COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1
宇宙を股にかける賞金稼ぎ“カウボーイ”たちの活躍を描いた人気アニメシリーズ「COWBOY BEBOP」のサントラ盤、第1弾。毎回が1本の映画を見ているようなクオリティの高さでアニメファンの度肝を抜いたが、菅野よう子が手がけたサントラもそれに大いに寄与していたことは間違いない。 ビッグバンドブラスが豪勢に鳴り響く、スピーディでスリリング感あふれるスパイサウンドから、スローで枯れた味のあるブルースまで、緩急のあるワイルドで渋い楽曲のオンパレード。アメリカ、フランス、東京と世界各地でレコーディングされた素晴らしいミュージシャン達のプレイを堪能させてくれるぜいたくなサウンドトラックである。(岡部啓一) レビュー ![]() サントラ
ジャズ ブルース スカ ロック アニメのサントラだけど 域を越えてます!
1が一番オススメ! 10年です
今でも忘れられません。10年前のテレビ東京pm6:00子供向け番組…全然違うじゃないですか!!当時の私は音楽=歌という乏しい考えの持ち主でした。でもこの作品+菅野よう子氏に出逢ってそれが一変してしまいました。音楽だけでも痺れるのに、音に映像を併せる→その相乗効果の凄さといったら鳥肌ものです。音を聞くだけでその時の映像が甦る。ビバップの音楽にはいろんなものがあるけど、勿論今でも何かしら音と一緒に映像がくっついてくる。出逢えた事に感謝しています、有難う。
これは観た方がいいよ。カッコいいから!
と、ボクよりも見た目は普通の一般人風アニメオタクの同僚がお勧めしてくれたこのアニメ。
実は先日「BSアニメ夜話」で取り上げられて、なかなか面白そうだと思い、 このアニメオタクの同僚にこの作品のコトを訊いたら当然知っていた。 「そうか、そんなにカッコよくて面白いのであれば観る必要があるな」と思い、 先週ようやく第1巻を借りて観ました。 オープニングの曲で一発でハートを鷲掴みされた!! これは、驚愕すべき高レベルな楽曲ではないか!! この頃、JAZZを聴くこともあって、この演奏の高度な展開が驚愕にあたいする事が、 物凄くわかった。 これは・・・とんでもない世界を知ってしまったかもしれない。 で、第1話の「アステロイド・ブルース」では、超絶のブルース・ハープと、 スライド・ギターが唸るではないか!! 「こっ、これは!!マジでブルースやんけ!!」とはからずも夜中に叫んでしまった!! もう〜〜ブルース・ロック系統から、本物のブルースを好きな人なら、 アノ演奏のレベルの高さはかなり納得するのではないだろうか。 これはアニメを全巻通して観ないといけないし、サントラも買うべきだと考えてレビューを 書いています。 JAZZのスタイルを多用するアニメといえば、「ルパン3世」を思い浮かべますが、 ルパンをリスペクトしつつ、高度な楽曲を映像にあてるあたり相当なものです。 おそらく、まだ未聴の楽曲もあると思いますが、たった数曲でもこのサントラ全体の レベルの高さを想像できるし期待できます。 ある意味、レベルのたかいジャズやブルース、ロック、サンバ等々が 聴けるのではないかと思います。 好きならば買うべきです。そして、「アニメのサントラ」という巻頭の言葉は無くても、 十分世界に通用するでしょう。 上手さ、旨さ、美味さ、ひとしお
とにかくニクイねぇ!といわされるアルバム。
Baseになっているアニメもちょっと子供には見せられない(というか見せるのがもったいない)ようなかなりイッた作りのモノの。このサントラはより一層その世界観を煽っている。 個々の曲を語りだすとキリがないが、ビッグバンドサウンドの曲にはリズム・アレンジ面の冒険が一杯詰まっている。ブルーグラス系の曲には心に染入るハートが詰まっている。とにかくてんこ盛りである。特にWaltz For ZIZIを聴いて欲しい!染みる! それから唯一の歌モノのRainについても、アニソンをしていない。でもアニメの世界観をばっちり示している。何て計算ずくなんだこのヒトは! モノの本に書いてあるような彼女のカッ飛んだ生活(性格?)とは裏腹に、なんて仕組まれた上手さ、旨さ、美味さなんだ! カッコイイ。オススメ
音楽を知らない俺が聞いても、かっこいいと思う。
知っている人が聞いたら、かなりぶっとびの1枚。 オープニングのシートベルツの演奏が最高。 菅野さんの音楽は、彼女の作曲もすごいけど それを奏でる人たちもすごい。 サントラということを抜きにしても聞きたいアルバムです。 音楽好きの方へプレゼントにもいいかも
COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1を見てみる
クリエーターは「シートベルツ」「スティーブ・コンテ」「菅野ようこ」「ティム・ジェンセン」「今堀恒雄」「スティーブン・バースタイン」「Hitoshi Watanabe」「Keishi Urata」「Masayoshi Furukawa」「Ryuichiro Senoo」「ミシェル・リマン」です。 この商品を買った人は他にも「COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 3 - BLUE」、「COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 2 - No Disc」、「COWBOY BEBOP VITAMINLESS」、「FUTURE BLUES〜COWBOY BEBOP -Knockin' on heaven's door- サウンドトラック」、「COWBOY BEBOP Knockin’ on heaven’s door Ask DNA」、などにも興味を持っています。 COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 3 - BLUE
人気アニメ「COWBOY BEBOP」のサウンドトラック盤第3弾。インストゥルメンタルが多かった前2作に対し、今作はほとんどがヴォーカルもの。良質の洋楽オムニバスを聴いているのような気分になれる。ロックから、ジャズ、ドラムンベース、フレンチポップとジャンルも多岐にわたっており、聴きごたえ十分な内容だ。(岡部啓一) レビュー ![]() 泣きました
アニメを観たからというのもあるんでしょうがBLUEをきいたときは本当に泣きました、小学生?中学生?どちらだったかもう忘れてしまいましたがそのころからずっと聴いてますが、一曲一曲がしっかりしていてききごたえのあるものばかりなので二十歳をすぎた今でも飽きることなくきいています。なんかあまりうまく表現出来ないですが菅野さんの音楽が好きな方にはぜひ聴いてもらいたい一枚です。
