとはいえ特徴の一つでしたので残念でした。 普通の百式で飾りたい人には余剰パーツが多くなるので損した気分になります。 色が色なので塗りの雑さがあっても目立たないので今回の色調は正解かも。 再販分だと改のアンテナの角度等が変に曲がってる率が多そうでしたがこれは適度のお湯で温めて簡単に直せます。ただしドライヤーだと高温になり過ぎて修正不能になるので注意。 ある雑誌で右肩の武器こそが量産機の特徴のように語られてましたが、改でも量産でもそんな設定はないので好きに付けていいと思います。 ちなみに肩の武器付の皿が壊れやすいのでここは注意が必要。 左の武器持ち手がなかったりと細かな文句は色々あるものの、しかし実際手にとって見ると存在感も重量感もありカッコイイのでその点は満足はできました。 百式のフルアーマーじゃないんだね
買ってから気がついたのが「フルアーマー百式」では無く「フルアーマー百式改」だった、という事。予備知識が無いお前が悪い、と言われればそれまでですが、「百式にフルアーマーがあったんだ!」的なのりで買うと(自分のように)ちょっと後悔します。
可動範囲は片膝立ち不可、肩前後スイング有り、肘90度、股関節45度くらい開く、位でしょうか。膝と肘以外はボールジョイントなので融通が利きますが、脚部が外装に阻まれてあんまり動きません。あと、腰が回るように設計されているのですが、個体差なのかリアアーマーに干渉してほとんど回りませんでした。目立たないとこなので背中をカッターで削って回るように加工しました。どうもメインは百式改のようで、これにすると足首の可動が若干よくなります。 スケールの割に重厚感が有り(金の表現含む)、存在感がある、という意味ではいいモデルなのでしょう。ちなみに肩と足首が百式改のものになる事に妥協すれば、頭と背中を百式のものにして「えせFA百式」にできます。私はその状態で飾ってあります。その辺の融通の利きやすさもいいところかもしれませんね。これにメガバズ持たせると映えるでしょうね。 百式改
百式より、百式改に組み替えれる事が素晴らしく、この商品の目玉はそこにあると思われます。
私は百式には一切せず、一貫して百式改、もしくはFA百式改として飾ってます。特にFAはかなりカッコイイです。 ただ、頭部差し替え時にはアンテナに注意しましょう。下手に触ると折れますよ。 中間形態で飾るのも乙かも知れません。 かなり遊べます。 GFFで一番買いかも?
とりあえず現在、GFFシリーズでは自分の中で一番のヒット。まず百式・百式改・量産型百式改・FA百式改と4つの形態に換装が可能になっているのが高評価です。百式以外はガレキくらいでしか入手できませんから(しかも単体で高価)一つでこれだけ楽しめるのは素晴らしいです。また、各形態の出来も良く、量産型百式改はともかく他の三形態はどれも全然違う機体と言えるのでマンネリ感もありません。
残念な点としてはまず手首が少ししか付かないので腕の表情がいまいちになってしまうのと頭部の差換えがあるにもかかわらずアンテナが折れそうで非常に怖いというのがあります。また、パーツの保持は割としっかりしていますがさすがにFA百式改はポロポロ取れやすいのはなんとかしてほしいものです。ただ、それを差し引いてもオススメな内容ですから百式改シリーズが欲しい人は絶対買って損はないですよ。ちなみに百式だけが欲しいならガンプラのHGUC(二種類出てます)を買った方が安くていいですね。
機動戦士ガンダムUC (5) ラプラスの亡霊 (角川コミックス・エース (KCA189-6))
レビュー ![]() ガンダムの世界観を借りた、不条理な世界をどう生きるかのメッセージ
以下の文中の言葉を鑑みると、米国主導の人のエゴが中心となった新自由主義(理想を失った民主主義)の世界で人がどう生きて行くべきか、ガンダムの世界観を通じて若い世代にメッセージを伝えようという福井さんの意思を強く感じました。
