ひろみち&たにぞうの踊る大運動会
レビュー ![]() 運動会でなかなか使える曲がたくさん入っていました♪
運動会の行進曲や、日常子どもたちと踊ることの出来るような曲がたくさん入っていて、
とっても素敵なCDだなと思います。 踊りの振り付けも簡単に載っていてたので、分かりやすかったです。
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クリエーターは「運動会用」「スマイルキッズ」「たにぞう」「佐藤弘道」「高瀬“makoring”麻里子」「中川ひろたか」「みゆう」「ふみや&ゆうや」「SRCスタッフ」「斉藤ゆず」「本田洋一郎」です。 この商品を買った人は他にも「ひろみち & たにぞうの 踊る大運動会! (プリプリBOOKS 13) (プリプリBOOKS)」、「たにぞう&ひろみちのみんなの運動会」、「ひろみち & たにぞうの みんなの運動会! (プリプリBOOKS 9) (プリプリBOOKS)」、「たにぞうの手あそびでござんす」、「PriPriCD-ROMブック 千金美穂イラストコレクション (PriPriブックス) (プリプリBOOKS) (PriPriブックス)」、などにも興味を持っています。 たにぞう&ひろみちのみんなの運動会
たにぞう&ひろみちのみんなの運動会を見てみる
クリエーターは「運動会用」「佐藤弘道」「谷口國博」「中川ひろたか」「高瀬“makoring”麻里子」「みゆう」「ふみや」「SRCスタッフ」「あゆ」「ゆうや」「斉藤ゆず」です。 この商品を買った人は他にも「ひろみち & たにぞうの みんなの運動会! (プリプリBOOKS 9) (プリプリBOOKS)」、「ひろみち&たにぞうの踊る大運動会」、「ひろみち & たにぞうの 踊る大運動会! (プリプリBOOKS 13) (プリプリBOOKS)」、「たにぞう+中川ひろたかのうたあそび運動会!(CD付き) (プリプリBOOKS 7) (プリプリBOOKS)」、「運動会種目BEST!―乳児・幼児・親子・保護者みんなが楽しい! (ラポムブックス)」、などにも興味を持っています。 かのこん 第6巻【初回限定版】 [DVD]
レビュー ![]() 遂に最終巻!
究極エロアニメも堂々完結です!まあ今まで見てきた人ならばご存じの通りエロ満載です(笑)特典のガールズチャンネルは最終巻らしく女の子全員集合、もう一つは盗撮?しかしこれは最後にしては微妙でした・・・しかしほんと、最後まで予想以上にやってくれました!
かのこん 第6巻【初回限定版】 [DVD]を見てみる
クリエーターは「大槻敦史」「能登麻美子」「川澄綾子」です。 この商品を買った人は他にも「セキレイ 弐 【完全生産限定版】 [DVD]」、「セキレイ 壱 【完全生産限定版】 [DVD]」、「To LOVEる 第5巻 [DVD]」、「To LOVEる 第4巻 [DVD]」、「セキレイ 参 【完全生産限定版】 [DVD]」、などにも興味を持っています。 かのこん 第5巻【初回限定版】 [DVD]
レビュー ![]() 更に危険な域
双子が可愛いし相変わらずのエロさ満載!途中バトルが入りますが、その後は一瞬でスルーという感じ。やはりメインはエロ!このアニメ凄いとこは胸だけでなくボカシ無しで下半身も見せちゃってるとこですね(もちろん細かい「部分」は書き込まれてありませんが)
かのこん 第5巻【初回限定版】 [DVD]を見てみる
クリエーターは「大槻敦史」「能登麻美子」「川澄綾子」です。 この商品を買った人は他にも「セキレイ 弐 【完全生産限定版】 [DVD]」、「セキレイ 壱 【完全生産限定版】 [DVD]」、「To LOVEる 第5巻 [DVD]」、「To LOVEる 第4巻 [DVD]」、「To LOVEる 第3巻 [DVD]」、などにも興味を持っています。 かのこん 第1巻【初回限定版】 [DVD]
レビュー ![]() 薄幸の幸せ男
ちょっと健全アニメの枠を超えまくっている感が、ひしひしと感じられる作品です。
