「救急戦隊ゴーゴーファイブ」ザ・スコア1
レビュー ![]() 燃える音楽魂!!
1999年から2000年に放送されたスーパー戦隊シリーズ第23作目「救急戦隊ゴーゴーファイブ」の音楽集ザ・スコア1が登場です!!このCDには作中BGMが12トラック分とOP(救急戦隊ゴーゴーファイブ)・ED(この星を この街を)のテレビサイズそして挿入歌(Go!ファイブGo!ファイト)のインストゥルメンタルを含む全15トラック収録になってます。音楽の担当はゴレンジャーなどを担当した渡辺宙明さんの息子・渡辺俊幸さんです!!
浅草橋ヤング洋品店 魂の在庫一掃大セール DVD-BOX
レビュー ![]() 時代に取り残された作品
伝説のバラエティ番組のDVD化には二つのリアクションがある。
「あー、10年以上も前の映像なのに今見てもサイコー!」という ものと「あれ、なんで10年前はこんなものに笑っていたんだろう?」 という2つである。 前者は「元気が出るテレビ」の高田純次で後者はひょうきん族の 内輪のり溢れる芸風と言えば理解していただけるであろうか。 「浅ヤン」は浅草キッドの単行本などで伝説指数が高まり、満を 持しての発売といった感じであったが、残念ながら時間の経過と ともに笑いの温度も冷めてしまった感が否めない。 江頭グランブルーや宮路社長の現金集めなど見所は多いが、大半が 時代の経過とともに風化し、テレビの中ではしゃいでいる芸人が 空騒ぎをしているようにしか見えず、空々しい気分になってしまう。 時代の経過はいつも残酷なものである。 懐かしい!
伝説的な番組で楽しく見れました。しかし今の若い人に勧められるかというと少し悩みます。笑いの質が少し違いますので。後、画質の悪い回があったのは残念です。
これで全て?
DVD3枚組のうち、最初の1枚目は本当に笑いました。内容も濃いし、中華料理対決はなかなかハイレベルな娯楽番組にすら思えます。浅草キッドのコメンタリー入りバージョンも裏話いろいろで楽しめたのですが、2枚目、3枚目と見続けるうちにとっても物足りない内容になっているのが残念。退屈して何度か早送りしてしまいました。コメンタリーも平凡な実況中継に終わってしまっているのも残念。どうせなら全編中華対決にしたほうがよっぽど面白いのにと思いました。あとは水戸黄門シリーズも面白かったですが。
モーニング娘。だけじゃない
なつかしーー、でも物足りなーーーい!!
料理対決が目当てで買ったのですが、このはしょり方、もっともっと名勝負があったはず。見せてくれー! しかも、このモザイクの多さ、処理のひどさはがっかりです。 多分、当時のモデルさんたちには、連絡が取れなかったのでしょう。肖像権やその他の権利をクリアするために”適当”に顔にかけたモザイクがでかすぎて、メインの出演者の顔が見えません。意味ないだろ。これじゃ! 料理対決に限ればビデオで出ていた爆笑バーゲンセールのほうが構成もいい。(対決>罰ゲーム>次の対決) しかし、その他にも暴走規格が満載。各種対決やチャレンジのスタイルは、今のバラエティに非常に大きな影響を与えていることは間違いないでしょう。 ともすると生死がかかっているという笑っている場合じゃない状況に、大人の視線で、放映当時を思い出しながら笑いましょう。 歴史健忘症から一億総白痴へ
日本が徐々にダメになっていく前兆が垣間見えたのがこの番組からでした。若者のコメントが徐々にバカになって行き、セックスがはびこり、援助交際がスタートし、野郎はカマっぽくなって、総じてキレやすくなり、現在の日本が出来上がりました。このDVDを見ているとなるほどな〜、これじゃやはりこうなるわなぁ、と手近の新聞の三面記事の内容が妙に納得できてしまったりするわけです。レビューを評価している人に妙な偏重傾向が見受けられると思うのは私だけでしょうか?