く〜〜blue
blueのアレンジが秀逸です。
聖歌っぽいテーマから入り、ロック調のメロ、そしてテーマに戻る。 完璧に美しいです。 他にもAUTUMN IN GANYMEDEのようなラテンジャズ、 WO QUI NON COINフレンチポップ等バラエティに富んでいます。 3枚中一番愛聴すること間違いなしです。 素敵な一品
サウンドトラックなるものを(映画・ドラマ・アニメ・その他含め)、生まれて初めて買いました。その位にこのアニメのサウンドには惚れました。
一つ一つの曲が、書く物語の情景をパァァッと思い出させてくれるし、ただの音楽としてだけ聴いても、「アニメ!」という感じがしない。ホント、素敵なサウンド達です。 初めて買ったカウビのCDですが、カウビCDをコンプリートしたくなる作品です。 「これは、夢ね…‥」「“あぁ、悪い夢さ…”」
ジュリアの問い掛けにジュリアの“青い瞳”に映るスパイクがそれに答え、ラストのスパイクが倒れゆくシーンのあと、胸に残っていたあのモヤッとした気持ちを一気に晴らしてくれたのがこの1曲目の“BLUE”優しいコーラスの声が胸に響きわたりそれと同時に涙が溢れた。
全く想像のつかないあの広大な空のイメージを“青”というテーマでカバーし、カウボーイビバップの集大成とも言える全く新しい名曲が出来上がった。 “白にも黒にも混じらない青”=“真実”ともとらえられるこの表現にも一つの言葉としての美しさがある。 一つ一つの曲や歌に心を揺さぶられ、最後まで聴き終えたとき『本当にいい曲だった』とつい口から出てしまった。 菅野よう子氏が作り上げたこの『カウボーイビバップ』の音楽たちは本当に命が吹き込まれているかの様に生き生きとし楽しんでいるように感じられる。でなければ、音楽という一つのジャンルでここまで感動させられるはずがない。 今までのカウボーイビバップのサントラの中で一番にお薦めしたい作品です。そしてこの音楽を聴きながらまた、彼等カウボーイ・カウガールたちに思いを馳てほしい。 cowboy bebop の悲しみと寂寥感を詰め込んだ名品
サウンドトラックのファーストが大ヒットで、セカンドは何か資料集のような詰め合わせ感。サードになるこのアルバムにはあまり期待していなかったのだけれど、しっとりしたバラード調の曲でblueにまとめた秀作です。素晴らしい。
最終話のエンディングで使われた曲から始まり、ヴォーカル曲が多いですが、どの曲も「夜」「酒」「涙」が似合う。マオとヴィシャスとフェイがいたあのコンサートホールのクラシックな歌(オペラかな)とか、ジュリアとヴィシャスに絡んでいつも現れるあのオルゴールの曲(ヴォーカル版)とか、そういうどこか悲しげな曲ばかりを集めてあります。ファーストアルバムがジャズテイストとハードボイルドをテーマにしていたとすれば、このサードアルバムはヴォーカルと悲しみがテーマかな。
COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 3 - BLUEを見てみる
クリエーターは「山根麻衣」「スティーブ・コンテ」「ジャージー・クネティグ」「エミリー・ビンディガー」「多田葵」「SYDNEY with sister R」「ティム・ジェンセン」「種ともこ」「ガブリエラ・ロビン」「ブライアン・リッチー」「シートベルツ」です。 この商品を買った人は他にも「COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 2 - No Disc」、「COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1」、「FUTURE BLUES〜COWBOY BEBOP -Knockin' on heaven's door- サウンドトラック」、「COWBOY BEBOP VITAMINLESS」、「COWBOY BEBOP Knockin’ on heaven’s door Ask DNA」、などにも興味を持っています。 COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 2 - No Disc
レビュー ![]() 評価が低いのが謎
なぜか、このアルバムだけ低い評価をする人がレビュー見てもちらほら見られますが、十分いいと思います。決定打になるような曲がないという人もいますが、個人的にはELM、Green Birdの2曲だけでもかなり買った意味があったように思います。それぐらいあの2曲はカウボーイビバップの本編でも場面を盛り上げていたすばらしい曲だし、曲だけで聞いてもかなり質が高いと思います。1曲目のAmerican Moneyもある意味なくてはならない曲でしたしw
まあ、とにかく個人的にはこのアルバムもいいアルバムだと思います。 COWBOY BEBOPサントラの中じゃ一番飽きの来ない一枚かもしれません
Vitaminlessを買った人はCats on Marsがかぶるので注意が必要かもしれません。
でもそれでも買う価値はあります。 You make me coolやELMなど良曲もかなりあります。なにより他のサントラよりも方向性がかなりばらばらで飽きの来ない一枚になってます。 まさにビバップな一枚。 三枚目のBLUEはよかったのですが自分にはこっちのが飽きにくい感じです。 「ELM」だけで…
どうもここにレビューを書かれている方とは感想が違うようですが…。
確かに「Want it all back」や「Green Bird」もいいんですが、 私としてはsession#10「ガニメデ慕情」に使われた曲「ELM」だけで じゅうぶん元を取った感じです。 本編を観てなくても、究極に切ないBGMとして通用すると思います。 最も多様な一枚
カウボーイビバップのファンが、
ビバップの作品中にでてくる印象的な曲、 を期待して買うのであればいささかがっかりするかもしれない。 しかしよく鑑賞してみれば、 最も多様なジャンルを盛り込んでいる一枚であることに驚かされる。 ビバップファンの方は、 「American Money」 スパイクたちがよく見ていた懸賞金首情報番組、Big shotで流れていたあの曲! 「Green Bird」 スパイクが教会から落ちるとき使用されていた、天使の羽が目に浮かぶような心あらわれる一曲! などもあるため余裕があれば買って損はないだろう。 また、個人的には、 「The EGG AND You」が気に入っている。 サントラ一枚目に収録されている「The Egg and I」が、 ピアノになって非常にかわいらしい!! アニメのサントラとは思えん!!