最近おっぱい解禁アニメがありまくりですね。 かのこんを始め、一騎当千、セキレイ・・見るほうとしてはありがたいことです。 ただエロスを求めるだけならアダルト見てればいいだけなのに、不思議とわずかなおっぱい描写が嬉しいことこの上ない。いい作品だ。 エロさだけで売っているわけでもなく、内容も非常に面白いです。 しかもDVD特典の映像・・。あれは大丈夫なのか・・? H本番まではいかないけど、それ寸前までいってるんだけど・・。 二巻以降も楽しみでしょうがない作品です。 能登最高でおます
能登の声以外見る、聞く価値ノーンでおます
能登のための作品でおます 良かったです
特典映像に関しては、ガールズチャンネルは非常に良かったですが
そろそろ起きちゃう? は それほど魅力的な映像ではありませんでした。 表現は自由
最近の深夜アニメには必ずといってもいいほど、お色気系ハーレムアニメが一つはあるわけだが
時代によるものなのか、昔ほど過激な作品は少なくなった気がする。 また、そのようなアニメは質感が微妙だったり、中途半端な出来に終わってしまうことも多い。 しかしこの作品は別格だ。アニメによるお色気の表現を限界まで踏み込んでいて、 中途半端さはゼロ。で、去年から色々な作品が規制されてる中、覚悟の上で このような力作を完成させたのである。 個人的に、ただ一ついえるのは「やりきった表現」というのはそれだけで見ごたえに直結するものであるということ。 当然の如く、賛美両論だろうがここまでやられたらお手上げ、という感じ。しかもきっちり規制受けちゃってるし。 ただ、色気の表現を極めることに終始してると思いきや、なかなかどうして、物語としても自分は好きになった。 まずちづると耕太の関係性、例えお色気が出てこないシーンでもこの二人を見てると面白い。 なんというか、くすぐったい感じ。 単純にちづるがいじめっ子みたいに見えるときもある。だから笑える。 あとこの物語の主軸であると思われる「人間と獣」という部分もきっちり描いているのにも 好感が持てる。ただいやらしいことをやってるように見えて、水面下ではテーマが掘り下げられている。 甘く見てると火傷する類の作品だ。まあこれは自分が個人的に感じたことなのですが。 しかし主人公の耕太も不思議な存在だなあ。この手のアニメの主人公としては破格の可愛さ。 大きなお姉さんに好かれそうな感じもする。この組み合わせが妙な味を生んでいるのか。 あと大きな女性と小さな男性という組みあわせは新鮮で、微笑ましいものだな。 OPの歌詞にもあるように完全にちづるが守る側だ。でもこういう愛の形もいいのではと思う。 質感もかなりいいので益々この作品の個性が引き立っています。 作画レベル高し!淡い感じのシーンもあって、良い。 ニーズに応えつつも、凡庸な作品とは一線を画す作りをしている。 批判意見もあって当然だが、それでも自分はこの作品が好きだ。単純に見てて楽しい。気持ちいい。 しかし特典映像も凄いな!スタッフどこまで本気なんだ。 「寸止め」であることは間違いないが、それにしたってこれはヤバイ。 ちづるのグラビア映像と、ちづると望が耕太を起こしにいく新作アニメが入っているのだが 本編だけでも過激なのにそれを更に極めている。 これは「参った」といわざるを得ない。 ちょっと言い過ぎかもしれないが、表現を極めるというのはこういうことだと思う。 1巻の内容としては1話がちづると耕太の出会い、そして2話が望との出会いと、ちづると望による壮絶なる耕太争奪合戦が納められている。 どちらもぶっとんだ出来なので、興味があれば是非。 次巻も楽しみ。 時間は短い
特典映像ですが、ぶっちゃけアダルトアニメですね。
スタッフの気合が相当高いのか、クオリティはとても高いです。 年齢制限の中、出来得る限りのえろ〜す表現。 ねちっこいです。 ただ、本編同様、こちらも寸止めです。 2巻の特典映像(?)も期待大ですね。 2話しかないので、星−1としました。
かのこん 第1巻【初回限定版】 [DVD]を見てみる