戦争での理不尽な死を自ら招いてしまうバナージ。(恐らくは)更なる悲劇へと導かれる栗毛の強化人間マリーダ・クルス。願わくば、本シリーズを読み終えた時、彼らがそして若い世代の読者が良心に沿って正しく生きる意味を知悉し、強く正しく生きる勇気を持てる小説であって欲しいと切に願います。 〜以下、文中より抜粋〜 「必要ならば自分達の手で政治家を操ればよいと考えて恥じない。これが絶対民主主義における政治の実相」 「発達した文明が人の寿命を延ばし、増えた人口を養う経済原理が資源を食いつぶして行った時、加速度的に滅びの道をたどり始めた旧世紀の地球。文明をダウンサイジングするか、外に活路を見出すかという二者択一において、人類は後者を選び取った」 「(心は)自分で自分を決められるたった一つの部品だ」 「優先順位に従って義務をこなすことしか知らなかった体が、縁もゆかりもない若い命に後事を預け、未来などという茫洋とした言葉に一抹の意義を見出している。そんな愚かしい錯覚を真に受けた心が、いまはひどくいとおしい。」 「去って行った妻を呼び止める言葉も持てなかった自分だが、子を儲けていれば別の展開もあったかもしれない。もう一つの可能性、あるべき未来、内なる神の目で未来を見据える、ということ。」 激しさを増していく戦況
戦いの鍵となる少年と少女、そしてガンダムを奪い合うために失われつづける多くの命。大切な人を失った悲しみ、そして奪った者への憎しみが互いに交錯し激しさを増していく戦況。未だ明かされない箱の真相をもとめて物語は少しづつ佳境に向かう。もう1台のRXー0や新たな敵の出現にも期待して6巻を待ちたい。
大人の事情
ガンダムは一環してスペースノイドvsアースノイドの物語であるが、
これが革新派vs保守派であり、ジオンvs連邦であり、エゥーゴvsティターンズであり、 オールドタイプvsニュータイプの構図であった。その中に子供vs大人の構図も 常に存在し、ニュータイプは常に子供である。 この表現は間違っているわけではもちろんないし、子供向けロボットアニメであれば、 子供達の共感を得るため、やむをえない。 そんなガンダムシリーズにあって本作は大人のためのガンダムである。 主人公、バナージ・リンクスこそ子供だが、その周りを固める大人たちが魅力的だ。 今までのガンダムのように、ただ古い考えを持った保守派の大人として描かれているのではなく、 それぞれに事情があり、立場があり、秩序を守ろうとする大人。 このスタンスでガンダムを描くことが、これほど面白く感じるとは思わなかった。 ガンダムは成長する。 我々ガンダムを見て育った世代とともに。 蛇足ではあるが、いっそのこと主人公も30歳過ぎて急に覚醒した悩めるニュータイプにしてもおもしろかったかも知れない。 胸が躍らない読者は少ないだろう
著者と同い年、所謂ガンダム世代の私にとって
トミノ監督の手によらないにもかかわらず ひさびさに「正統な」作品を読んでいる気がした。 (挿絵の効果も大きいとは思われるが、 その点からすると四巻から部数が伸びないような気も・・・) ファーストから30年近い年月が経過し 直木賞候補作家が作品を手掛けるまでの成長を 当時、誰が予想し得ただろうか? 本巻は第五巻。ニュータイプというある種 「選ばれた人間の特権的な悩み」ではなく 組織の中で歯車として疲弊しながら それでも道理を貫こうとする大人の描き方に 骨太で、大人が読むに耐えるSFを感じさせる。 本歌取りではあるが、 それでも圧倒的な筆力で展開される物語に 胸が躍らない読者は少ないだろう。 大人たちの現実と戦い
先日東京に出張があり、ついでに神田と浜松町の書店を回ったのだが、本書がコミックやライトノベルの棚ではなく、きちんと文芸コーナーに並べてあるのを見て(かつ、書店の店員さんの手書きによる推薦までついている)嬉しくなってしまった。さすがに東京の大書店は違う。
これが私の地元茨城の書店だと、少数の例外を除いてコミックやラノベ扱いされてしまうのだ。福井氏ほどの実績ある文芸作家に対してあまりにも無礼な扱いではなかろうか。(まあ、いかにもアニメっぽい安い装丁も良くないのだが・・・) 5巻に入り、いつもの福井節による”中年の大人達”の描写が更に冴えわたってきた。脇役として描かれる分、仙石曹長や並河警部補のような存在感には正直まだ至っていないが、マックール中佐、オットー・ミタス艦長、レイアム副長、ジンネマン船長など、きちんと重ねてきた年齢を感じさせる大人たちの苦衷と行動は、”子供”しか登場せず(これはキャラクターの年齢のみを指さず、描かれるキャラクターの”薄っぺらさ”、製作者の”幼さ””オタクっぽさ”をもって、”子供”という意味である)、またその”子供”の事情で世界が動いてしまう”オタク向けガンダム”にうんざりさせられてきた身は嬉しい限りである。 