浅草橋ヤング洋品店 魂の在庫一掃大セール DVD-BOXを見てみる
クリエーターは「小林幸子」「ルー大柴」「清水ミチコ」「近田春夫」「くろすとしゆき」「浅草キッド」「清水圭」「村上里佳子」「ナインティナイン」「江頭2:50」です。 この商品を買った人は他にも「天才・たけしの元気が出るテレビ!!DVD-BOX2」、「天才・たけしの元気が出るテレビ !! ビートたけし SELECTION [DVD]」、「お笑い 男の星座2 私情最強編 (文春文庫)」、「江頭2:50のピーピーピーするぞ!始末書覚悟の逆修正バージョン [DVD]」、「天才・たけしの元気が出るテレビ !! テリー伊藤 SELECTION [DVD]」、などにも興味を持っています。 会社の売り方、買い方、上場の仕方、教えます! (アスカビジネス)
レビュー ![]() 小説として、M&Aの教本として。
題名も結構魅力的だが、読んでみて、その中身の濃さに驚いた。最初は形式だけ小説にしたつまらない本かと思いながら読んで行ったら、ストーリー性と知識がうまく料理されていて驚いた。このお二人は小説については専門ではないはずだが、読ませ方がうまく、ストーリー自体もショート集のようにまとまっているので、さっさと読めてしまう。それぞれのケース・スタディ(?)が、題名にたがわぬ生き生きとした「教室」に仕上がっているところは見事といってもよい。
やさしくわかりやすいので感覚的に理解できる
他の方も書かれていましたが、本書タイトルの文字通りのことが理解できます。
もちろん理論的に深くとらえることは難しいでしょう。 しかしM&AやIPOのよくある話的なところが網羅されていて、素人同然の私にも難なく読むことができました。 会社の値段はどうやって算出するの?上場にいくらぐらいお金がかかるの? 等々の疑問が湧いてきても、はっきりとした回答を得られなかった方々は多いはず。 そういう類の回答の参考になる事例がたくさんあり、よくまとめられているなあと感心しました。 良書です。☆4つ。 とてもよくわかる。良いコラボ。
竹内さんがなぜにM&A?と思いましたが、相変わらずわかりやすい。
文句なく良い本です。 M&Aって難しそうなイメージがあると思いますが、竹内さんの手に かかるとここまでわかりやすくなるのかと感動しました。 あらゆるジャンルにおいてこのような本を出して欲しいですね。 文句なく★5個。 「簡単・・しかし侮るなかれ!!」
M&Aに強い会計士とマーケティング・コンサルの組み合わせ
らしくビジネスモデルのトピックと上場に関する視点がバランス よく織り込んである。 物語としても展開がスピーディーで面白い。 簡単に読めてしまう・・・がしかし 業態によって取るべき戦略、強み・弱み・・等、 ビジネスの勘所をストーリーの中に組み入れている。 誰も欲しがらない会社で働いているのか? 社長は「何歳までにいくら貯めるのか?」を考えなくてはいけない! 事業継承とは、いかに事業を受け継いだ人が、残りの人生を幸せに 過ごせるかが大事! 社員全員が「儲け」を意識せよ!・・単刀直入でハッとさせられるフレーズも多い。 少なくても会社の売り方、買い方、上場の仕方・・・アウトラインは速習可能!! 書名タイトルに興味をもった方は是非ご覧になって下さい。
個人でこのタイトル内容「会社の売り方、買い方、上場の仕方」を学ぼうとしたら、大変な努力を要すのではないでしょうか。また類似内容の書籍があったとしても、専門用語だらけで難しいイメージがあります。
しかし、本書はいたって簡単な言葉でこの難しいテーマ(内容)を書いています。20代の公認会計士が主人公ということもあり親近感がわく仕掛けも作られている。書名タイトルに興味をもった方は是非ご覧になって下さい。
会社の売り方、買い方、上場の仕方、教えます! (アスカビジネス)を見てみる
クリエーターは「竹内 謙礼」「青木 寿幸」です。 この商品を買った人は他にも「儲かる会社にすぐ変わる! 社長の時間の使い方」、「オーナー経営者のための「株式上場」を考えた時に読む本―意思決定はこの1冊から!」、「御社のホームページがダメな理由―98%は死んでいる」、「社長よりも偉いもの 新卒に見捨てられた会社の復活物語」、「「お願い」を聞いてもらう方法 思惑通りに事を運ぶ説得術」、などにも興味を持っています。 お金を集める技術 あなたの「アイデア」「ノウハウ」「事業計画」に資金が集まる。成功するファンドのつくり方 (アスカビジネス)
レビュー ![]() 理論上はそうだが・・・
投資家をあつめてファンドを作る。
