とっておきのモーツァルト(8)心を癒すモーツァルト
レビュー ![]() 安いのに中身は充実・・・・
私には殆ど題名こそ未知数ですが、一度はどこかで聴いたような記憶があり、ゆったりとした優雅さ、懐かしさを感じます。HEALINGのタイトルどうり癒し効果を集めた曲の組み合わせと思っていますので、夜に書き物、読み物をしながら聴いても邪魔にはなりません。
このCDは安かったので買ってみたところ、今では気に入り殆ど他のタイトルのCDをも揃えるまでになりました。 あ・た・り♪
10番の「アヴェ・ヴェルム・コルプス」を聴きたくて購入いたしましたが、安価で内容が良く、とても良いCDを購入させていただいたと思いました。
他の曲は、実は(苦笑)全く未知の曲ばかりでした。 しかし、一曲、一曲が、とても丁寧で、ゆったりと安心して聴くことが出来る演奏なのです。 最後を〆る「アヴェ・ヴェルム・コルプス」期待に違わない演奏でした。ある番組で「この曲は温泉で静養していた妻コンスタンツェの為に、その湯治場の教会の為に書かれた曲だ」という評を聞き、悪妻であったと言われていたコンスタンツェかもしれないけれど、モーツァルトにとって彼女は「本当に愛する妻だったんだなあ」と思わせる、慈愛に満ちた演奏でした。 安い値段の割りには、本当にお買い得の一枚です。このシリーズの購入を迷っておられる方、どれか一枚を試しに購入なさってご覧になっては如何でしょうか?きっとご期待に添える、素晴らしい一枚になると信じております。私も別のもう一枚を購入しようか今検討中です。これを読んで下さった貴方も、是非お試しを♪
とっておきのモーツァルト(8)心を癒すモーツァルトを見てみる
クリエーターは「オムニバス(クラシック)」「アルノルト・シェーンベルク合唱団」「アルバン・ベルク四重奏団」「バレンボイム(ダニエル)」「カム(シャロン)」「ピエルロ(ピエール)」「パイアット(デビッド)」「ウィーン・モーツァルト管楽合奏団」「ライスター(カール)」「ツェートマイアー(トーマス)」「ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス」です。 この商品を買った人は他にも「とっておきのモーツァルト(10)ぐっすり眠れるモーツァルト」、「とっておきのモーツァルト(7)ゆっくり寛ぐモーツァルト」、「とっておきのモーツァルト(5)頭に良く効くモーツァルト」、「とっておきのモーツァルト(4)集中力を高めるモーツァルト」、「とっておきのモーツァルト(6)気分すっきりモーツァルト」、などにも興味を持っています。 ベスト・オブ・ベスト・モーツァルト
レビュー ![]() 何かに集中したいときのBGMとして最高
学部卒業後他大学の大学に行って勉強を続けている友達がいる。彼が勉強をするときモーツァルトを聞くと言うのでまねをして買ってみた。音楽の聴き方は分からないが確かに何かに集中したいときにBGMとして流していると効果的だと感じる。音楽は4枚のCDに分かれているのだが、気づくとCD一枚分終わって長い時間が経っているということがこの数日何度もあった。
普通に楽しめる
なんか下のほうでベストに批判的な人もいるようですが、これはこれで普通に楽しめますよ。
別にクラシック初心者じゃなくても十分モーツァルトを堪能できます。それにしても改めて 聴くと、やっぱモーツァルトっていいね^^ 音楽に対する正しい理解を阻害するCD
最近、このようなクラシック音楽の寄せ集めCD集が数多くリリースされ、飛ぶように売れている。しかし、このような企画のCDは、クラシック音楽の本質とはまったく相容れない(音楽を正しく愛好している諸氏には周知のことと思うが)。