1.2巻のレビューの際に、私は本作を「普通の現実を描ける正統派ガンダム」と評したが、福井氏の諸作品はその点で既に冨野氏を超えていると私は感じている。 冨野監督は、シャアのように、大人になりきれない、大人になりそこなった”こどもおとな”の”痛さ”を描く点では卓絶した力を持っているが、反面”よくも悪くも年齢を重ね、どんな形であれ一本筋の通った大人”を描くのは、決して得意ではない。ファーストガンダムでこういうキャラクターを描き出していたのは、冨野監督ではなく安彦良和氏の力である。(連邦軍参謀本部のゴップ大将やレビル大将などは、安彦氏の”大人を描く力”の好例であろう。冨野監督はこういう人物が描けない) だから、安彦氏が演出から抜けたZ以降、冨野ガンダムに出てくる大人は、どこか”変”である。アムロとシャアは最後まで”おとな”になれていない。最後のVに至っては、どこかが”狂った”大人しか登場せず、幼い少年少女にかろうじて希望を託す内容になっている。 これは大人になりきれない”こども大人”が多くなってしまった現代の現実の”痛い”一面ではあるのだが、一方でVガンダム以降の冨野監督が自己反省をしたように、過剰に”大人への絶望と無垢な少年少女に希望を求める”点で、危険な描き方でもあった。(現代の現実への絶望が、極端な現実否定行動への理論武装になる点で=オウム事件等) 一方、福井氏は処女作「川の深さ」の桃山警備員以来、常に青少年と中年おじさんのコンビを登場させており(ワンパターンではあるが)、どこかダサい、しかし最後には一本筋を通せる中年オヤジを見事に描く点で定評がある。また、主人公の青少年達の行動のみで、問題を解決させておらず、必ず現実の組織内の大人達の、ささやかな行動の積み重ねで、”ちょっとだけ”現実が前進する、または可能性だけが残るというスタンスを貫いており、決して”少年少女”の言動のみによって事態が解決する形にはしていない。 本作でもバナージ・リンクスの周りには、スタンスは様々であるけれども、それぞれに少年に生き方を、可能性を伝えられる大人達を配しており、彼らと少年との会話が各章の見せ場になっている。 その意味では、本作に必ずしもモビルスーツといったギミックは必要でなく、基本的に人間と人間の物語である。しかし、冨野監督の小説”ベルトーチカ・チルドレン”が映画化に際して、”モビルスーツ否定である”としてスポンサー側から却下されたように、ガンダムは不幸にして”本来語りたい本質”からは、常に歪められた発信を強いられてきた。 ガンダム・ユニコーンが文芸として成功することで、それらに対する強力な一石となることを願ってやまない。 いずれにせよ、福井氏が執筆に先立って語っていた”可能性”は、物語の折り返し地点に至り、少しずつ姿を見せ始めている。 ガンダムを小説という形で発表した意味。 ガンダムを文芸という舞台に持ち込んだ理由。 福井氏は、それを”多くの人がガンダムという作品が獲得した普遍性に気付いていない”という表現で発信した。 ”精巧なガンプラ””オタクっぽいミリタリー用語、世界観””華麗な戦闘アニメーション””萌える美少年美少女”・・・etc。様々な形で発信され継続してきた”ガンダム”に対して、福井氏は本質的に異なる、しかし、”本来のガンダムの可能性”を見せようとしている。
機動戦士ガンダムUC (5) ラプラスの亡霊 (角川コミックス・エース (KCA189-6))を見てみる
クリエーターは「福井 晴敏」「矢立 肇」「富野 由悠季」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダムUC (6) 重力の井戸の底で (角川コミックス・エース)」、「機動戦士ガンダムUC (7) 黒いユニコーン (角川コミックスエース)」、「機動戦士ガンダムUC (4) パラオ攻略戦 (角川コミックス・エース 189-5)」、「機動戦士ガンダムUC〈3〉赤い彗星 (角川コミックス・エース)」、「機動戦士ガンダムUC 2 ユニコーンの日(下) (角川コミックス・エース 189-2)」、などにも興味を持っています。 機動戦士クロスボーンガンダム -スカルハート- (角川コミックス・エース)
レビュー ![]() 明るく楽しいスペオペをガンダムで!
