サムタイムス・メロウ
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クリエーターは「オムニバス」「デイン・ドナヒュー」「ジミー・メッシーナ」「セシリオ&カポノ」「モーリス・ホワイト」「レイ・ケネディ」「アル・ジョンソン」「アース・ウインド&ファイアー」「ネッド・ドヒニー」「ピーター・マッキャン」「アン・ウィルソン&マイク・レノ」「TOTO」です。 CSI:SEASON2 科学捜査班 8【日本語吹替版】 [VHS]
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クリエーターは「ウィリアム・ピーターセン」「マージ・ヘルゲンバーガー」「ポール・ギルフォイル」「ジェリー・ブラッカイマー」「キャロル・メンデルソーン」「アン・ドナヒュー」です。 CSI:SEASON2 科学捜査班 7【字幕版】 [VHS]
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クリエーターは「ウィリアム・ピーターセン」「マージ・ヘルゲンバーガー」「ポール・ギルフォイル」「ジェリー・ブラッカイマー」「キャロル・メンデルソーン」「アン・ドナヒュー」です。 CSI:SEASON2 科学捜査班 6【字幕版】 [VHS]
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クリエーターは「ウィリアム・ピーターセン」「マージ・ヘルゲンバーガー」「ポール・ギルフォイル」「ジェリー・ブラッカイマー」「キャロル・メンデルソーン」「アン・ドナヒュー」です。 CSI:マイアミ コンプリートBOX 1 [DVD]
CSI主任ホレイショ・ケイン(デヴィッド・カルーソ)が第4話「汚れた血 欲望の海(Just One Kiss)」で言っているように、「証拠はいつだって自分から語りかけてくる」。つまり、『CSI:マイアミ』は、『CSI:科学捜査班』で大成功を収めた定番パターンを踏襲しているのだ。だが幸いなことに、このスピン・オフ番組はスタート当初から独自性も発揮しており、あっという間に人気番組の地位を得た。『CSI:科学捜査班』の場合と同様に、『CSI:マイアミ』に登場するデイド郡の犯罪学者たちは法医科学を駆使して殺人事件を解決する。ただし、彼らは逮捕の権限を持った刑事であること、メンバーのひとりである検死官(アレックス・ウッズ)が死者に言葉をかけること、ほぼ全員がスペイン語を話せることはベガスのクルーと異なる部分だ。犯罪現場も沼地やリゾート・ホテルが多くなる。とにかく、空はいつも快晴、ワニはいつも口をあんぐり開けて待っているという環境なのだ。実生活でもフロリダ住人であるカルーソの脇を固めるのは、ウッズ役のカンディ・アレクサンダー(『NewsRadio』)、弾道分析の専門家カリー・デュケーン役のエミリー・プロクター(『ザ・ホワイトハウス』)、水中リカバリーの専門家エリック・デルコ役のアダム・ロドリゲス(『ロズウェル -星の恋人たち-』)、そして“スピード”ことティム・スピードル役のロリー・コクレイン(映画『バッド・チューニング』)。なお、コクレインが本格的にレギュラー入りするのは第12話「目覚めた男(Entrance Wound)」からだ。逆に、キム・デラニー(『NYPDブルー』でカルーソと共演した経験あり)は第1話「マイアミ上空 17秒間の惨劇(Golden Parachute)」で初登場するが、第10話「カリスマ教授の異常な生活(A Horrible Mind)」を最後に降板。カルーソと息が合わなかったのが原因と言われている。 『CSI:科学捜査班』は、ベガスというロケーションを最大限に利用して、ショーガールやカジノのオーナーをストーリーに絡めていた。同じように、『CSI:マイアミ』も地域の特色を有効活用している。たとえば、パイロット版「ベガス-マイアミ合同捜査(Cross-Jurisdictions)」(『CSI:科学捜査班』とのクロスオーバー・エピソード)は、マイアミを拠点に活躍していたデザイナーのジャンニ・ヴェルサーチが殺害された事件をヒントにしたストーリーだ。その他の要注目エピソードとしては、『Joan of Arcadia』のアンバー・タンブリンが更正施設の幹部候補役で登場する第11話「吸血の森(Camp Fear)」、『Under Suspicion』のカレン・サイラスが放射能中毒の犠牲者を演じる第15話「最期の一週間(Dead Woman Walking)」などがある。本家シリーズと同じく、『CSI:マイアミ』はただちに高視聴率を稼ぎ出し、2004年の『CSI: New York』へと引き継がれた。(Kathleen C. Fennessy, Amazon.com) レビュー ![]() 科学捜査+刑事ドラマ
本家CSIの方では、CSIメンバーと刑事課の役割分担が明確(CSIは科学捜査に徹し、犯人逮捕は刑事課)であるのに対して、CSI:マイアミの方は、CSIメンバーにも犯人逮捕権があり、少なくとも主役のホレイショはかなりの権限を持っているように見受けられ刑事ドラマとしての側面が比較的強いように感じました。
しかし、本家から引き継がれているCSI的な面白さは健在でフロリダという地域性を上手に活用しており、CSI:NY編も合わせてCSIの中では最も「明るい」作品になっているのではないでしょうか。 また、主役のタイプがまったく異なることなる点もCSIシリーズがそれぞれ楽しめる要因です。 本家CSIのグリソッムは博士号を取得しており「科学者」としての側面が強くオタク的でまた人間関係においても非常に合理的思考の持ち主です。 一方、CSI:マイアのホレイショは沈着冷静で、かつ温かみのある人情派リーダーといった感じです。 スピンオフの枠を超えた!