クリエーターは「大槻敦史」「能登麻美子」「川澄綾子」です。 この商品を買った人は他にも「セキレイ 壱 【完全生産限定版】 [DVD]」、「セキレイ 弐 【完全生産限定版】 [DVD]」、「To LOVEる 第1巻 [DVD]」、「To LOVEる 第5巻 [DVD]」、「To LOVEる 第2巻 [DVD]」、などにも興味を持っています。 愛しの背徳教師 (MIU恋愛MAX COMICS)
レビュー ![]() Hっぽい題名なのに(T_T)
チカ先生の描く画(え)とストーリーイイですね〜。気に入ってます。いろんな年齢の男性描いておられますが!カッコいいです(^_-)。
表題作「愛しの背徳教師」は題名のとおり高校の“不良”教師(榊原)と生徒(さゆ)の恋愛ストーリーです。 さゆは愛なんて信じないクールな女子高生。だから榊原との関係は“バレ”たら捨てるしかできないくせに… と思ってます… 終盤の榊原のセリフに“さゆ”はたまらなくなり(T_T)抱きつきます。セリフの前と後では2人のラブラブHも違います(o^_^o)。 私もこのセリフにやられました(苦笑)胸“撃ち抜かれ”何度も読み返します。 同時収録は「気まぐれ彼氏にご用心」「リセット」「リピート」です。リセットとリピートは二部作です。ぜひ手にとって読んでみて下さい(^^ゞ。 凄く面白かったです
チカさんの絵 ストーリーかなり好きです★
男の子かっこいいし! 面白かったですよ!一度はよんでみてください
愛しの背徳教師 (MIU恋愛MAX COMICS)を見てみる
クリエーターは「チカ」です。 この商品を買った人は他にも「挑発ラバーズ (MIU恋愛MAX COMICS)」、「オレ様ダーリン (MIU恋愛MAX COMICS)」、「保健室のオオカミ少年 (恋愛MAX COMICS)」、「王様のいいなり (MIU恋愛MAX COMICS)」、「先生は俺のもの 1 (1) (ジュールコミックス COMIC魔法のiらんどシリーズ)」、などにも興味を持っています。 赤い呪縛 (SHYノベルス)
レビュー ![]() 私にとっては評価が難しい作品です…。
正直、私にとっては評価が難しい作品です…。登場人物には好感を一切持てないけれど、作品そのものには力を感じる、という…。頭の痛い、けれど読後感は良くないという作品でしたねぇ。作者の力量は認めざるを得ないのです。文章力もあり、構成力もあり、作者さんとしても作品としても力のある作品だと思います。ただ、この手の作品は苦手です。近親物、陵辱物、暴力物などが苦手です。何より、倫理観の希薄なものが嫌いです。ですから龍昇のような男が何より嫌いです。日向の甘えっぷりには同情の余地はないですが、倫理観のない龍昇には侮蔑しかありませんね。しかも中途半端。途中で逃げ出すのなら最初から手を出さず、自分の気持ちは理性で押さえ込めば良いんです。それならば、日向はとりあえず男としてのそれなりの道を歩めたのです。可愛い弟なら尚更。龍慶の方が兄として真っ当なのです。倫理観が薄いと感じるのは、龍昇の苦悩が描かれていないからです。普通、悩むでしょう?悩みの描かれていない兄弟の近親物はウソクサくて…。ただ作者の趣味だけで書いているのでは?と…。悩みも含めて描かれているのならば、そこに非常に人間らしさ、リアリティが出ると思うのですが…。だからウソ臭さを感じてしまう。但し、これはあくまでも私個人の感じ方考え方なので読者それぞれに受け止め方が違うのは当然で、中にはこのような作品を好まれる方もいらっしゃるのでしょう。力はおありになるのに、もう少し何かが足りない、と感じるのも単に私の感じ方なので…。
それと、母親の存在が非常に希薄ですよね。鈍いのでしょうか?それとも、家庭そのものに余り興味がないのかなァ。子供間の微妙な雰囲気に全く気付こうとしない母親っていうのは何なんでしょうかねぇ? 奈良千春さんの画は割と好きですね。時々絵柄の雰囲気が変わられるのは不思議です。品のある時の作品の方が私は好きですが…。 読み応え有り!
