en:Code
レビュー ![]() cannibal rock とセットで
音楽自体はかなり大人な仕上がりになっていますが、やはり秋に発売されたCANNIBAL ROCKとセットで1枚という感じがします。
PATHWAYSはいいですね。 また、タイトルにもなっている鼓動との競作en:Codeはすばらしく、JAZZで言えば CHICK KOREAのようなちょっとフュージョンも入っているような、そんな印象を受けます。 葉加瀬太郎氏とのLITTLE TREEは、もはやクラシックと言ってもいいでしょう。 そして、最後にTIGER EYES(CLUB VERSION)で占めるところがにニクイですな。 前作では、歌モノのSEARCHING FOR LOVEが冒頭にあったので、これも演出なのでしょうか。 満を持しての超傑作
これは正直評価の分かれるアルバムになりそうですね。
「七色」や「Horizon」での聴きやすい曲をお好みの方は多少、ジャズトロのイメージが変わるかもしれません。 でも私は、今年の8月にリリースされた「CANNIBAL ROCK」と比較すると、こちらの「en:Code」のほうが断然好みです。 野崎さんはCANNIBAL ROCKとこのアルバムをどちらも聴いて、Jazztronikの音楽を知って欲しいと考えておられるようです。少しラテン色が入っていた「CANNIBAL ROCK」だけを聴いて「ジャズトロってラテンなんだ」という判断はして欲しくないと、雑誌のインタビューでおっしゃってました。 まぁそれはさておき、 素晴らしいです。 何がって、1曲目から10分足らずの大作「PATHWAYS」。 壮大、荘厳、重厚、そして爽快感も持ち合わせたこの曲。まるで大きなキャンバスに描かれた一枚の風景画を見ているかのようです。Jazztronikはまた一段、ステージを上りましたね。 この曲はすでにヨーロッパ(特にUKでしょうか)で、Giles Petersonが自身のラジオ番組Worldwideでプッシュしたりしており、Samuraiの再来かという勢いで曲が独り歩きしているそうです。 私はこの曲で久々に鳥肌が立ちました。 ゲスト陣も豪華で、鼓童、Marcos Valle、Rob Gallagher、Valerie Etienne、福富幸宏、Sonia Santana、Fukko(Core Of Soul)などなど。 特筆すべきは、野崎さんからデモテープを渡されたのがきっかけで野崎さんがアーティストとしてデビューするきっかけを作った、葉加瀬太郎さんがついにゲスト参加してくれていることですね。お二人は今でもとっても仲が良いのです。これも良い曲なのでお楽しみに。 初期の作品(Numero UnoやInner Flightなど)を彷彿とさせる、静かな空気感を持ったアルバムです。ダンスミュージックとかクラブミュージックとかいう枠を超えて、「音楽」というレベルで楽しめる作品だと思います。
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クリエーターは「Jazztronik」「Arvin Homa Aya」「Fukko」「Robert Gallagher」「YURAI」「MARCOS VALLE」「Sonia Santana」「JUSTIN CHAPMAN」です。 この商品を買った人は他にも「CANNIBAL ROCK」、「七色」、「Horizon」、「Love Tribe」、「JTK」、などにも興味を持っています。 ビデオ SALON (サロン) 2009年 04月号 [雑誌]
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クリエーターは「武井 一巳」です。 この商品を買った人は他にも「動画テクの基本から上級ワザまで!究極マスター (100%ムックシリーズ 究極マスター Vol. 9)」、などにも興味を持っています。 BUFFALO ソフトウェアエンコード対応 USB2.0用ビデオキャプチャー PC-SDVD/U2
ビデオデッキやビデオカメラとパソコンをつないで、映像を取り込めます。添付のソフトウェアで映像編集からDVD-Videoのオーサリング、PSPR&iPod用ファイルの作成も行えます。 / レビュー ![]() 添付ソフトがあまり使えない
8mmビデオ資産をデジタル化する目的で購入しました。USBキャプチャはどれも似たようなものなので、添付ソフトの使い勝手が良さそうなのを選んだのですが・・・ダメでした。