チーフのホレイショは悪に制裁を下し、名台詞も連発します。WOWOWでも特集が組まれるほどです。女性ファンも多いのではないでしょうか。他のメンバーも個性的で感情移入でき、映像も本家よりダイナミックです。余談ですが、デビッド・カルーソはかつて「NYPDブルー」をギャラが安いという理由で降板し、今はそのことを反省しているんだそうです。
CSIシリーズでは一番好きです
CSIシリーズは全て見ましたが、本家ラスベガスはうじ虫の出番が多い。
それが苦手なのとキャサリンが主任になってからえばってばかりだし、サラやグリッソムの出番も少ないし、いまいちですね。 ニューヨークは主任のマックはいい味出してるけど、内容が暗いし、他の登場人物に共感が持てない。 でもこのマイアミは、最初は二番煎じかと思いきや、ストーリーが面白いです。 事件解決のほかに、ホレイショの弟の死の謎や、弟嫁のイエリーナへの 伝わらない想いとか。 カリーのアル中の父親や、ホレイショの弟のパートナーで、恋人の刑事の心の闇とか。 登場人物の背景にも引き込まれます。 とりあえず、シリーズ3まで見てください。 一連の出来事がひととおり解決します。これで終わりかと思ったくらいです。 あと、そのうちスピードルに代わってウルフという若者が加わるのですが、「制服警官はつまらない。大学で専攻していた」からってあっさりCSIの現場担当にさせてしまうホレイショですが、ラスベガスでは(シリーズ5作目にして)あんなにグレッグが頑張ってやっと現場にだしてもらえたのに・・と矛盾を感じました。 24をみた人は、24で脇役をしていた役者さんがCSIシリーズで出てくることが多いので見てください。 ホレイショ、カリー、アレックス、エリック、スピードの魅力
他の方は日本語吹き替えを推奨されていますが、私は、英語とスペイン語が飛び交う字幕版の翻訳の妙味が面白かったです。「へぇ、この表現が、この英語(スペイン語)なんだ!」みたいなマニアックな楽しみ方が出来ます。
アメリカ南部各州の日常会話は、すでに英語だけではすまなくなっている現実、それを反映して、スタッフのほぼ全員がバイリンガル(ホレイショはスペイン語を話すことはほとんどなくても、聞き取っているようです)というのも、いいですね。 ホレイショの人間性と事実に基づいた設備
CSI科学捜査班(ラスベガス)〜CSIマイアミ〜CSIニューヨーク・・・いずれのドラマも今までの刑事ドラマとは違って犯人を問いつめていくのではなく犯人を特定する過程を証拠を元に明らかにしていくのを楽しむドラマです。
ですがマイアミに関してはグリッソム(ラスベガス主任)やマックテイラ(ニューヨーク主任)にはないホレイショ警部補が出す人間性を楽しんでる人が多いのではないでしょうか・・・クールで且つ悪を追いつめる執念、その中にも優しさを含んで。 でも土台となっているのは、科学捜査が実際の、事実の科学捜査に基づいていることです。日本では有り得ない巨大なラボで専属の鑑識官が証拠を保全し明らかにする、いかにホレイショでもこれだけの設備が有ればこその事件解決です(笑)。日本では捜査官と鑑識官と研究員は別々で鑑識官が捜査することはありえませんが、・・・。 ほかの方々も言われてますがマイアミは出来れば日本語吹き替えで見てほしいものです。語り口調と声がバッチリで時間を忘れて見てしまうでしょう。 いつの間にか見入ってしまうおもしろさです。・・・って事で星5つです!!