今更(笑)ですがほんとビバップの音楽はアニメカテゴリーだけで縛れるものではないと思います。特に私はジャズ曲が全て優れてると…。ビバップを見てない老若男女の皆様方に是非聞いて欲しい〜!この2で特におすすめしたいのはなんだかとっても切ない気持ちになる“The Singing Sea”です☆ジャケットのフェイも◎
COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 2 - No Discを見てみる
クリエーターは「シートベルツ」「ガブリエラ・ロビン」「ツリブ・ドナ・カンバーバッチ」「カーラ・バレット」「山根麻衣」「遠藤正明」「古川昌義」「クリス・モスデル」「ティム・ジェンセン」「ブライアン・リッチー」「ピエール・ベンスーザン」です。 この商品を買った人は他にも「COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 3 - BLUE」、「COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1」、「COWBOY BEBOP VITAMINLESS」、「FUTURE BLUES〜COWBOY BEBOP -Knockin' on heaven's door- サウンドトラック」、「Cowboy Bebop remixes music for freelance」、などにも興味を持っています。 COWBOY BEBOP 1st.Session [VHS]
レビュー ![]() 第一話
ご存知カウボーイビバップの記念すべき第一話「アステロイド・ブルース」が収録されています。これだけで、カウボーイビバップのカッコよさを存分に味わうことが出来ます。かと思えば第二話では一転してコメディーダッチのお話に。これは何回見ても、面白い!の一言に尽きると思います。
Cowboy Bebop Vol. 3 : Ballad of Fallen Angels [VHS] [Import]
Cowboy Bebop Vol. 3 : Ballad of Fallen Angels [VHS] [Import]を見てみる
クリエーターは「Kôichi Yamadera」「Unshô Ishizuka」「Megumi Hayashibara」「Jacques Albaret」「Margritte Aloysius」「Rio Bamba」「Selma Boiler」「Bob Buchholz」「Frank Buck」「Ivan Buckley」「Will Burnett」「Angie Callas」「Charles McCarter」「Akihiko Inari」「Dai Sato」「Hajime Yatate」「Marc Handler」「Michiko Yokote」「Ryota Yamaguchi」「Shinichirô Watanabe」です。 Cowboy Bebop : Vol. 1-7 Box Set 1 [VHS] [Import]
レビュー ![]() Do you know Cowboy Bebop?
あなたは、カウボーイビバップをしっていますか?はっきりいって、とてもすばらしい作品です。出会ったときの衝撃は今でも忘れません。映像、音楽、セリフ、全てが絶妙のバランスでくみ上げられているのです。たかがアニメ、されどアニメ。まあ、だまされたと思って見てみて下さい。
ミチコとハッチン Vol.1【Blu-ray】
レビュー ![]() 久々に買っても良いと思える作品。
今年のアニメで買ってもいいかなと思ったのはこのアニメくらいです。
まずキャラクター、背景ともに個人的に好きな感じです。 ストーリーに関してはまだ序盤でどういう展開になるかわかりませんが、かなり期待で来そうな感じかと。所々に笑えるシーンがあるのも良いです。 声優に関してもうまくハマってるかと思います。むしろアニメ声じゃないところが新鮮に感じます。 音楽はOPにSOIL&"PIMP"SESSIONSを起用するあたり、センスの良さがうかがえる。もちろん挿入曲もラテン系で良く合っている。音楽プロデューサーが渡辺信一郎(カウボーイビバップ(監督)、サムライチャンプルー(監督))なので今後も期待できそう。 全体的にオシャレな感じの作品なので普段アニメを見ない人にむしろオススメできそう。 最後に問題になってくるのが金額ですが、確かに安くはないとは思いますが妥当な金額だと思います。 それに今のところ、過去のマングローブ作品「サムライチャンプルー」、「エルゴプラクシー」ともにBOXが発売されてないので、この作品のBOXが今後発売されるのも当分ないと思いますね。 だから私は買いますよ。 どうせ買うならブルーレイで!まだプレイヤーないけど・・・ 作品はいいです!