このようなCD集は、多くの場合、ソナタや交響曲の一部の楽章のみを抜粋したりしてCDに収録している。このようなCDの作り方は、作曲者、演奏者に対する冒涜である。作曲者はひとつのソナタならば、その全曲・全楽章でひとつの思想なり感情なり、とにかく己の伝えたい、表現したいと思うもの(これは言葉に代替できるものではない)を表現しており、その意図は全曲を聴いて始めて理解できるものなのである。演奏者もまたそのように解釈して音楽を作っているのである。それをこのように切り刻んで聴くことは、音楽の本質からかけ離れた行為である。 音楽というものが何であるか正しく理解している人はそのようなことは先刻承知であるが、問題なのはクラシック音楽に関心がありながらもクラシック音楽の実際を知らぬビギナーである。そのようなビギナーがこのCDを聴いて、クラシック音楽がこのようなものだと思ってしまったら非常に問題である。音楽に対する正しい理解の発展を著しく阻害することになってしまう。 であるから、これからクラシック音楽を聴こうと思う人は特にこのようなCDセットは買わないことをお勧めする。クラシック音楽を聴きたいのであれば、まず、自分の知っている曲のCDを一枚購入されることをお勧めする。そこからいろいろ聴いてゆけばよい。あるいはFM放送やNHKのクラシック音楽番組を視聴することもあなたのクラシック音楽の裾野を広げる最良の手段であると思う。 モーツァルト入門
クラシック音楽を楽しみたいと思い、特に好みもないので、クラシックCDをネットで探していたところ、手ごろな価格で、モーツアルトのベスト版が見つかりました。これで、クラシック音楽にも入門できそうです。
子育てのお供に
2000円で4枚という破格にもかかわらず有名な曲が満載で、非常にお得だと思います。
オーケストラ編やピアノ協奏曲&フルート協奏曲編など、CDによって曲の感じも変えているので、その日の気分によって曲を変えることが出来るのもいいです。 生後5ヶ月の子供に昼間聞かせているのですが、今までは昼間ぐずることが多かったのに、CDをかけ始めてからは非常に穏やかに遊んでいたり、表情もにこやかになってきました。 心のリラックス&昼寝のお供にも最適です。 クラシック初心者にも十分楽しめると思います。
ベスト・オブ・ベスト・モーツァルトを見てみる
クリエーターは「オムニバス(クラシック)」「チェコ・ナショナル交響楽団」「エーデル弦楽四重奏団」「ベルリン・フィルハーモニー・ピアノ四重奏団」「ストリング・カルテット“ARCO”」「ベルリン室内管弦楽団」「東京ゾリステン」「ランスロ(ジャック)」「ハイドシェック(エリック)」「ガロワ(パトリック)」「仲道祐子」です。 この商品を買った人は他にも「ショパン名曲100」、「モーツァルト生誕250年記念 エターナル:モーツァルト」、「ベスト・バッハ100」、「とっておきのモーツァルト(8)心を癒すモーツァルト」、「モーツァルト・ベスト・オブ・ベスト」、などにも興味を持っています。 モーツァルト生誕250年記念 エターナル:モーツァルト
レビュー ![]() 探していました。
近くのCD店に注文してもみつからず、色々な方法で探してやっと見つけました。包装状態もよく、聞いてみて音質もよくとても満足しています。
永遠の約束
モーツアルトは心にいい。
嬉しい時、悲しい時、心を穏やかにする。
モーツァルト生誕250年記念 エターナル:モーツァルトを見てみる
クリエーターは「オムニバス(クラシック)」「クリヴィヌ(エマニュエル)」「コシュラー(ズデニェク)」「ブロムシュテット(ヘルベルト)」「ハーガー(レオポルド)」「マズア(クルト)」「ヴラフ(ヨゼフ)」「シュタットルマイアー(ハンス)」「ウィーン室内合奏団」「アンダ(ゲザ)」「バドゥラ=スコダ(パウル)」です。 この商品を買った人は他にも「ショパン名曲100」、「ベスト・オブ・ベスト・モーツァルト」、「ベスト・バッハ100」、「とっておきのモーツァルト(8)心を癒すモーツァルト」、「モーツァルト・リラクゼーション」、などにも興味を持っています。 |