日本五輪代表 シドニーオリンピックアジア最終予選激闘録 [VHS]
レビュー ![]() ファンタジスタに覚醒した俊輔の瞬間が見れる!!
国立の対ウズキベスタン戦の俊輔のプレーに注目!!
中田がトップ下に入っていたが相手のマークが厳しいためあまり機能しない・・・。そこで監督がその特性を利用し俊輔を本来のトップ下にコンバート。するとそこからなにか吹っ切れたような奇跡のプレーを連発する。当時TV見ていた時、あの変貌ぶりに日本にもファンタジーを提供できるプレイヤーが出てきたなと思った瞬間でもあった。 このときの俊輔は個人的に今の所俊輔一、二番の名シーンです。
日本代表激闘録 ワールドカップフランス大会アジア地区最終予選 1997 9/7~11/16 [DVD]
レビュー ![]() 楽しめました
当時はあまりサッカーを見ていなかった時期なので、これを買いました。あの当時の状況が察せられる映像だったのが、良かったです。一つ言えば、もう少し試合の映像を増やし、試合の流れが少しでもつかめるものだったら良かったです。
なつかしい
フランスワールドカップアジア予選を振り返るDVDです。一喜一憂した当時の記憶が鮮明に蘇りました。カズ、井原などの姿や若い中田などサッカーファンにはたまらない内容です。
日本代表激闘録 ワールドカップフランス大会アジア地区最終予選 1997 9/7~11/16 [DVD]を見てみる
クリエーターは「小島伸幸」「川口能活」「楢崎正剛」「井原正巳」「小村徳男」「秋田豊」「相馬直樹」「名良橋晃」「柳本景」「斉藤俊秀」「路木龍次」「中西永輔」「三浦淳宏」です。 この商品を買った人は他にも「日本代表激闘録 2000年アジア杯 [DVD]」、「1992 アジア・カップ広島大会-日本代表アジア初制覇の軌跡 [DVD]」、「日本代表 イラク戦17秒の伝説 [DVD]」、「名波浩 栄光への道のり (スポーツノンフィクション)」、「日本代表激闘録 AFCアジアカップ2007 INDONESIA MALAYSIA THAILAND VIETNAM ~オシム・ジャパン進化論~ [DVD]」、などにも興味を持っています。 日本代表激闘録 2006FIFAワールドカップドイツ アジア地区最終予選グループB PART.1 [DVD]
レビュー ![]() 感 動 が よ み が え る
2006ワールドカップ・アジア地区最終予選における日本代表の戦いを収録したDVD。前半の3試合(H北・Aイラ・Hバー)が入っています。収録時間は200分。つまりノーカット収録ではないので注意。テレ朝核澤の迷実況も収録されていないので注意。「北朝鮮の背番号9番・・・!この人も・・・・・・・非常に精神的支柱・・・!!!!」
複数ある見所の中からいくつか挙げます。 ・北のパンチングキーパー どんなにイージーなクロスでもパンチング。明日に向かってパンチング。敗戦の責任を負わされ将軍様に粛清されそうになったら彼に向かってパン(略) ・ナカータと福西の衝突、うろたえる宮本様(ガンバじゃベンチ) あんなの衝突の内に入らないと思いますがね。マスコミ騒ぎすぎ。 ・1点リード・試合終了直前という場面で、技に溺れた軽率なプレーでボールを奪われた俊輔を三都主が叱責、「取られるな、この野郎!」。直後に俊輔は交代(未収録)。 ・出場した試合で必ず無用なイエローをもらい、最終予選を2出1休した三都主(未収録)。 しかし何と言っても最大の見所はホームでのバーレーン戦でしょう。 果敢に攻める日本だがバーレーン代表DFターク・ハルの獅子奮迅の活躍もあり、ゴールを割ることが出来ない。スタジアムにあきらめの空気が漂い始めた後半、日本代表FW猿民が値千金の決勝ゴール! ターク・ハルがオーバーヘッドクリアを空振りした一瞬の隙を見逃さなかった。得点後歓喜の涙を流す猿民についてレポーターの川添が「猿民泣いてますよ!」と嬉々として語った瞬間はちょっとヒいた(未収録)。 すべてが、すべてが感動的。 あ の 男 達 の 戦 い が 蘇 る 。代表ファンは必見のDVDだ。 盛り上がってきますね
〜2005年前半の3試合が各3-40分ずつ入っています。