2話まで観ましたがとても面白いです。最近流行の芸能人吹き替えですが個人的には悪くないかなと思います。問題は価格です。同発のDVDもですが高すぎです。もしこの価格の理由が出演者のギャラで反映されているのならユーザーにそれを押しつけるのはどうかと。
ミチコとハッチン Vol.1【Blu-ray】を見てみる
クリエーターは「山本沙代」「真木よう子」「大後寿々花」「坂井真紀」です。 この商品を買った人は他にも「ミチコとハッチン Vol.2【Blu-ray】」、「ミチコとハッチン Vol.3【Blu-ray】」、「ミチコとハッチン Vol.4【Blu-ray】」、「ミチコとハッチン Vol.5【Blu-ray】」、「ミチコとハッチン Vol.11【Blu-ray】」、などにも興味を持っています。 COWBOY BEBOP 天国の扉 [DVD]
TVシリーズで大好評を博したSFハードボイルドアクションアニメーション『カウボーイビバップ』の劇場版。2071年の太陽系を舞台に繰り広げられる賞金稼ぎたちの活躍を描く。 劇場版はTVシリーズ全26話のうち、セッション22とセッション23の間に位置する時間帯のエピソードとなっている。火星のテロリストを追って、スパイク、ジェット、フェイ、エドらレギュラー陣はもちろん、劇場版オリジナルキャラも多数登場して大活躍をみせる。 TV版でさえ軽く並の劇場作品レベルのクオリティを保っていた作品だったが、その劇場版だけにさらに磨きのかかった作品に仕上がっている。(田中 元) レビュー ![]() 心の底からどうでもいい
初めに断っておきますが、私はビバップが大好きです。
ですから、決してビバップに文句があるわけではないです。 どれくらいかと言えば、VHS化された時から予約購入し、DVDもBOXではなく各巻予約で買い直すくらい、この作品に価値を感じています。(これくらい普通かも?) なので、あくまで個人的な感想ですのであしからず。 この劇場版はいただけません。 セリフ、音楽、演出、シーン。シリアスもコミカルもすべてに「カッコよさ」があるのがビバップの魅力だと思っていた私には、この映画のどこにもカッコよさを見付けられませんでした。 テンポも悪く、30分でもまとまるんじゃないか? と思わせる薄いシナリオ。 結局なにがしたかったのかわからない登場人物たち。 にも関わらず、そんな悪役やご都合主義な女性キャラより存在感が薄い主人公メンバー。 シャレた軽口やスジのある生きざまを見せてくれることもなく、ただ見知ったキャラの出てくる他人事を見ている感じ。それでも星が2つなのは、好きだから否定しきれない自分なりの妥協。 好きな作品だけに、期待が大きすぎたんでしょうね。 名作
アニメ放送中は露とも知らず、DVDでハマり、ファンになった一人です。
アニメ版でも存分に発揮されていた作品の売り、『戦闘アクション』『男のダンディーさ』は 映画版でも少しも損なわれていませんでした。 アニメ版と比較してみるなら、 キレの良さ:映画版<アニメ版 内容の濃さ:映画版>アニメ版 という感じでしょうか。 (あくまで私の主観ですが 脇役であるジェットやエドの活躍があまり見られなかったのは残念でしたが、 それでも全体的には満足のいく作品。 戦闘でのスリル、躍動感。ちょっとした艶っぽさ。どれもハマります。 アニメーションもそうですが、注目はやはり音楽でしょうか。 菅野よう子さんが手掛け、要所要所に盛り込まれた雰囲気抜群の音楽は、 場面を盛り上げる効果も抜群ですが、曲そのものとしてもとても良い曲だと思います。 カウボーイビバップを知らないままにこの映画版を観るのもいいとは思いますが、 この映画の良さを存分に感じるためにはアニメ版を見た後に観ることをお勧めします。 胡蝶の夢 覚めない夢
買いました。買ったからいわせてもらえば、前に見た時より印象がよかったです。劇場で見たときは尺が長すぎに感じたんですが、今回改めて見るとテレビの要素をかなり散りばめてあってスパイクやジェットフェイやエド、アインにかなり細かい芝居がつけてあり、案外いい映画じゃんという感想を持ちました。そんな芝居がどこに?と思う方、この映画に仕込まれたいろいろをご覧になりながら探してみたらいかがでしょうか?
ヴィンセントの最後のセリフで夢と現実を語るくだりがありますよね。これは荘子の思想を表す代表的な説話として胡蝶の夢がモチーフかと思います。「荘周が夢を見て蝶になり、蝶として大いに楽しんだ所、夢が覚める。果たして荘周が夢を見て蝶になったのか、あるいは蝶が夢を見て荘周になっているのか。」エレクトラは、ヴィンセントを殺すために追いかけていたのでしょうか? はたして彼女もひと時、男と女同じ夢を見たのでしょうか?ロジックでなく脆さと弱さ故の強がりだったのか?スパイクは「強い女は嫌いじゃない」とエレクトラに言います。ジュリアも強かったようですけど。シリーズエピソードとしては終盤であり、「今日が死ぬにはふさわしい日ではないのだろう」という砂占い師のセリフがあります。近い未来を予言した言葉にも聞こえるようにも思います。あの狼、もしやウルフズレインの狼と繋がりあるのか?なんてのは妄想ですが、インディアンの青年が狼の化身なら楽しいかもと。 フェイがヴィンセントにチューされてカウンターナノマシンをチューされるじゃないですか。やはりフェイは世界がひっくり返っても生き残るハード・ラック・ウーマンなのだという芝居づけなのでしょうか。醒めない夢でも見てるのか、ええスパイクとビシャスのセリフがTVでありますよね。スパイクはヴィンセントに自分と同じ臭いを感じていたのではないでしょうか。悩まない分、スパイクに不があったようですね。ラストシーンのセリフはその辺を印象付けたクロージングだったように思いました。 see you space cowboy!