画質を気にせず、単純なmpeg2出力(最高画質:720x480/29.97fps/8Mbps)するだけであれば簡単に使えます。しかし、画質を求めてAVI出力を使おうとすると不具合だらけです。エンコーダを選ぶことは出来ますが、指定したエンコーダと実際使われるエンコーダがズレてたりするのでまともに使えません。 で、このソフト(VHS to DVD 2.5 SE)はあきらめて、私はフリーのキャプチャソフトを利用しています。 VirtualDubやふぬああ等でもうまく設定すれば問題なくキャプチャできます。(Vista/SP1) ウチの場合は、AVI出力だと利用しているメディアプレーヤ(LT-H90)との相性が悪いので、最終的にはWindowsMediaエンコーダ9を利用してWMV出力することにしました。 添付ソフトのmpeg2出力に比べて満足できる画質/サイズでアーカイブすることが出来、一応は使える状態になっています。 参考まで。 使えませんでした
付属の編集ソフトが海外製でインストール出来ない状態で更にメーカーのアフターは取り扱わないとの事でソフトメーカーにメールを送っても返事無し。
結果、ただのゴミでした。今時こんなアフター無しはありません。 期待程ではありませんでした
映像元のVHSの映像とエンコードした後の映像を比べると、明らかに画質が落ちていました。フレームレートも低くなっており、期待した程ではありませんでした。
どの設定で何時間の映像が録画できるかなど、知りたいことがどこにも説明が無く、ヘルプも説明書も不親切で、結局実際に操作して身体で覚えるしかありませんでした。私は成功するまでに生DVD5枚のゴミ箱行きと2日間を要しました。公式ページの紹介は良く見せすぎだと思います。 購入を検討している方は、画質の大幅な劣化と、知りたいことがわからないジレンマの考慮をお勧め致します。
BUFFALO PC-MV5L/PCI PCast PCI対応ハードウェアエンコード M
レビュー ![]() 実況プレイのパートナーに
これはいい!
マニュアルを読んで、セットアップする。 それだけで、パソコンでゲームができる。 ただしS端子出力が必要です。 また、音声は変換ケーブルが必要です。 遅延時間も気にならないレベルですし、(あくまで個人的な感覚で) 実況プレイの録画にピッタリです。 ただ初期設定では若干画面が暗いので、明るさを最大にしたほうがいいと思います。 安くて手軽でいいですね。
使用環境はWindowsVistaUltimateのSP1、32ビットです。全く問題なく動いています。
OSの再インストールをした時に気がついたんですけど、ドライバいらないんですね。 OS標準のやつを勝手にインストールしてくれて、当然のようにメディアセンターはテレビ画像を表示してくれました。 カードの見た目はLSIが並んでいるだけで画質に期待は持てなそうですが、そこは最新のシリコンチューナー、もっとも進化したアナログチューナーだからです。同世代の機種と比べても明らかにノイズレスでくっきりと表示され、遅延もありません。価格も安く、2011年までは十分に使えそうです。 カードサイズも小さくロープロファイル対応なので、スリムタワー型をお使いの方でも問題ない場合が多いと思いますね。 難点をいえば、ロープロファイルへの対応からか外部接続端子がちょっと圧迫されて、変換アダプタ(付属)が必要なところでしょうか。 安くて手軽
テレビの視聴&録画、ゲーム機を接続してプレイ&録画、PC画面の録画などが
PC一台で安く手軽に出来る。 とりあえずテレビの視聴や録画が出来る。 視聴と録画をしながらの作業なども問題なし。 遅延が少なくアクションゲームもプレイ可能。 CPUに余り負荷を掛けないで長時間の安定した録画が可能。 一応CPU使用率を載せておきます(E6600 2.4GHz) 録画640*480 CVBR8000kbps(最大15Mbps) 48kHz 192kbps 待機→0% テレビ視聴→4〜9% テレビ録画→1〜5% テレビ視聴+録画→4〜11% ゲーム→4〜9% ゲーム+録画→4〜11% PC録画→0〜2% 動画 http://drop.io/pc_mv5l vista 32bit版で動作おk
すんなりと認識してくれ専用ソフトでも
Windows Media Centerからでもテレビ視聴できました。 PS2とS端子でつないでプレイしていますが特に遅延もなく 快適に遊べますしインタレ解除もきちんと動作します。 この価格帯なので画質も安かろう悪かろう程度だと思っていましたが 前使っていたMTVX2004よりきれいなのは驚きましたね。 カードサイズもとても小さくかなり満足度が高い良い買い物でした
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この商品を買った人は他にも「Victor ミニプラグ-ピンジャックX2(0.3M) [CN-1360A]」、「バッファローコクヨサプライ Arvel AV変換アダプタ ステレオミニプラグ:ピンジャック×2 MAD212MP2」、「PlayStation2専用 e-PRiCE (8)PSシリーズS端子+AVケーブル」、「ELECOM アンテナケーブル 1.0m DH-ATFF01」、「I-O DATA GV-MVP/RX3 MPEG-2エンコーダ搭載TVキャプチャボード」、などにも興味を持っています。 TMPGEnc 4.0 XPress FLV4出力プラグイン 同梱パック