キワドイリプレイも角度を変えて繰り返されていておなかいっぱいになります。 試合後のインタビュー(後撮りではなくミックスゾーンなど)、 記者会見なども10分程度あり、それぞれが十分堪能できます。 惜しむらくは第4戦バーレーンラウンドのもっともっと前に発売して欲しかった。
日本代表激闘録 2006FIFAワールドカップドイツ アジア地区最終予選グループB PART.1 [DVD]を見てみる
クリエーターは「中村和彦」です。 この商品を買った人は他にも「日本代表激闘録 2006FIFAワールドカップドイツ アジア地区最終予選 グループB PART2<初回限定版> [DVD]」、「FIFA 2002 ワールドカップ オフィシャルDVD 日本 VS チュニジア」、「FIFA コンフェデレーションズカップ ドイツ2005 日本代表激闘の軌跡 [DVD]」、「日本サッカー協会オフィシャルビデオ 日本代表激闘録 アジアカップ 中国 2004 V2 [DVD]」、「2006FIFA ワールドカップドイツ オフィシャルライセンスDVD 日本代表 激闘の軌跡」、などにも興味を持っています。 日本代表激闘録 2006FIFAワールドカップドイツ アジア地区最終予選 グループB PART2<初回限定版> [DVD]
レビュー ![]() インタビュー&練習風景は必見です!
ナレーションがないパターンと、あるパターンが選べるのが気に入っています。特に無観客試合があったので、ナレーションOFF機能最高!独特なスタジアムの雰囲気を実際感じることができました。(選手の声とか微かに聞こえるサポの応援とか、小鳥のさえずりとか犬の声・・・)
ナレーションも必要最低限にしか入っていません。それも好感がもてました。ちゃんとボールを持った選手の名前を言ってくれるし、通常のテレビとかだとカットされがちな起点となったボールの出所からちゃんと見せてくれるので、サッカーをちゃんと見たいという人には有難い編集になっています。あと、練習風景もたっぷり収録されていて面白かったです。それから2枚目の選手のインタビューもいいです!特に小笠原選手の語りは今まで知らなかった彼の人間性の良さまで感じてしまい、急速にファンになってしまいました。あと、あまり画面では見かけない田中誠や加地も結構色々と語っていて、そんな彼らによって予選を振り返る形になっているのですが、かなり引き込まれました。 星一つ分のマイナスは、多少時間経過が判りにくい部分があったので、画面上に時間表示をして欲しかったなという点と、値段の高さです。 あと、疑問に思うのは発売時期です。WCの組み合わせ決まったら予選のことなんてどうでもよくなっちゃうと思うんですが?もっと早く売り出せなかったのでしょうか?ポニーキャニオンさん。 日本代表激闘録ドイツアジア地区最終予選PART2
ドイツ出場をかけての戦いはもちろん、試合前の練習風景や選手の様子など普段あまり見ることが出来ないシーンも多く、よい商品です。選手のインタビューなど、なかなかテレビでは見れないから楽しいですよ。
日本代表激闘録 2006FIFAワールドカップドイツ アジア地区最終予選 グループB PART2<初回限定版> [DVD]を見てみる
クリエーターは「中村和彦」です。 この商品を買った人は他にも「日本代表激闘録 2006FIFAワールドカップドイツ アジア地区最終予選グループB PART.1 [DVD]」、「日本サッカー協会オフィシャルビデオ 日本代表激闘録 アジアカップ 中国 2004 V2 [DVD]」、「Road to Germany 日本代表激闘録 第1回東アジアサッカー選手権2003決勝大会 [DVD]」、「2002FIFAワールドカップTMオフィシャルDVD 日本代表全軌跡」、「28年目のハーフタイム (文春文庫)」、などにも興味を持っています。 サッカー日本代表 2010FIFAワールドカップ アジア最終予選 突破記念カードセット
サッカー日本代表 2010FIFAワールドカップ アジア最終予選 突破記念カードセットを見てみる