やっぱりビバップはカッコいい。テレビシリーズも良かったけれど、この映画にもシビれた。いつもクール(多少ドジ)なスパイク、そのスパイクにいつも振り回される、お人よしなジェット、気まぐれでギャンブル好きのフェイ、天真爛漫なエド。どのキャラクターも愛すべき存在です。また始まってくれないかなぁ。しかし、難を言うなら価格。もっと特典付けて欲しかった…。
SF版・ルパン三世。
カウボーイと呼ばれる賞金稼ぎが活躍する近未来。
主人公・スパイクは、フェイ、エド、ジェットの仲間と共に、謎のウィルス兵器を使用したと思われる、テロの主犯の首(懸賞金、3億ウーロン!)を追う‥‥‥。 テレビシリーズでその過激な描写ゆえ、放送禁止になった回まで存在したという、カウボーイ・ビバップの劇場版。作品を一見しての印象は、ちゃんと賞金稼ぎという仕事に特化した話にしている、ということ。無論、これは誉め言葉のつもり。 劇場版になった途端、テレビシリーズとは異なる新機軸を打ち出し、勝手にコケてしまう作品も多い中で、また、予備知識のない人間でも、観賞中に作品世界をきちんと理解できるという本作のようなスタンスは、大切にすべきだと思う。 驚いたのは、主人公・スパイクの格闘シーン。その動きが、余りにも細か過ぎる! アニメの特徴であるデフォルメを排除する事で、それがよりデフォルメに感じられるという、良く分からない(?)手法を見せられた気がした。アニメでここまでやられたら、中途半端なアクション邦画は太刀打ちできないだろう。 声優陣も豪華(山寺宏一、石塚運昇など)で、事務所の都合で起用された?ような、トンチンカンな配役が皆無なのが素晴らしい。 ともかく、全編を貫く画と音の一体感、特にOP曲とクライマックス間際のスパイクの飛行戦闘シーンなどは秀逸。 劇場版アニメの常として、引きの画が多く、書き込みも細かく、色数も豊富。上記したようなアクションシーンも含め、場面設定や演出も、映画館の大スクリーンを想定して作成された事が如実に分かる。 劇中BGMも、実に気持ち良い。画の添え物ではなく、画を食ってしまおうという気概すら感じるBGMは、楽曲単体での試聴にも耐えられる作品であると思う。
COWBOY BEBOP DVD-BOX (初回限定版)
レビュー ![]() 演出・脚本とも一級品。とてもクオリティの高い作品
スタイリッシュ、かっこいい、90年代を代表するアニメと言われる作品です。演出・脚本とも一級品でとても力の入った素晴らしい作品です(特に演出は凄いです)。日本を代表するアニメの一つだと思います。海外でも評価が高いのも頷ける作品です。
内容についてはこの作品の素晴らしさはとにかく人間臭さのリアリティに溢れていることだと思います。菅野よう子のBGMなどの音楽も最高で作品を引き立てていてとても合っていって作品のクオリティをさらに高めています。映像が少し古く感じるかもしれませんがあらゆる面でクオリティの高く色褪せない作品です。私にはツボでベタぼれの作品で、とても好きな作品です。 話は1話完結という形を基本にテンポ良く進みます。古き良き?と言った感じでとても力の入ったクオリティの高い作品なので私のように当時テレビで放映時全く見てなくて最近まで知らない人でもなかなかの掘り出し物になると思います。おすすめです。 ファンは金じゃなく人ですよ
BDの普及をあと数年待ってそっちでHDリマスターで発売なら
前回のBOXを持ってる自分を含むファンの人達も 「名作が新メディアで出るのは必然だし仕方ない」とあきらめもつくと思うんですが 今BDがどうのこうの言ってる時期にDVDで再販ってのはどうなんでしょう? 中身が以前のままパッケージだけコストダウンさせて安く出すならまだしも HDリマスターとかされたらファンは欲しくなるに決まってるじゃないですか! そしてせっかくHDリマスターしたんだろうし以前から言われてるテレ東での最終回が未収録なのでBDでも出す気マンマンとしか思えません っていうか劇場版がBDで出てるのに本編の再販をDVDにした意味は「安く出せる」以外にないでしょう 1つのメディアではバラ売りとBOXの2回までにしてほしいです 一番最悪なのがBDでも特典などを変えたBOXが数回出る場合ですね 「BDで出すためにHDリマスターしたけどまだ普及してないからどうせ売れるしDVDで安く出しちまえ」 とも取られる商法はせっかく名作にファンが不信感を持ってしまって 名作を作ったクリエイターの評価も下がって誰も得しないんですから 新規のファンのために出すなら安くするだけで中身がいっしょの物にしてれば 前BOXを持つファンも何も文句なくてみんなが幸せなのに すでに持ってる人にまで買わせる様な商法はホントガッカリです ☆1つにしたいくらいですが作品に罪はないので3つです シンプル仕様
凝りに凝りまくった前回のBOXとは違い、実にシンプルな仕様です。