CSI:マイアミ コンプリートBOX 1 [DVD]を見てみる
クリエーターは「デヴィッド・カルーソ」「アダム・ロドリゲス」「エミリー・プロクター」「ロリー・コクレイン」「ジェリー・ブラッカイマー」「キャロル・メンデルソーン」「アン・ドナヒュー」です。 この商品を買った人は他にも「CSI:マイアミ コンプリートBOX 2 [DVD]」、「CSI:マイアミ シーズン2 コンプリートDVD-BOX1」、「CSI:マイアミ シーズン2 コンプリートDVD-BOX2」、「CSI:マイアミ シーズン3 コンプリートDVD BOX-2」、「CSI:マイアミ シーズン3 コンプリートDVD BOX-1」、などにも興味を持っています。 CSI:3 科学捜査班 コンプリートBOX1 [DVD]
殺人と、犯行後の密告屋は「CSI:Crime Scene Investigasion(CSI:科学捜査班)」に欠かせないテーマである。CBSテレビで2000年10月6日から放送されて以来、「CSI」は視聴率競争で勝利を収め、スピンオフ番組(「CSI:Miami(CSI:マイアミ)」を生み、「CSI」自体も長いこと好評を博している。シーズン1では製作者のアンソニー・ズイカーの間違いない公式が早いうちから確立されていること、すばらしいキャストによって内容が強化されていること、エピソードが進むにつれて微調整が最小限に抑えられていくことが明らかになっている。ラスベガスを拠点にする「犯罪学者」たちが、やがて「CSI(科学捜査班)」となり、科学捜査の細部に没頭していくが、圧倒的な(そして尽きることのないと思われる)死体の山と彼らを取り巻くミステリーとともに、番組は完全に原形を保つ。『セブン』や『コレクター』の映像に影響されて、「CSI」は不健全さと冷静な方法論とを組み合わせている。観客は捜査方法に夢中になるあまり、詳しい死体解剖の様子や、傷つけられた肉、骨、腱の内部の画像(デジタルのアニメ画像だが)を観ても動じないのだ。 最新の技術に遅れを取ることなく、悪人の才能(と過ちを犯しやすい性格)を主人公たちの魅力的な人間性と合わせて表現している。主任で昆虫学者のギル・グリッソム(プロデューサーの1人でもあるウィリアム・ピーターセン)は内向的だが倫理感が強い。夜間も働くチームの指導者でもあり、道徳的指針でもある。チームには元ストリッパー(マーグ・ヘルゲンバーガー)、ギャンブル癖を直そうとしている者(ゲイリー・ドゥーダン)、仕事熱心だが改善の余地のある者(ジョージ・イーズ)、仕事熱心で担当した事件から感情的に抜けられなくなる者(ジョージャ・フォックス)、チームと警察本部をつないでいる欠かせないチーフ(ポール・ギルフォイル)がいる。「Xファイル」同様、「CSI」も映画化に値する内容で登場人物を支えており、『羅生門』のように殺人がだんだん因果関係の詳しい検証に伸展していく構造を取っている。脚本の質は一貫して高く(「惨劇の家:原題Blood Drops」「高度3万フィートの密室殺人:原題Unfriendly Skies」は特にすばらしい)、監督術も巧妙で洗練されており、ミステリーは複雑で多様な見方ができる。DVDならではの特典に乏しいのは残念だが、「CSI」のシーズン1は、DVD化されても、オンエア時の高い評判に値する、観たら病みつきになる作品である。(Jeff Shannon, Amazon.com) レビュー ![]() グリッソム最高!
やっぱりいいですね。グリッソム。
「マイアミ」のホレイショと違って「クールでヒーロー的」という 部分が無いぶん、グリッソムには「人間味」がある。 噛めば噛むほど味が出るとでもいうか。 上司に恵まれない日本のサラリーマンにはグリッソムはとても魅力的だと思う。 基本的に哲学者で、人間嫌いで、昆虫が好き。 何故こんなにも惹かれるのだろう。 さてこのシーズン3は5シーズンの中では 最も薄味だと思います。(つまらないわけでは決して無い) ただ、他の方もおっしゃってるように「科学捜査班の失敗」は 本当に良く出来ているエピです。 これだけで、ご飯何杯でもOKです。私は。 今後も期待できる!