この商品を買った人は他にも「Everything(初回限定盤)」、「護法少女ソワカちゃん 乗の巻(4000枚限定生産版) [DVD]」、「モンスターハンター3(トライ) クラシックコントローラPRO【シロ】パック 特典 モンスターヘッドフィギュア付き」、などにも興味を持っています。 日本代表 2006 FIFAワールドカップドイツ アジア地区最終予選突破記念カードセット
サッカー日本代表のワールドカップ予選突破を記念して高級版カードセット発売決定。1セットに1枚日本代表ジャージカードを封入(6月8日FIFAワールドカップアジア地区最終予選6月8日対北朝鮮戦スターティングイレブンのジャージカードを封入予定)(川口能活・田中誠・宮本恒靖・中澤祐二・加地亮・福西崇史・稲本潤一・中田浩二・小笠原満男・鈴木隆行・柳沢敦) アジア最終予選―サッカー日本代表2006ワールドカップへの戦い (サッカー批評叢書)
レビュー ![]() 不器用なくらい真面目な著者の「書く姿勢」
構成は大きく4つに分かれている。
1.ドイツW杯アジア予選を戦うジーコジャパン 〜一次予選終了まで〜 2.米国W杯アジア最終予選 〜いわゆるドーハの悲劇の顛末〜 3.仏W杯アジア最終予選 〜「ジョホールバルの歓喜」に至るプロセス〜 4.加茂周元日本代表監督インタビュー 特に4.は、本書に単なる総括/復習本にとどまらせない付加価値を与えている。 文中でも加茂氏自らが言っているように、仏W杯最終予選の対韓国戦について加茂氏自身がメディアに対して話したのは本書が初めてであり、物議を醸した秋田交代の舞台裏についての言及も、本書において初めてなされたことになるのだ。他にも自ら采配した各試合についての評価やゾーンプレスへの思い、前園→中田へと移り変わった「指令塔」について、情報収集とその運用など、興味深いやり取りが続く。 とはいうものの、加茂氏と著者との問答は必ずしもかみ合っておらず、核心の部分になかなかたどり着かないもどかしさが残るのもまた事実。 だが、著者渾身の切り込みを時としてはぐらかし、時として鼻白みながら「真実の片鱗」を垣間見させる加茂氏の応答は、インタビューというものが、それ単独で成立することの難しさを認識させるとともに、日常我々が目にする同種の企画がどれほど馴れ合いや「構成」と呼ばれる虚飾(と敢えて書く)に満ちているかということについて、思いを巡らせるきっかけを与えてくれる。 4.だけでも一読の価値ありである 日本代表はどう進化していったか
読み始める前は、今回のアジア最終予選の展望が書かれているノンフィクションだと思いましたが、本書は93年と97年の代表を追い、今回のの代表に期待する内容となっています。一戦ごとにアジア予選を振り返る記述に、当時のことを思い出しましたが、日本代表がどのように進化し、監督によりどう戦術が変わっていき成長しているのかが分かりやすく書かれており、サッカーファンなら読んで損のないノンフィクションともいえます。
DVD 日本代表激闘録アジア地区最終予選グループB PART2
2006年ドイツワールドカップ行きを決めたジーコJAPANのアジア地区最終予選、後半3試合(バーレーン・北朝鮮・イラン戦)を中心に徹底収録。ワールドカップ出場を決めた、ジーコ監督・選手の熱い思いを、単独インタビューで収録。 DVD 日本代表激闘録アジア地区最終予選グループB PART1
2006年ワールドカップドイツ大会出場に向けた最後の砦!ジーコJAPANの集大成、ドイツへの道のり最終予選試合、2/9 対 朝鮮民主主義人民共和国「埼玉スタジアム2002」、3/25 対 イラン[テヘラン]3/30 対 バーレーン埼玉スタジアム2002」の3試合のダイジェスト版。頂点に燃え上がるサッカーを愛する熱きサポーター達に贈る、映像ドキュメンタリー作品。 Jリーグエンタープライズ 日本代表 アジア最終予選 突破記念 クリーナストラップ ブルー
祝日本代表ワールドカップ出場決定!!アジア最終予選突破記念限定グッズ!「突破」「最終予選マッチデイ」入りのエンブレム型クリーナーストラップ。サイズ(本体):約5CM×4CM。 |