「クロスボーン・ガンダム」は
富野由悠季原作なので、宇宙世紀の正史。 この「スカルハート」は、それを壊さなさいように 「クロスボーン」絵師の長谷川裕一氏が 持ち前のSF心でめいっぱい遊んだ作品群です。 そう、SF。 スペオペですよ、これは☆ 「キャプテン・フューチャー」や 「スカイラーク」が好きなら、 ぜひ読んでみてください!!! 骨の心
序盤は宇宙海賊クロスボーンバンガード最年長パイロットであるウモンの一年戦争時代の話。
まさかあんな方法でボールでドムを倒していたとは驚きでした。 確か昔、MSの顔を飛ばして遊ぶオモチャがありましたが、アレみたいですね。 次の話は、本編の番外編みたいな話 そして、『海賊の宝』からは完全に本編の後日談の話。 トビアはキンケドゥとベラを元の名前で呼んで欲しかったです。 二人にとっては、シーブックとセシリーという名前に戻ったんですから。 グレイ・ストークってとあるガンダム主人公の年老いた姿だって聞いたんですが本当ですか? ハリソンもサルや木星軍残党を相手に大活躍でした。 おもしろい
おもしろいです。
ストーリーもよく練られています。 近年のヒーローものになりさがった 平成版ガンダムに比べて、 ずっと奥が深く、身のある話です。 どうせならこっちをアニメ化すればよいのに。 衛星Eから追放された♪
クロスボーンガンダムの外伝集。
続編の鋼鉄の七人までを繋ぐマンガにもなっている。 クロスボーンガンダムの終結から大分時が経ったので、改めて気持ちを盛り上げていくには、 このくらいライトなノリの方がちょうど良かったりも。 ウモンじいさん、ハリソン大尉や、長谷川氏のUCマンガでおなじみのストーク卿など、サブキャラクターに焦点を当てたエピソードでありつつも、 前作ではまだちょっと頼りなかったトビアの成長した姿も描かれている。 (でもベルナデットはどこも成長してn…) こういった大らかな「外伝」マンガは、一時期よく出ていたものの、最近は締め付けがきつくなったのか、 おとなしいものばかりになっていたので、このくらいがんばってるのを読むと嬉しかったりも。 ハリソンの活躍
モビルスーツ F91、およびクロスボーンガンダムにはいくつかのバリエーションがあり、その出典の一部をここで確認することが出来ます。2006年現在、パッチワークなどの最新バージョンもありますがこのスカルハート バージョン、同人誌バージョンなどもあるため、資料としての価値があります。
また、長谷川版ガンダムの定番キャラである木星じいさんの再登場も見られます。木星じいさんはVガンダム外伝やそれ以外の長谷川ガンダムにも出ています(・・・が、ネタバレになるので、これ以上は言及できません。)。 長谷川氏は鉄人28号などに見られたように、映像作品 以外にも小説など複数メディアの設定も踏まえつつ、新解釈を加えて、展開させています。ガンダム マニアならにやりとするようなシーンが随所に紛れ込んでおります。 ただ、まじめなガンダムファンは怒るかもしれません。
機動戦士クロスボーンガンダム -スカルハート- (角川コミックス・エース)を見てみる
クリエーターは「長谷川 裕一」「矢立 肇」「富野 由悠季」「カトキ ハジメ」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人 (1) (角川コミックス・エース (KCA2-12))」、「機動戦士クロスボーン・ガンダム (5) (角川コミックス・エース)」、「機動戦士クロスボーン・ガンダム (6) (角川コミックス・エース)」、「機動戦士クロスボーン・ガンダム (4) (角川コミックス・エース)」、「機動戦士クロスボーン・ガンダム (3) (角川コミックス・エース)」、などにも興味を持っています。 KATOKI HAJIME DESIGNS & PRODUCTS
レビュー ![]() 保存用資料として
模型誌(ホビージャパンやモデルグラフィックスなど)、
プラモデルの説明書(MGシリーズなど)、 などに掲載されている、写真や設定画などを、 そのままの形態で資料として保管して置くと、 場所をとって仕方が無いので、 こういう風に1册に纏めて貰えると助かります。
KATOKI HAJIME DESIGNS & PRODUCTSを見てみる
この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム公式設定集 アナハイム・ジャーナル U.C.0083-0099」、「ガンダム・センチネル」、「マスターピース ロールアウト MSZ-006 ゼータ・ガンダム」、「ガンダムイボルブ マテリアル」、「ガンダム・センチネル―ALICEの懴悔」、などにも興味を持っています。 |