科学捜査なんて小難しいかと思っていたものの観はじめてしまえば、かなり面白い!アメリカドラマのテンポの良さに引き込まれます。海外ドラマを見始めてしまったら日本物は物足りない… シーズン4、5、…と今後もかなり楽しみ!早くDVDが発売しないかとイライラ。
マイアミ、NYも面白いけど、元祖ラスベガスが一番!!内容がわかっているのに、何回見なおしても夢中になれる作品です。知らないことが沢山あって科学の勉強にもなるしね。アメリカでも長く続けて欲しい作品ですね 色んな意味でゴージャス
日本での宣伝文句に「1話完結の謎解き、毎回違うおもしろさ」
というのを耳にしましたが、本当にその通り。 主題歌「Who are You?」と共に流れるオープニングの映像を見るだけで盛り上がります。 最新の科学技術を駆使して犯人を割り出していく様子は毎回痛快で飽きません。 第3シーズンもクオリティの高いストーリーがたくさんあり、特に「科学捜査班の失敗」は良作。 警察組織は正しいにしてもたまに監査が入ることによって、公正で緻密な捜査ができるのだと改めて感じた回。 敵わないです。
この番組(DVD)を見る度、「こういうドラマ・映像は、アメリカ人には敵わない」と感じます。本家ラスベガスは勿論、4シーズンに突入のマイアミやNYも有るのに、観ていて飽きません。事件のネタが豊富、裏を返せば、それだけアメリカ社会の抱えてる、人種・偏見・銃・ドラッグ等の問題が多いと言う事なんでしょう。
1本1本の解説は、無粋なので、小生がとても気に入ったシーンを一つだけ。 「ラスベガスの掟」でオープニング前の現場検証、いつもならグリッソムの決めゼリフでオープニングなのですが、決めゼリフの直後、ポケベルの着信により別の場所で新たな事件発生が解り、流れかけていたオープニングテーマが巻き戻るという演出は繰り返し観てしまいました。ちょっと決めゼリフを意識していた感じのグリッソムの表情も愉快。 後半のBOXでは、キャサリン、ウオリック、サラやグレッグもそれぞれ大変な事が起きそうで、ドキドキしながらBOX2の発売を待ってます。 かっこいい!!
マイアミ編に比べるといつも画面構成が暗いイメージがするんですが、
内容はマイアミ編とは違ったストーリー展開でおもしろさがあります。 何回見てもあきないです。
CSI:3 科学捜査班 コンプリートBOX1 [DVD]を見てみる
クリエーターは「ウィリアム・ピーターセン」「マージ・ヘルゲンバーガー」「ゲイリー・ドゥーダン」「ジョージ・イーズ」「ポール・ギルフォイル」「ジェリー・ブラッカイマー」「キャロル・メンデルソーン」「アン・ドナヒュー」です。 この商品を買った人は他にも「CSI:3 科学捜査班 コンプリートBOX 2 [DVD]」、「CSI:2 科学捜査班 DVD-BOX2」、「CSI:4 科学捜査班 コンプリートBOX1 [DVD]」、「CSI:2 科学捜査班 DVD-BOX1」、「CSI:4 科学捜査班 コンプリートBOX2 [DVD]」、などにも興味を持っています。 CSI:マイアミ コンプリートBOX 2 [DVD]
レビュー ![]() 作品自体はおもしろいが…
内容はB0X-1よりおもしろいエピソードが多くなってます。映像特典もユニークで楽しめます。ですが、値段が本当に高い!!。あのケチケチFOXの「24」などのDVDよりも高いなんて…。それに発売が本当に遅い。アメリカではもうすぐ第4シーズンのDVDが発売されるのに…。日本でCSIが流行らないのはこのようなことが原因だと思います。メーカー様にはもう少し消費者のことを考えた商品の販売をお願いしたいです。
☆☆☆☆
CSIとはちがって、 ホレイショー:マイアミですね。
ホレイショーが前に出てきすぎるのと、ホレイショーの活動が、まるでマイアミバイスみたいで鼻につきます。 科学捜査の部分もちゃんとあるのですが、やや違和感があります。 では、つまらないかというとそんなことはありません。 感じとしては1時間(実際には45〜50分)ぐらいで1話・準完結では描ききれなくなってきているのではと感じます。 最後があっさりしている作品も目立ってきました。 ぜひ、二話セットで完結ぐらいになればと感じました。 一番の見所はホレイショー警部補の魅力v
科学捜査の凄さは他のシリーズでも堪能できるでしょうが、ホレイショー警部補はこれにしか出ていません!