この方の作品は初めてなのですが、奇しくもデビュー作との事で長編初めての力量を、とやや邪な目で読み進めましたが最後まで飽きることなくでした。
私としましてはTOP10に入る読後の満足感です。奈良さんの挿し絵で更に! 低い評価の方のお気持ちが解りません。そのくらい素敵な作品です、私からすれば。 ただ、ひとつ疑問だとすれば長兄がいる意味はあったのか?という…。続きが出したかったから長兄はちょい役で終わり方も悪く言えば尻切れ蜻蛉だったのかな?と感じました。 ですが、次兄の抑え切れなさは最高でした。そのくせ二股かよ?という突っ込み所もありますが、ラストで受が誘い受に開花するために必要だったのかと。 深く追求してラストまで気を抜かずに読めば、素晴らしさがお解りになるかと。 チャレンジャー
松田さんは、BL桃源郷に一石を投じる挑戦者。(他にもいますよ)
もっと暴力的で痛い話はあるので、BLファンタジーに夢抱く読者の不興をかっているのは、次兄が弟を好きにしつつも、付き合っている彼女がいる事。仲良くしてる事。 三年前に日向を弟として見られなくなった何かがあり、(無防備に午睡する日向を眺め、次兄龍昇が苦しむ姿など)を見せ、欲望の捌け口・防波堤としてさくらが存在すると明記すれば読者も納得するか。 しかし、意図的にのどに小骨の刺さった状態にしてるようだし、このまま突っ走ってもらいましょう。 先に龍昇が執着し、日向流されるも自分の気持ちを確信するや、なにもかも投げ打つ潔さと醜さ。それが逆におわりに向かい、龍昇に手放される不満は憎しみになる。長兄・龍慶に殴られる龍昇を傍観する日向がせつない。さらに逃げをうつ龍昇に捨て身でぶつかり、逆転呪縛。 妄執には盲愛で返し、首輪をはめたら最後まで。檻に入れたら永遠に。 私的に納得いかないのは、したたかなさくらが日向の策略に乗せられるとこ。わかってて乗って、直後に腰など抜かさず「別れないわよ、お生憎さま」くらい言いそう。女教師も流石ですし。 口絵とそのセリフもよかったけど、最後の一行も凄く好きです。 出版社も(いきなり奈良様)読者も(レビューの多さ)期待してます。 家族団らんのイラいいですね。この辺もっと、子供時代の話など読みたかった。 禁忌もので売るのは…ちょっと
読者の評価が高かったので、購入してざくざくと読んでみましたが、
あまり心に訴えるものも、刻まれるものもありませんでした。 禁忌ものは、超えられないでも、がまんできない…というジレンマ に苦しむ過程やストーリー展開に引き込まれるものですが、 この方の場合、弟に特別の感情を抱いてしまった兄の気持ちだけ が先行し、説得力に欠ける内容でした。 残念ながら私の中には、一切の感情の機微が生まれることは ありませんでした。 皆さんの評価が思いのほかよいのが疑問です。 やはり兄弟ものでしたら、大御所のY原R子さんの螺旋シリーズ等を 読まれるとかなり開眼されるかも… これは、私の私的な見解です。ご容赦ください。 好みが分かれる作品だと思います。
最近「これはBLではなく既に文学だな」と思う作品がちょこちょこと見られるのですが、
それを好きになれる人とそうでない人と分かれると思います。 エンターテイメントとは、主人公もしくはその周囲の人間が成長し、取りあえずでも 「何かしらの進化=ハッピーエンド?」のような終わり方なのですが、文学にはそれが 有りません。淡々と進み、何も進展が無く無感情で終わる作品も多いわけですね。 この小説は非常に文学肌のBLで、登場人物に明確な意志や感情・ドラマにポジティブな進展を 求める方には全く推薦出来ない作品です。 しかし、読み終わった瞬間、必ず何かが。例えそれがマイナス思考の感情でも急烈に残る事は お約束出来る物語です。 番外編か続編かはまだ不明ですが、出版予定だそうで、またまた奈良千春様の美麗絵が楽しみです。 この本のカラー裏表紙…3兄弟が笑顔でいる日常風景は心にグッと刺さります。
赤い呪縛 (SHYノベルス)を見てみる