その手法を網羅してある。解説ではたしかにその通りであるが、はたして本書を参考に何人の人が実践できるだろうか・・・ 事業を始める、起業するというのはたしかにお金の面でやっかいなことがある。銀行から融資を受ける、貯金をはたくなどが一般的だろうが、やりたい事業(商売や仕事)の他にファンドの管理をするということまではなかなかできることじゃないような気がする。 まーひとつ知識くらいにとどめて置くくらいだろう。すでに事業が順調に展開していてさらに多角化を狙っての話なら参考にもなるかもしれないが、それこそ本書が説くようにそういう野心家は投資家から引く手数多だろう。 参考にならない…
「お金を投資家から集めればよいだけ。」、「魅力ある事業なら、投資家は絶対にお金を出す。」と謳っているから勘違いをしてしまう。
著書ではさも、一般投資家からお金を集めるという表現が使われているが、間違いである。 事実、著者の言う「投資家」とは身内や知り合いのことであることが、3万円の相談料を支払って判明した。 「世の中にも貢献できる。お金を集めることはよいことなのだ。」 よくも平気でそんなことがいえたものだ。 ファンドをつくるための基本的な考え方
ファンドをつくる意味、心構え、運用のポイントについてわかりやすく書かれています。
ファンドについては投資する観点から考えることが多かったのですが、 この本を読むと投資してもらう立場からの視点が理解できます。 投資してもらうためには、結局は投資する側のことを考えないと いけないのですが、別の立場になると新たなものが見えてきます。 日本では今後もファンドによる資金調達が盛んになると思われるので、 世の中のお金の流れを理解するためにも、読んでおく意味があると思います。 投資家に読んで欲しい
今まで読んだファンドについての本は、著者が取材をして、その内容を紹介するものが多かった。そのため、内容としては面白いが、なぜ、その仕組みを選んだのか理由が分からなかった。
一方、この本は著者が作ったファンドを説明している。そのため、なぜ、その仕組みにしたのかという理由が理解できた。これからファンドを作ろうと考えている人は、一読してもよいのでは。 起業本を読むより、参考になる
ファンドを利用して事業を始めるには、匿名組合や任意組合があることが分かりました。恥ずかしながら、この違いをはじめて知りました。
また、事例が多く挙げられていて、単なる物書きとしてではなく、著者自身が実際にファンドを作っている人なんだろうなと思います。 これから起業しようと考えている人で資金がない人は、まずは本書を参考にする価値はあります。はっきり言って、下手な起業本より役に立ちますね。
お金を集める技術 あなたの「アイデア」「ノウハウ」「事業計画」に資金が集まる。成功するファンドのつくり方 (アスカビジネス)を見てみる
クリエーターは「青木 寿幸」です。 この商品を買った人は他にも「図解入門ビジネス 最新投資組合の基本と仕組みがよーくわかる本 (How‐nual Business Guide Book)」、「たくさんの人にお金を出してもらう仕組みがわかる本」、「ありふれたビジネスで儲ける―経営を劇的に変える管理会計 (アスカビジネス)」、「図解入門ビジネス 最新 投資ファンドの基本と仕組みがよーくわかる本―ファンドビジネスの全貌! (How‐nual Business Guide Book)」、「投資事業組合とは何か」、などにも興味を持っています。 クロスセクション―輪切り図鑑 有名な18の建物や乗物の内部を見る
レビュー ![]() 子供が大喜び
シリーズで三冊そろえました。
うちの子供はジオラマが大好きで、この本を見ていると本の中に入り込んでしまったのか?と思うくらい静かに見ています。 ちょっとお高いですが、ゲームを買い与えるよりは、大正解だと思います。 意外と
城以外は楽しめませんでした。
でも城の所だけで並みの写真集一冊分くらいは楽しめたのも 事実です。 おすすめ! 輪切り
とても面白かった。
ソファーに座ってゆっくり一日中眺めているのがとても楽しいタイプの本です。絵柄も欧州っぽくてかなり好き。 かなり以前に買ったのですが最近引っ張り出してまた読んでいます。 全体に歴史的建築物が多かったので、建築のお仕事をしている人にもお勧めです。
クロスセクション―輪切り図鑑 有名な18の建物や乗物の内部を見るを見てみる
クリエーターは「リチャード プラツト」「Richard Platt」「Stephen Biesty」「北森 俊行」です。 この商品を買った人は他にも「大帆船―輪切り図鑑」、「図解 古代ローマ」、「冒険図鑑―野外で生活するために」、「図解 古代エジプト」、「図解 古代ギリシア」、などにも興味を持っています。 |