一見ショボくれたトウモロコシ金髪のおじさんですが、抑えていながら情熱的なセリフと喋り方にみるみる惹き込まれ、いつの間にやら彼を見る目がハートにvv 悪事に対する冷徹で敏捷な反応と、事件に巻き込まれた不幸な人々に対する深い慈愛に満ちた接し方の落差にシビレます。 惚れてくださいvv 犯人に繋がる顕著な証跡
CSI科学捜査班(ラスベガス)CSIマイアミCSIニューヨーク・・・いずれのドラマも今までの刑事ドラマとは違って犯人を問いつめていくのではなく犯人を特定する過程を証拠を元に明らかにしていくのを楽しむドラマです。
ですがマイアミに関してはグリッソム(ラスベガス主任)やマックテイラ(ニューヨーク主任)にはないホレイショ警部補が出す人間性を楽しんでる人が多いのではないでしょうか・・・クールで且つ悪を追いつめる執念、その中にも優しさを含んで。 でも土台となっているのは、科学捜査が実際の、事実の科学捜査に基づいていることです。日本では有り得ない巨大なラボで専属の鑑識官が証拠を保全し明らかにする、いかにホレイショでもこれだけの設備が有ればこその事件解決です(笑)。日本では捜査官と鑑識官と研究員は別々で鑑識官が捜査することはありえませんが、・・・。 ほかの方々も言われてますがマイアミは出来れば日本語吹き替えで見てほしいものです。語り口調と声がバッチリで時間を忘れて見てしまうでしょう。 いつの間にか見入ってしまうおもしろさです。・・・って事で星5つです!! 途中から一気に…
このマイアミシリーズは、正直、前半部分は本家ベガスと比べて見劣りするように感じられます。
それは、各々の登場人物のバックグラウンドが全く描かれていない為だと思えますが……侮ってはいけません! 中盤辺りから(ホレイショの弟・レイモンドの死の謎が絡み始めた頃から)これまでが嘘のように、途端に面白くなります! 後半、私が好きな回は、「15回(涙腺にじんわりきます)」、「18回(アクション+捜査員に迫るピンチ!)」、「19回(イエリーナとの捜査の末…)」、「20回(今は亡きクリストファー・ペンがいい味出してます)」、「23回(レイモンドの死の謎が…)」、「24回(ファイナルエピ。スピーディーな展開!スゴい!前半のある回と繋がってます。ここまで観れば虜になること間違いなし!)」です。 カリーも魅力的に描かれ始め(後にカリーと付き合い出す刑事も登場)、ファイナルエピでのカッコ良さには完全にノックアウトです! ここまでハマれるのは、やはり流石です!
CSI:マイアミ コンプリートBOX 2 [DVD]を見てみる
クリエーターは「デヴィッド・カルーソ」「アダム・ロドリゲス」「エミリー・プロクター」「ロリー・コクレイン」「ジェリー・ブラッカイマー」「キャロル・メンデルソーン」「アン・ドナヒュー」です。 この商品を買った人は他にも「CSI:マイアミ コンプリートBOX 1 [DVD]」、「CSI:マイアミ シーズン2 コンプリートDVD-BOX1」、「CSI:マイアミ シーズン2 コンプリートDVD-BOX2」、「CSI:マイアミ シーズン3 コンプリートDVD BOX-2」、「CSI:マイアミ シーズン3 コンプリートDVD BOX-1」、などにも興味を持っています。 アグリー・ベティ オフィシャルブック THE BOOK
レビュー ![]() ベティ(>_<)ファン必見
ついに待ちに待った翻訳版ファンブックが出ました!!
色々と細かく載っていて、楽しめます。 でもキャラ解説ってよりキャストへのインタビューが主で 自分としてはキャラの詳細だったり、主役より好きな脇役をもっと載せてほしかった… チャーリーもコンスタンスもウォルターでさえ載ってない… 本自体はそれなりに楽しめます!が次号に期待です! それかキャラガイドも出してほしい…
アグリー・ベティ オフィシャルブック THE BOOKを見てみる
クリエーターは「アン・ドナヒュー」「藤沢 祥子」です。 この商品を買った人は他にも「アグリー・ベティ シーズン2 COMPLETE BOX [DVD]」、「アグリー・ベティ シーズン1 コレクターズBOX Part2 [DVD]」、「アグリー・ベティ シーズン1 Vol.1 [DVD]」、「アグリー・ベティ シーズン1 コレクターズBOX Part1 [DVD]」、「Ugly Betty: The Book」、などにも興味を持っています。 |