クリエーターは「松田 美優」「奈良 千春」です。 この商品を買った人は他にも「自己破壊願望 (SHYノベルス167)」、「窓 (ピアスノベルズ)」、「交渉人は疑わない (SHYノベルズ)」、「蛇淫の血 (f‐ラピス文庫)」、「蛇恋の禊 (リンクスロマンス)」、などにも興味を持っています。 鋼殻のレギオス 1 (1) (角川コミックス ドラゴンJr. 122-1)
レビュー ![]() いいかも
ストーリーは結構面白いですね。
でも、もう少しストーリーを深くして欲しいと思うところもあり そしてもう少しページ数を増やして欲しいと思う ただ、買ってみて損はないと思います。 という事で★×4です ★☆絵が綺麗☆★
レイフォンではなくニーナが主役のコミックです。
ニーナ視点なのでレイフォンに対する思い・嫉妬・羨みなどがより克明に描かれています。 この作品を読むと判りますがレイフォンのようにはなれないけれど強くなりたい・誰かを守りたい気持ちがニーナを暴走させてしまうのでしょうね。 また最初にはニーナのツェニルへ来る前のエピソードが描かれているので読む価値大です。 このエピソードが在るおかげでツェニルを守りたいと言う強い気持ちがどうして生まれたのかが判り納得できるようなっています。 また絵は原作の絵を描いている人なのでレギオスの世界観を壊さない、良い絵ですよ。 この作品はニーナの「守りたい・強くなりたい」という気持ちが強く現れている作品ではないでしょうか。 原作の世界観が深まる内容
鋼殻のレギオスの外伝というべき位置づけの作品。最近ラノベは漫画化が多く、他のキャラが主人公というものも増えてきました。それらのうちの一つといってしまえばそれまでなのですが、この作品の場合小説のイラストを担当している深遊さんが描いているのが特徴、ですかね。小説ファンが漫画版を読んで「イラストが好みではない」「イメージと少し違う」というのは避けられます。
ニーナ視点で描かれる内容。設定については割愛。時系列は1巻の半ばぐらいですかね? 第11小隊との戦いが近いとありますが。小説の方ではレイフォンは過去やら武芸やらとの踏ん切りについて悩んでいましたが、こちらはこちらで別の思いがあって読むことで物語に深みが増します。普段の生活とかもありますし、この物語の独特のものがイラストで描かれていることでこっちを読むことで小説も面白くなるかと。勿論小説を読んでいなくても楽しめます。 強いて言うならこの厚さでこの値段というのは財布にちょっと厳しい。イラストのクオリティ上仕方ないかもしれませんが。というわけでの星4つ よかったです!!
雨木シュウスケさんが原作の『鋼殻のレギオス』の漫画です。
小説でもイラストを担当している深遊さんが描いています。 ストーリーはオリジナルで、 小説の主人公のレイフォンではなく漫画ではニーナが主人公です! ニーナがツェルニに来るまでのいきさつもより深く知る事ができますw 他の隊員の雰囲気もよく伝わってくる漫画であると思います。 原作を知らない方は、始めは読み難いかもしれませんが 一冊読めば 世界観もつかめるのではないでしょうか? 私は 原作を読んでる方もそうでない方も楽しめる作品だと感じました***
鋼殻のレギオス 1 (1) (角川コミックス ドラゴンJr. 122-1)を見てみる
クリエーターは「雨木 シュウスケ」「深遊」です。 この商品を買った人は他にも「鋼殻のレギオス MISSING MAIL1 (角川コミックス ドラゴンJr. 123-1)」、「鋼殻のレギオスMISSING MAIL2 (角川コミックス ドラゴンJr. 123-2)」、「鋼殻のレギオスX コンプレックス・デイズ (富士見ファンタジア文庫)」、「鋼殻のレギオスIX ブルー・マズルカ (富士見ファンタジア文庫 143-14) (富士見ファンタジア文庫)」、「ミキシング・ノート―鋼殻のレギオス〈8〉 (富士見ファンタジア文庫)」、などにも興味を持っています。 |