現在でも色褪せることのない最高のアニメです。 まだ未見の方は購入をオススメします。 色々、非難するコメントもありますが、素直に安くなったことを喜ぶべきだと思います。 サントラも、是非再販してほしいです。 よく作りこまれているが。
作品としてのクオリティは非常に高いと思います。
書き込まれた絵と、練られたセリフ、オシャレな音楽。 大人が楽しめるアニメとして完成されていると思います。 そんじょそこらの映画より楽しめます。 ただ・・・見終えた後の満足度が少し足りないんです。 なんでかな?と考えてみたんですが、 結局、作り込みすぎて若々しさが足りないのかもしれないなと。 言い換えれば、過剰演出といいましょうか。凝った演出に対して 中身が付いていっていない。 全体的に70年代のパロディだったり、リメイクぽいものだったりするのも 充実感を感じられない一因かもしれませんね。 新しく創造していく力に欠けているんです。 だから、現状を楽しむ分にはいいのかもしれないけど、 新時代を作るような作品ではないと思います。好みが合えば楽しむ、という作品 かもしれません。 料理で言えば、 おいしい食材を詰め込みすぎて、美味しいんだけど飽きが来ちゃうお味に 仕上がった・・・という感じでしょうか。 5.1chです
昔からこの作品の評判は聞きつつも、視聴する機会が無く今日まできましたが、今回の廉価版ボックスを機にやっと手を出しました。始めはこんなもの買って!と呆れ顔のかみさんもいつの間にか一緒になって観ております。特にエドがお気に入りの様子でした。作品については小生が触れるまでも無く皆様が書いてみえた通り、いろいろな偶然が本当にタイミングよく重なったから出来たであろう傑作です。発売とほぼ同時にNHKBS2で放映が始まったのも不思議な縁ですが、昨年アニメ夜話で取り上げたのも伏線だったのかな?ボックス仕様についても場所を取らずよいと思いました。攻殻SACより前の作品ですが、やはり菅野よう子さんは天才ですね。5.1chかどうか心配していた方へ…、ご心配なく。5.1chですよ。
COWBOY BEBOP DVD-BOX (初回限定版)を見てみる
クリエーターは「渡辺信一郎」「山寺宏一.石塚運昇.林原めぐみ.多田葵.若本規夫」です。 この商品を買った人は他にも「COWBOY BEBOP 天国の扉 (Blu-ray)」、「COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 3 - BLUE」、「Toshihiro Kawamoto:COWBOY BEBOP Illustrations ~ The Wind ~」、「WOLF'S RAIN DVD-BOX (初回限定生産)」、などにも興味を持っています。 カウボーイビバップ 追憶の夜曲(通常版)
レビュー ![]() カウボーイビバップ最高!!
レビューの悪評は気にしない方が良いでしょう。ゲーム良く出来て面白いです。気になったのは熱血くにお君位にボコボコ殴り合い。拳銃はオートロックないので旧ガンゲームです。独特なアクションや映像も良かった。一度ゲームする価値はあります。
なんか惜しいんですが・・・
なんか爽快感がないですね。
世界観はいいんですが、とっても上手に描かれていて良かったんですが・・・ ゲームをやらせれてる感じがして、あんまり楽しくないです。 同じことの繰り返しや、妙に難易度が高い部分があったりとか なんか洋ゲーでもやってる気分になってきます。 全体的に惜しいつくりですね、なんかミニゲームの集合体のような やり込み要素もありますし、いわゆる 最初のゲームに比べれば
以前プレステ版で発売されたゲームに比べると、ちゃんとカウビのゲームであることを認識出来るのが嬉しかったです。
カウビの魅力である「ナベシン監督とのスタッフとのセッション感」というものが、ゲームという媒体を通してでは感じられなかったのが寂しかったです。 本作品を作る際の打ち合わせ会議中に「このゲームに求めるもの」が色々挙げられたと思うのですが、その項目が未消化のまま詰め込まれているような気がしてなりません。 カウビファンでないと最後までプレイ出来ないと思いますが、逆にファンだとガックリしてしまうと思うので、誰にお勧めしていいものやら。
バンダイの真髄です!!
これは、かなり最高の物に仕上がってますよ!
バンダイのゲームそのものです。 お金にかなり余裕がある人は話の種にやってみては? やばいでしょ。これは
カウボーイビバップ 追憶の夜曲(通常版)を見てみる
この商品を買った人は他にも「RESISTANCE 2(レジスタンス 2)」、「サムライチャンプルー」、「カウボーイビバップ BANDAI THE BEST」、「ガンダム無双 スペシャル」、などにも興味を持っています。 カウボーイビバップ 追憶の夜曲 (初回生産限定版)
レビュー ![]() カウボーイビバップ最高!!