動画変換・圧縮ソフト「TMPGEnc 4.0 XPress」にFLV(FlashVideo)ファイル形式の出力機能を追加する「TMPGEnc Movie Plug-in FLV4」を同梱したパッケージ。本プラグインはFLV4の出力をサポートしており、高画質、高圧縮なFLVファイルが出力可能です。フリーウェア「PEGASYS WEB FLV PLAYER」も同梱し、既存のエンコーダーとしての利用以外にFLVを中心としたWEBやBlogへオリジナル動画を載せたい、動画コミュニティサイト向けに動画アップロードしてみたいなどのツールとしてお使いいただけます。ニコニコ動画対応出力テンプレート付属。 TMPGEnc MPEG Editor 3
MPEG-1/2動画ファイルのカッティングに特化した高速編集ソフトウェア。1フレーム単位での精密な編集に加え、編集点以外を無劣化出力することで高画質を維持する事が可能なスマートレンダリング機能を搭載しています。本製品ではHDVカメラからのキャプチャ機能を標準搭載とし、新たにブルーレイディスクライティングに対応いたしました。これによりハイビジョン動画編集との親和性を大幅にアップしています。また、Windows Vista対応に伴い導入したWPF技術の精査・研究により、高速化が難しかったカット編集のフィーリングを大幅に向上しております。 レビュー ![]() バージョンアップによる恩恵が薄いのが残念
TMPGEnc Editor 1.0のときから使用していますが、2.0からHDにも対応しました。
TMPGEnc Editorの最大の特徴は、CMカットなどの編集をGOP単位ではなく、 フレーム単位で行い、なおかつ最小限の再エンコードを必要とするところ以外は 劣化は一切ありません。 また、TMPGEncスイーツのチャプター情報を双方にインポート、エクスポート 出来るので用途に応じて使い分ける人には無劣化編集出来るTMPGEnc Editorも 是非持っておきたいものになるとおもいます。 SD編集においてはまず何も問題は感じませんでした。 HD編集においては、DEMUX機能が十分ではないことが残念でした。自分の環境で MPEG2TSファイルを編集して出力すると、音声が全て再エンコードとなり、 なおかつ素材によっては音声出力レベルが0だったので、正しく抽出出来て いないのかもしれません。 不満としてはこの程度で、HD編集においても非常にパフォーマンスもよく、 トラックバーで一気にシークさせても長い時間待たされることもありません。 ただ、特別な用途がないかぎり、TMPGEnc Editor 2.0からアップグレードする 意味は感じられませんが、アップグレードに料金が発生しません(ただし、 2.0のライセンスを3.0で置き換える場合)のでアップグレードをお勧めします。
Nero 9 通常版 ガイドブック付き
レビュー ![]() 友達に薦められて
友達に薦められて買いました。便利で使い易いソフトです。
スライドショー作成もビデオ編集もガイドブックのおかげでらくらく
友達の結婚式で撮った写真でスライドショーを作ることになったので購入しました。
スライドショー用のソフトやその他のソフトも検討しましたが、 検討しているうちにスライドショーだけではなくビデオ編集や動画変換なども やってみたくなったので、Nero 9に決めました。 スライドショーの作成やビデオ編集など今までやったことがなく不安だったので、 ガイドブック付きにしました。 ガイドブックはオールカラーで、実際のソフトの画面の写真をたくさん使ったステップ形式で 解説されているので、書いてある通りに作業を進めるだけで簡単にやりたいことができました。 私が撮影した写真のスライドショーと友達がハイビジョンカメラでで撮影したビデオを 1枚のDVDにして友達にプレゼントすることができました! 余談ですが、私はこれまでハイビジョン映像はブルーレイじゃないと保存できないと 思っていましたが、AVCHD形式にすればハイビジョン画質のままDVDに保存できて 意外と経済的なので友人・知人に配布しやすかったです。 動画変換はまだ試していませんが、変換が速いというレビューがあったので楽しみにしています。 スライドショーだけのためのソフトと値段もそこまで変わらないのに、 いろいろなことが出来るのでお買い得でした。
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