レビューの悪評は気にしない方が良いでしょう。ゲーム良く出来て面白いです。気になったのは熱血くにお君位にボコボコ殴り合い。拳銃はオートロックないので旧ガンゲームです。独特なアクションや映像も良かった。一度ゲームする価値はあります。ゲーム自体は10時間弱ですのでファン以外は通常版でも良い。
肉の入ってない青椒肉絲…。
肉の入ってない青椒肉絲の方がまだマシだ。
つまらなさそうな内容だと解っていながら限定版を購入してしまった人は少なくないはず。映画で本当の終わりだと思っていたのに、ゲームと言うかたちでの復活だが、ファンにとっては喜ぶべきニュースだった事に他ならないと思う。そんな不安を予想以上に的中させられたこのゲーム…。ゲームを進める度にストレスが溜まる、スタイリッシュじゃないアクション、達成感はまるでナシ、2度目はヒマでもやる気になれない。限定アイテムもはっきり言って要らないものばかり。あんなTシャツ着れやしない…。EXTRAに出てくるエドがせめてもの救いか? ビバップフリークもなめられたもんだ…。 なんて事をしてくれたんだ…
PS版もひどかったが、彼らは何も学ばなかったようだ。PS2のアニメのゲーム版という点ではかなり後出しジャンケンをしているにもかかわらず惨敗しているというところか。これでは出なかった方がよかったというものだ。
荒いポリゴン、操作性の悪いアクション、展開のタルさには頭痛を覚えるほど。デモ時もアクション時もキャラクターの動きは一作目のバーチャファイター並み。いろいろな要素が分散しすぎてまとまりも悪い。ゲームはガンアクションだけ、とか、モノマシンアクションだけにしてキチンとまとめてくればもう少し違ったものになっただろう。マイナーチェンジ(?)したオープニングを見ただけでもこのゲームのセンスの悪さが伺える。 一人のカウボーイビバップファンとして言わせてもらえるなら、この出来はビバップに対する冒涜だ。ハイクォリティでセンスのよかったビバップをゲーム版にした結果がこれなのか。テンポの悪い進行はカウボーイビバップのかけらも感じさせない。特典も価格ほどのものではない。付属のサントラの曲はTank!!The!!Best!!で聞けるし、残りのモノも「何だこんなものか…」という出来栄え。 ゲーム版攻殻SACのようにPS版の汚名を払拭できる作品もあれば何も進化しない作品もある。攻殻SACなら攻殻は見るのもプレイするのも初めてというユーザーでも原作を見てみたいと思えるだろうが、ビバップを見るのもプレイするのも初めてという人にとっては「カウボーイビバップってこんなものなのか」と思わせてしまうだろう。これでは誤解しか招かない。なんて事をしてくれたんだ……。 やっちゃったよね、○ンダイさん・・・
発売前に画像をチラ見した時点でヤバイとは思ってましたけどね、ここまでひどいとは思ってなかったですよ、ハイ。
あの画像は何?10年位前のゲームかと思っちゃった。 今CMやってるFFの画像の1万分の1くらいのもんですよね?操作性も悪いし。ビバップファンなら特典目当てで買うだろ?くらいに思ってるのかな?って、買った私も私だけどさ。 せっかく豪華声優陣そのままなのに、悲しいよ。だったらOVA作って売ってくれた方がなんぼかましだわ。 てか、誰も止めなかったのか?これ発売するの・・・(怒) こんなもんでビバップ自体の質を下げないで欲しいものです。 買って大損
このゲームを作ったスタッフは、カウボーイビバップを舐めてるんでしょうか?
それほど酷いゲームです。 大して面白くも無いくせにストーリーだけは長々と引っ張ったり そのストーリーも、いきなり出てきた変な歌を巡って…という あまりにもご都合主義的な感じです。 アクション性もイマイチでした。 敵の方向にスティックを入れながらボタンを押す事でどの方向にでも攻撃できるのはいいですが、 集団に囲まれたら即リンチ決定。 弱い相棒を守りながら敵を全滅させなければならないステージもあったりと、踏んだりけったり。 あと、いきなりアクションカーソルが表示されるのも個人的には不満。 いきなり出てきてすぐに反応できる訳もないのに ボタン押さないでそのままにしておけばゲームオーバー。 パスワードを探すのにわざわざ誕生石を調べなければならなくなったりしたこともありましたし。 ストレスが溜まる一方のゲームでした。 ビバップのイメージをぶち壊されたくない方は買わない事をオススメします。
カウボーイビバップ 追憶の夜曲 (初回生産限定版)を見てみる
この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム00 ガンダムマイスターズ」、「装甲騎兵ボトムズ」、「オトメディウス ゴージャス!」、「インフィニット アンディスカバリー 特典 サウンドトラックCD付き」、などにも興味を持っています。 カウボーイビバップ BANDAI THE BEST
クールなキャラクターたちとハードボイルドなストーリーが魅力の「カウボーイビバップ」を題材にした3Dシューテイングゲームが、BANDAI THE BESTとして求めやすい価格で登場した。 時は西暦2022年、何でも屋として宇宙を駆け巡っている主人公スパイクとその相棒ジェットは、太陽系内を自由に往来することを可能にした「位相差空間ゲート」で事故に巻き込まれ、別の宇宙に飛ばされてしまう。なんとか元の世界に戻る手段を探そうとする2人の前に謎の戦闘機が現れ、攻撃を仕掛けてくる…。 本作はスパイクの愛機、ソードフィッシュ2を操作して敵機を撃ち落していく3Dシューティングゲームだ。特殊装備は使用するたびに減っていくが、時間をかけてチャージすることで回復していくようになっており、チャージと発射のタイミングが攻略の行方を左右することになる。オーソドックスなシューティングゲームで採用されているライフゲージ制のダメージを採用しているが、シビアな攻撃もあるので緊張感の高いプレイを楽しむことができるだろう。(皆瀬育郎) レビュー ![]() 難しすぎる・・・
カウボーイビバップが大好きだったので
購入してみましたが、あまりの難しさに すぐに投げ出してしまいました。 元々ゲームをあまりしないタイプだからかもしれませんが 操作も少ししづらくて、3D酔いをしました。 ゲームの内容ですが、 絵が同じで声が同じで、登場人物が乗っているマシンが同じらしい 気分はあじわえるけど
操作性、というより視覚的に操作しづらいのが難点。ターゲットの位置を把握しにくい。
すげーおもしろすぎ!!
このゲームは少しむずかしいけれど、操作も簡単だし、なによりカッコイイということ。仲間が憎まれ口を言ったりするけれど、最後には「あんたの腕信じてるから」なんていったりするんです。
Toshihiro Kawamoto:COWBOY BEBOP Illustrations ~ The Wind ~
レビュー ![]() コンプリート
待ってました!DVDBOXと全サントラ&劇場版+2それとCD-BOXまで入手して待ち望んでいた画集がついに手に入りました!格好いいですねぇ。惚れ惚れしますね!大人になって良かったと思いました。好きなものに囲まれた生活とは幸せですねぇこれは全ビバップファンに送る最高のプレゼントです!感激です!
Bebopのゲームが2005年夏発売?
放映からもう何年も経とうという本作品だが、2005年夏になんと、
ゲームが発売される模様! これだけ多くのファンをいまだに抱える Bebop、やはりもう1作作っていただくしかないのでは?! 本書がしっかりキャラクター設計書になりますし! 是非!! 3刷見ましたか?
2004年末に発売されたDVD-BOXを楽しみながら、こちらの画集も
見ています。以前友達から見せてもらったときも、なめるように 見ましたが、自分のものとなるとまた格別! 3刷になってましたが、これは今までのとちょっと違って、 カバーをめくったとこにも川元さんのコメントが入ってました!! まだ見てない人は是非ご覧あれ。。。 こいつはお買い得でございます
じつは個人的に画集は好きじゃないのであまり期待せず発注してみたのですが、じっさい手に取ってそのボリュームにびっくり。更に中を見て、ううむ〜と唸りながら2回熟読(?)してしまった。画集を2回続けて熟読しちまったなんて初めての体験。
各イラストに添えられた川元さんのコメントが実に愛に溢れ、掲載された絵のバリエーションは、あらゆるレベル、あらゆるジャンル(?)のビバップ・ファンを必ず納得させる豊富さと思う。 、、、ぜったいお買い得ですって! 人柄がちらり。
カウボーイビバップは、何度観ても見飽きない稀有な作品の一つです。
そのキャラクターデザインを手がけた川元氏の、ビバップにのみ焦点化した作品集です。あの作品が輝いているのも、ナベシン氏のディレクト、菅野氏の音楽とともに、川元氏の創造したキャラクター群にあるわけですし、川元氏の代表作の一つに数えても何の問題もないでしょう。 膨大な作品全てにコメントが寄せられていること自体、作者の几帳面な性格がうかがえますが、同時に作者の作品(ビバップ)に対する愛情と思い入れも伝わってきます。 ああ、川元さん自身もビバップのファンなのですね…。
Toshihiro Kawamoto:COWBOY BEBOP Illustrations ~ The Wind ~を見てみる
クリエーターは「川元 利浩」です。 この商品を買った人は他にも「Cowboy bebop―Knockin’ on heaven’s door」、「Toshihiro Kawamoto Artworks The Illusives II 1996-2005」、「Toshihiro Kawamoto Artworks The Illusives I 1985-1995」、「COWBOY BEBOP Knockin’ on heaven’s door Ask DNA」、などにも興味を持っています。 Cowboy bebop―Knockin’ on heaven’s door
レビュー ![]() まさに完全本!
天国の扉の台詞とシーンを完全収録。
本自体が思ったより小さめで、フィルムが見にくい印象もありますが、 見たいシーンをすぐに見れるという点では納得の一冊ではないかと。 コマで見てみると、渡辺監督の意図することがよりはっきりわかるかも しれません。 他にも菅野よう子が劇場版サントラ全曲についてあれこれ語ってくれてたり、 対談や、設定資料等、小さいわりに充実の一冊。
COWBOY BEBOP BANDSCORE―Three,Two,One,Let’s Jam!
レビュー ![]() オンでもオフでも、無かったが
ついに復刊決定です。
この曲やりたい人は、かなり多いはず ヤフオクでも中々出てこないのでこの機会に買っておいた方がいいかと思います。 中身をまだ見た事ないので星3にしました、勿論予約済みです! 収録曲は、 Tank! Rush SPACELION Cats on Mars MEMORY THE REAL FOLK BLUES 全6曲 菅野よう子のバンドスコアはめずらしい。
収録曲は、 Tank!/RUSH/SPACELION/Cats on Mars/MEMORY/THE REAL FOLK BLUES の以上6曲。 バンドスコアなので、実際の演奏は難しいかもしれないが、 Tankなどはブラスバンドにもぴったり。 コレクターにもお勧め。
COWBOY BEBOP BANDSCORE―Three,Two,One,Let’s Jam!を見てみる
この商品を買った人は他にも「PIMPOINT」、「Re:Package(初回限定盤)」、などにも興味を持っています。 カウボーイビバップ 1/72 レッドテイル
カウボーイビバップ 1/72 レッドテイルを見てみる
この商品を買った人は他にも「電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム ライデン DNA SIDE (1/100スケールプラスチックキット)」、「スカイガールズ ソニックダイバーシリーズ 零神 (ABSプラスチックキット)」、「鉄のラインバレル ヴァーダント (1/144スケールプラスチックキット)」、「MG 1/100 MS-06Fザク2 ver.2.0」、などにも興味を持っています。 |